


金曜日に、数年ぶりに渋谷に仕事でいった。ランチは、スパイスガーデンでインドカレー。シンプルにバターチキンカレーにした。とても美味しかった。



金曜日に、数年ぶりに渋谷に仕事でいった。ランチは、スパイスガーデンでインドカレー。シンプルにバターチキンカレーにした。とても美味しかった。

今日は、赤坂見附の東京油組総本店のあぶらそばを食べにいってきた。
柚子胡椒とお酢とたまねぎをたっぷりいれて、さっぱりな感じで。麺を大盛りしたら、きつかった。なんだかんだで、暑さで食欲が落ちているようだ。
Pythonとしての各バージョンとサポート期限は下記。概ね5年間のサポート。ただし、リリースされてからでないと、各種フレームワークなどが追随してこない。リリースされてから、開発等を始めるとすると、利用できる期間は4年間程度。開発会社によっては、常に最新のものを追いかけず、1つ前のバージョンをつかったりする可能性もあるので、もっと短くなる可能性もある。
Pythonのリリースとサポート期限の一覧
https://devguide.python.org/versions/
Azure App Serviceの場合、Python 3.11のバージョンは指定できるが、Python 3.11.xのようなパッチバージョンまでは指定できない。サポートポリシーによると、Azure側でアップデートが行われる。言語のサポートが終了してもすぐに使えなくなるわけではなく、Azureのポリシーとしては「特定の言語のコミュニティ サポートが終了しても、アプリケーションは変更することなく引き続き実行できます。」とのこと。
App Service 言語ランタイムのサポート ポリシー
https://learn.microsoft.com/ja-jp/azure/app-service/language-support-policy
Azure Functionsの場合は、ランタイムバージョン毎に、利用できる言語のバージョンが決まっている。そのため、利用したい言語のバージョンに合わせて、ランタイムバージョンを選択する必要がある。そして、言語側のサポートが終了すると、Azure Functionでも、サポートが終わる。
Azure Functions でサポートされている言語
https://learn.microsoft.com/ja-jp/azure/azure-functions/supported-languages
Azure FunctionでのPythonのサポート状況と、サポート終了のお知らせ。
https://azure.microsoft.com/ja-jp/updates/azure-functions-support-for-python-36-is-ending-on-30-september-2022/

夕暮れの散歩で見つけた向日葵(ひまわり)。沈んだ太陽の反対を見ていた。
ウェブ版のTeamsで、ミーティングのURLをクリックして、ウェブ版を起動させると、高確率で「Teams を読み込んでいます」の表示(もしくは消えて白い画面)で止まってしまう。
下記のマイクロソフトのトラブルシュートも試して、Cookieを受け入れるようにしたが、状況は変わらない。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/microsoftteams/troubleshoot/teams-sign-in/sign-in-loop
Cookieのところでないとすると、打つ手はないので、「Teams を読み込んでいます」で止まった場合には、
ブラウザでリロードして、Teamsのウェブアプリが正常に読み込まれるまで、リロードするしかなさそうだ。
あとは、マイクロソフトがエラーが減るように対応してくれるまで待つしかない。対応してくれればだが。
今回の3連休は、のんびりと過ごした。日差しが出ていなかった土曜日は公園へいったけれど、日曜日、月曜日は暑すぎて、家で引きこもり。本を読んだり、FF16のストーリーを進めたり。何処かへいったわけではないけれど、その分、のんびりと過ごした気がする。概ねFF16のプレイによる引きこもりだけど。
こういう連休というのも、たまには良いものだ。
FF16で、タイタン戦とバハムート戦が終わった。どちらも、なかなか大変だった。戦闘がきついというよりも、大変だった。こんなにイフリートが活躍するのも珍しい、というかイフリートが強いのがすごい。FF10の召喚獣も使えるものだったけれど、限界突破が大変だったので。
ゲットしたタイタンは、攻撃力もあるし、いい感じ。バハムートの力は、まだ試していない。
なんというかムービーというか戦闘はきれいだ。きれい過ぎて、オート?ムービー?から、操作を戻されると、ドキっとする。そして、ボタンを押し間違える。イベントが長いので、やっぱり平日、仕事が終わったあとだと厳しい感じ。連休で引きこもっているので、集中してゲームしているからちょうどいいのかもしれない。
前提として、WinRMの設定が行われていて、リモート接続できること。Powershellを開いて、”Enter-PSSession” コマンドレットを実行することで、別のWindowsにPowershellで接続でき、コマンドレットやDOSコマンドを実行することができる。
Enter-PSSession -ComputerName 接続先のホスト名やIPアドレス -Credential ログイン名
接続できると、プロンプトのところに、接続先のホスト名が表示されるので、どこにつながっているのかがわる。
接続を終了するときは、”Exit-PSSession”もしくは”exit” で抜ける。
実行例。
PS C:\Users\zen> Enter-PSSession -ComputerName Labo07 -Credential psadmin
PowerShell credential request
Enter your credentials.
Password for user psadmin: *********
[Labo07]: PS C:\Users\psadmin\Documents>
[Labo07]: PS C:\Users\psadmin\Documents> Exit-PSSession
PS C:\Users\zen>
FreeBSD 13.1のサポートが終わるので、FreeBSD 13.2にバージョンアップした。コマンドは、下記で行った。
freebsd-update fetch
freebsd-update install
freebsd-update upgrade -r 13.2-RELEASE
freebsd-update install
shutdown -r now
freebsd-update install
pkg-static upgrade -f
前のFreeBSD 12.2から13.1へ上げたときと、コマンドは一緒。今回は、すんなりとバージョンアップされた。