投稿者: zen

  • 読了:共感の論理

    タイトルの「共感の論理」は、はっきりとしなかったが、江戸時代から現代(今)までの教育の変遷はわかった。そして、なんとなくだが「共感の論理」がわかったような気がする。

    小、中、高のあの課題は、そういう意図があったのか、と今更ながらに知った。未だに欧米教育を手本にという意見もあるけれど、日本型の教育もアリという感じがした。国の空気感の情勢は、初等教育からの流れで決まるというのがよくわかる。それゆえに、日本人が海外のコミュニティに入りにくかったり、逆もあるのだと。これは共通にすることはないので、そこの場所を理解するしかないかと。つまり、それが「共感の論理」ということだろう。

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  • スーパーロボット大戦Yをクリアした

    気がつけば、150時間もプレイして、主要キャラがLv99になっていたスーパーロボット大戦Yをクリアした。昔みたいに絶望を味わうレベルのラスボスがいない。ただ、急ぎプレイのところが多いので、そこは厳しくなっている。アグレッシブに攻めていかないとダメというここ数作の流れのまま。シナリオは凝っていたので、楽しかったかな。

    次はデータを引き継いで、ハードモードで2周目にプレイを開始した。

  • ランチ:ハンバーグ弁当(2025/12/22)

    デミグラスソースがかかったハンバーグ、目玉焼き、ご飯が盛り付けられたお弁当

    今日のランチは、デイリーヤマザキの店内製造のハンバーグ弁当。美味しかったけれど、ちょっぴり高め。大体700円なので、外で食べるよりもちょっと安いけれど、高いかな。美味しいのだけど。

  • 読了:ラーメンと瞑想

    自分もランチ選びに時間をかける、食べたいものと予算のせめぎ合い。ランチ選びにこだわってもいいんだ、と勇気づけられる。食べることへの情熱を感じる本だった。好きなものを選べる自由って、なかなか凄いことと思える。本論とは、ズレるけれど、そういう都市であるのは凄いこと、東京は食べ物の選択肢が異常に多いので凄い場所だ。

    瞑想のところはよくわからないが、ぼーっとできる場所はいろいろとある、そういう空間が埋もれているのも東京は面白い。ランチコンディションをそこまでたかめるほどの時間の自由度はないけれど、その情熱は理解できる。楽しかった。そして、水曜日は働かないと読み返したくなった。

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  • 企画展ワニをみてきた

    国立科学博物館に展示されているコモドオオトカゲの全身骨格標本と解説パネル
    湿地の背景パネルを背に、口を大きく開けて展示されているイリエワニの剥製標本
    クチヒロカイマンやメガネカイマンなど、小型のワニ類の剥製を並べた比較展示

    国立科学博物館の特別展をみてきたとき、一緒に企画展ワニもみてきた。これも楽しかった。大きい種類から小さい種類まで、いろいろだ。イラストも可愛くてよかった。

    あと、ワニと関係ないけれど、コモドオオトカゲの骨格標本がみれた。骨だと、そんなに大きな感じはしないけれど、肉がつけば大きいのだろう。コモドオオトカゲと比べると、ワニの頭の骨がいかに大きいのかがわかる。口の大きさもわかる。ワニの剥製も迫力があってよかった。ワニもかわいい。

  • ランチ:とんかつ水野(2025/12/19)

    千切りキャベツとレモンが添えられた、揚げたてのロースとんかつ

    時間的に厳しかったけれど、とんかつ水野でロースカツを食べてきた。この日の肉は、ちょっと脂身が多めで若干きつかったけれど、美味しかった。来週は、行けるタイミングがないかもしれないので、これが最後かもしれない。リーズナブルで美味しいとんかつランチだった。

  • バーチャロン30周年

    初代のバーチャロンから30周年を迎えた。PS4で、バーチャロン オラトリオ・タングラムを記念でやった。いやー、我ながら弱い。CPU戦で勝てない。弱くなったものだ。

    バーチャロンは楽しい。新作は出なくても、PS4、PS5でプレイできるだけでいいものだ。バーチャロン・マーズもPS5に移植してくれると嬉しいのだけど。あと、いつかはスティックコントローラーを買いたい。置き場所がなぁ。

  • 大絶滅展を見てきた

    ディメトロドンの化石
    恐竜の化石
    コエロフィシスの化石
    ディメトロドンの絵のポスター
    亀の化石

    国立科学博物館の特別展、大絶滅展にいってきた。平日だけれど、結構混雑していて大変だった。

    あまり良く見れなかったけれど、ディメトロドンとかコエロフィシスとか、三葉虫たちとか見れてよかった。図録を買ってきたので、のんびりと読む。図録の装丁がかなり豪華で凄い。過去もいろいろな絶滅期があって、まぁ、今の時代がいつまで続くのかも終わるのかもそういうものかと思える。環境変化は何度もあるわけだ。

  • Performance-Bを見に行ってきた

    恵比寿のスバルビルに、STIのPerformance-Bを見に行ってきた。車を見ている人はぜんぜんいなくて、みるのも、写真をとるのも楽でよかった。

    このサイズ感、大きいウィング、中央のマフラー、よかった。カッコイイ。こんな感じで市販されたらよいのだけど。あとは、価格が高すぎなければいいな。買えるほど、余裕があるといいのだけど、辛いな。この車は、格好良かった。

  • 銀杏とジュウガツザクラ

    境内に立つ、見頃を迎えた黄金色の紅葉が美しい大イチョウ
    秋に咲く薄ピンク色の桜の花。木の枝と背景の建物の一部が写り込む

    葛飾八幡宮のイチョウとジュウガツザクラ。12月だけど、まだきれいに見れる。ジュウガツザクラは、正月のころは花がほとんど落ちているかも。