さくらのVPSのVNCコンソールに接続しようとしたら、 code: 1006 のエラーで接続できない。
何度やってもエラーになる。
Server disconnected (code: 1006)
VNCなので、都度ポート番号が変わるようで、インターネットのゲートウェイのFirewallの設定で許可されていなかった。
スマホのテザリングで接続したら、ちゃんとVNCの画面が表示できた。
さくらのVPSのVNCコンソールに接続しようとしたら、 code: 1006 のエラーで接続できない。
何度やってもエラーになる。
Server disconnected (code: 1006)
VNCなので、都度ポート番号が変わるようで、インターネットのゲートウェイのFirewallの設定で許可されていなかった。
スマホのテザリングで接続したら、ちゃんとVNCの画面が表示できた。
![]() | 銀河英雄伝説 6 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) 田中芳樹 藤崎竜 集英社 2017-05-19 by G-Tools |
コミックの6巻にして、やっと本編にたどり着いた。そういう意味では感慨深い。完結まで、後何巻だろうか。
さて、6巻でどうしてもいいたいことがある。ファーレンハイトがどうして、ああなったのか。アニメ版の印象がどうしても強いので、あのビジュアルになるとは。もっとインテリな感じでよかったのではなかろうか。むしろ、ビッテンフェルトは藤竜版のほうが楽しくていいのだけど。
まぁ、キャラデザインは置いておくとして。。。とても面白く楽しめました。
この「Not Present」のステータスは何か、というと SPFが入っていないか、壊れているか、そのときに表示される。
SFPポートとRJ45のポートがスイッチするようなポートであれば、 RJ45がリンクアップしているとリンクアップの表示になる。
「show interface status」をすると、下記のようになる
Gi0/21 notconnect 106 auto auto Not Present
下記は、show interfaceしたところ。
GigabitEthernet0/21 is down, line protocol is down (notconnect)
Hardware is Gigabit Ethernet, address is 0019.e854.d095 (bia 0019.e854.d095)
MTU 1500 bytes, BW 10000 Kbit, DLY 1000 usec,
reliability 255/255, txload 1/255, rxload 1/255
Encapsulation ARPA, loopback not set
Keepalive not set
Auto-duplex, Auto-speed, link type is auto, media type is Not Present
input flow-control is off, output flow-control is unsupported
ARP type: ARPA, ARP Timeout 04:00:00
Last input never, output never, output hang never
Last clearing of "show interface" counters never
Input queue: 0/75/0/0 (size/max/drops/flushes); Total output drops: 0
Queueing strategy: fifo
Output queue: 0/40 (size/max)
5 minute input rate 0 bits/sec, 0 packets/sec
5 minute output rate 0 bits/sec, 0 packets/sec
0 packets input, 0 bytes, 0 no buffer
Received 0 broadcasts (0 multicast)
0 runts, 0 giants, 0 throttles
0 input errors, 0 CRC, 0 frame, 0 overrun, 0 ignored
0 watchdog, 0 multicast, 0 pause input
0 input packets with dribble condition detected
0 packets output, 0 bytes, 0 underruns
0 output errors, 0 collisions, 1 interface resets
0 babbles, 0 late collision, 0 deferred
0 lost carrier, 0 no carrier, 0 PAUSE output
0 output buffer failures, 0 output buffers swapped out
まずは、現在のPowershellの同時実行数を調べる
Get-Item WSMan:\localhost\Shell\MaxShellsPerUser
Get-Itemコマンドレットを使い、Powershellの実行数を調べる。
WinRMを使用するので、管理者モードで実行する。
もし、WinRMサービスが起動していない場合には、起動するかを問われるのでYesを答える。
PS C:\Windows\system32> Get-Item WSMan:\localhost\Shell\MaxShellsPerUser WSManConfig: Microsoft.WSMan.Management\WSMan::localhost\Shell Name Value Type ---- ----- ---- MaxShellsPerUser 5 System.String PS C:\Windows\system32>
つぎにPowershellの同時実行数を無制限にする
Set-Item WSMan:\localhost\Shell\MaxShellsPerUser 0
Set-Itemコマンドレットを使用し、MaxShellsPerUserを0で指定する。
0の場合は、無制限になる。
10や20を指定すれば、同時実行数はその数になる。
Windows XPは、Windows Server 2012の共有フォルダにアクセスするときの認証にSMBv1を使っている。
そのため、SMBv1を無効にしたところ、認証できなくなって接続できなくなった。
SMBv1を再度有効化したところ正常に接続できるようになった。
DNSのSPFレコードが設定されているか調べる方法
SPFレコードは、NSLOOKUPを使って調べることができる。 SPFレコードはTXTレコードなので、オプションで、「-q=txt」を指定する。
nslookup -q=txt 調べたいドメイン名
実際に調べてみた例。
goby:~ zen$ nslookup -q=txt xenos.jp Server: 192.168.0.1 Address: 192.168.0.1#53 Non-authoritative answer: xenos.jp text = "v=spf1 include:_spf.google.com ~all" Authoritative answers can be found from: goby:~ zen$
普通にMRTGでcfgmaker使って、作ったら、10Gに対応していなかったので、それの対応方法。
(今更MRTGとかいうのはあるけれど。。。)
下記がcfgmakerで生成されたコンフィグファイルの一部。
Target[NEXUS_436387840]: 436387840:publicRO@NEXUS: SetEnv[NEXUS_436387840]: MRTG_INT_IP="" MRTG_INT_DESCR="Ethernet1/45" MaxBytes[NEXUS_436387840]: 536870911 Title[NEXUS_436387840]: Ethernet1/45 -- NEXUS.lan.xenos.jp PageTop[NEXUS_436387840]:
これのターゲット部分を変更し、snmp v2で通信するようにする。 それに伴い、MAXスピードなども変えていく。
ポイントは、「:::::2」の部分。コロンを5つと2を書くことにより、snmpのバージョンを指定し、64ビットのカウンタの値を取得できるようにする。 最初、ここがよくわからなくて、躓いたので。
下記が10Gbps対応のコンフィグ。
Target[NEXUS_436387840]: 436387840:publicRO@NEXUS.lan.xenos.jp:::::2 SetEnv[NEXUS_436387840]: MRTG_INT_IP="" MRTG_INT_DESCR="Ethernet1/45" MaxBytes[NEXUS_436387840]: 1250000000 Title[NEXUS_436387840]: Ethernet1/45 -- NEXUS.lan.xenos.jp PageTop[NEXUS_436387840]:
なお、使ったMRTGのバージョンは以下。
mrtg-2.17.2 – Multi Router Traffic Grapher
Perlは32ビットでした。
![]() | GET WILD SONG MAFIA TM NETWORK avex trax 2017-04-04 by G-Tools |
36曲すべてGET WILD。きいたことのないバージョンもあって満足。ずっとこれを聞いていると、人から狂気とか言われるがお構いなし。ずっとGET WILDでいいじゃない。どれが好きかといわれると困るけれど、どれがいいんだろう。そして、ただでさえiTunesの中にGET WILDがたくさんあるのに、これでまたGET WILDが増えた。シャッフルできいていても、GET WILDが流れる確率は増えた。
満足。
Windows 2000のhostsファイルの場所は、下記。
C:\WINNT\system32\drivers\etc\hosts
前は覚えていたのに。。。
Hyper-Vの統合サービスディスクは、Windows 2000の場合は、SP4が必要。
SP3のWindows 2000をHyper-V上に移行し、統合サービスディスクを入れると、警告がでてインストールできない。