カテゴリー: Photo

  • 葛西臨海水族園でラブカ触ってきた。

    氷とともに展示された3種類のサメ
    氷とともに展示された3種類のサメ
    青いビニールシートが敷かれた展示水槽で、大きなダイオウグソクムシと深海魚に触れるタッチプール体験の様子
    青い布の上に展示された、巨大なタカアシガニの標本

    葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。

    明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。

  • 雪と早咲き桜

    積もるほど雪が降った。真間川の早咲き桜の様子を見てきたら、花も蕾も雪をかぶっていた。これはこれで乙な感じだった。

  • 早咲きの桜がさいていた

    一房の咲いた桜の花
    一房の咲いた桜の花

    真間川の早咲き桜が咲き始めていた。河津桜か早咲きの山桜か、見頃はまだまだ先。春っぽくなってきた。

  • 今週も海をみた。

    太陽の光が反射する干潟と、波紋のような砂紋(さもん)が広がる海岸の風景
    雲の間から太陽がのぞく干潟の風景と、遠くに見える東京ゲートブリッジ

    今週は、葛西臨海公園のなぎさから海をみた。

    引き潮で、干潟を歩けるタイミングで、この渚に来たのは初めてかもしれない。寒い日だったけれど、空と海はきれいだった。

  • お台場海浜公園へ行ってきた。

    海とカモメ
    未来の宇宙船のような水上バス
    青空と大きな橋

    海がみたい、砂浜を歩きたい、というのでお台場海浜公園に行ってきた。

    今日は天気もよく、いい散歩日和だった。やっぱり海はいい、スッキリする。

  • 葛西臨海水族園へ行ってきた。

    週末に、葛西臨海水族園にいってきた。まだまだ混んでいて、のんびりは見れなかった。

    小さなウミガメがかわいい。黒板アートがすごかった。餌の時間なのかホウボウは動き回り、穴子は穴から出てきていた。まぁ、たのしかった。

  • 雪が積もっていた

    雪が残る冬の川沿いの景色
    雪が残る冬の川沿いの景色

    昨夜に降った雪が積もっていた。朝からいい天気だったので、道の雪はほとんど溶けていたけれど、真間川には雪が積もったままだった。橋の上は、凍った部分も残っていた。

  • 九十九里に行ってきた。

    漁師の半纏
    イワシが泳ぐ水槽
    いか焼き、マヨネーズ添え
    青い色の細長いポスト
    貝のままの焼いたハマグリ
    砂浜、曇り空
    99のオブジェ

    先週、10年ぶりくらいに九十九里浜にいってきた。銚子のほうにドライブにいくことはあったけれど、九十九里に行かなかった。

    天気がとても悪かったけれど、その分、車の人もいない。海の駅でイワシをみたり青いポストをみたりした。イカとハマグリも食べてきた。イカもハマグリも美味しかった。

    海の駅のあとは、海岸に移動してオブジェをみてきた。天気は良くないけれど、広い砂浜はよかった。本当に広い。九十九里の真ん中くらいの場所なので、どっちをみても砂浜が続いていた。久しぶりにいったけれど、まぁ、気持ちいいドライブだった。雨だったけれど。

  • 企画展ワニをみてきた

    国立科学博物館に展示されているコモドオオトカゲの全身骨格標本と解説パネル
    湿地の背景パネルを背に、口を大きく開けて展示されているイリエワニの剥製標本
    クチヒロカイマンやメガネカイマンなど、小型のワニ類の剥製を並べた比較展示

    国立科学博物館の特別展をみてきたとき、一緒に企画展ワニもみてきた。これも楽しかった。大きい種類から小さい種類まで、いろいろだ。イラストも可愛くてよかった。

    あと、ワニと関係ないけれど、コモドオオトカゲの骨格標本がみれた。骨だと、そんなに大きな感じはしないけれど、肉がつけば大きいのだろう。コモドオオトカゲと比べると、ワニの頭の骨がいかに大きいのかがわかる。口の大きさもわかる。ワニの剥製も迫力があってよかった。ワニもかわいい。