
まだ2月だけど、暖かくて冬眠からカナヘビが覚めたようだ。昨日、陽の当たる場所で日向ぼっこしていた。もちろん、今年初のカナヘビだ。




葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。
明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。






週末に、葛西臨海水族園にいってきた。まだまだ混んでいて、のんびりは見れなかった。
小さなウミガメがかわいい。黒板アートがすごかった。餌の時間なのかホウボウは動き回り、穴子は穴から出てきていた。まぁ、たのしかった。







先週、10年ぶりくらいに九十九里浜にいってきた。銚子のほうにドライブにいくことはあったけれど、九十九里に行かなかった。
天気がとても悪かったけれど、その分、車の人もいない。海の駅でイワシをみたり青いポストをみたりした。イカとハマグリも食べてきた。イカもハマグリも美味しかった。
海の駅のあとは、海岸に移動してオブジェをみてきた。天気は良くないけれど、広い砂浜はよかった。本当に広い。九十九里の真ん中くらいの場所なので、どっちをみても砂浜が続いていた。久しぶりにいったけれど、まぁ、気持ちいいドライブだった。雨だったけれど。