カテゴリー: Photo

  • メテオラプソディをみてきた

    先日、東京の丸の内にいく機会があったので、インターメディアテクに行ってきた。もともと行くつもりはなかったのだけど、KITTEの中で特別展のメテオラプソディのポスターを見てしまい、気になって寄って見てきた。

    いろいろな隕石もあるし、大きなものもある。南極で隕石が発見しやすいとか、楽しく見れた。小惑星リュウグウの砂の標本も展示されていてよかった。これが並ばずに、のんびりと見ることができるのだから、とてもいい。この砂が、宇宙を旅してきて日本にあるのだからと考えるとすごいこと。はやぶさ2探査機の帰還から5年以上も経っているのも驚き。時がすぎるのは早い。

  • 行幸通り地下の展示

    和傘の展示
    和傘の展示
    和傘の展示

    行幸通りの地下のギャラリーで、和傘の展示をしていた。色とりどりの和傘で、傘の中からライトアップされて、ランタンのようになっていて綺麗だった。

  • カナヘビが日向ぼっこしていた。

    ブロックの上で陽に当たるカナヘビ

    まだ2月だけど、暖かくて冬眠からカナヘビが覚めたようだ。昨日、陽の当たる場所で日向ぼっこしていた。もちろん、今年初のカナヘビだ。

  • 葛西臨海水族園でラブカ触ってきた。

    氷とともに展示された3種類のサメ
    氷とともに展示された3種類のサメ
    青いビニールシートが敷かれた展示水槽で、大きなダイオウグソクムシと深海魚に触れるタッチプール体験の様子
    青い布の上に展示された、巨大なタカアシガニの標本

    葛西臨海水族園で開催していた「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」で、ラブカやグソクムシを触ってきた。生きてはいないけれど、冷蔵されていた生の深海生物たちがさわれた。ラブカの口や歯をさわれる機会はないので、なかなかレアな体験ができた。見るだけではなく、実際に触ることができるというのは面白い。ぶよぶよだったり、ちゃんと鮫肌だったり、硬かったり。触覚で感じるというのは面白い。

    明日(2月23日)もこのイベントはやっているということなので、まだ触る機会はあり。連休ということもあり、水族園も駐車場もめちゃくちゃ混雑していて大変だった。たぶん、明日もかなりの混雑だと思う。

  • 雪と早咲き桜

    積もるほど雪が降った。真間川の早咲き桜の様子を見てきたら、花も蕾も雪をかぶっていた。これはこれで乙な感じだった。

  • 早咲きの桜がさいていた

    一房の咲いた桜の花
    一房の咲いた桜の花

    真間川の早咲き桜が咲き始めていた。河津桜か早咲きの山桜か、見頃はまだまだ先。春っぽくなってきた。

  • 今週も海をみた。

    太陽の光が反射する干潟と、波紋のような砂紋(さもん)が広がる海岸の風景
    雲の間から太陽がのぞく干潟の風景と、遠くに見える東京ゲートブリッジ

    今週は、葛西臨海公園のなぎさから海をみた。

    引き潮で、干潟を歩けるタイミングで、この渚に来たのは初めてかもしれない。寒い日だったけれど、空と海はきれいだった。

  • お台場海浜公園へ行ってきた。

    海とカモメ
    未来の宇宙船のような水上バス
    青空と大きな橋

    海がみたい、砂浜を歩きたい、というのでお台場海浜公園に行ってきた。

    今日は天気もよく、いい散歩日和だった。やっぱり海はいい、スッキリする。

  • 葛西臨海水族園へ行ってきた。

    週末に、葛西臨海水族園にいってきた。まだまだ混んでいて、のんびりは見れなかった。

    小さなウミガメがかわいい。黒板アートがすごかった。餌の時間なのかホウボウは動き回り、穴子は穴から出てきていた。まぁ、たのしかった。