ストレスチェックの項目を答えていったら、当然というか、かなり高度のストレス状態だった。
外出自粛で、遊びに出かけることもできない状況なので、ストレスは蓄積される一方だ。先行きは不透明だし、コミュニケーションにも気を使う。やれることは少なく、やらねばならないことは多い。万事が順調というわけにもいくまい。そのような状況であるから、ストレスは高い。我慢のときではあるが、このストレスはいつまで続くのであろうか。
ストレスチェックの項目を答えていったら、当然というか、かなり高度のストレス状態だった。
外出自粛で、遊びに出かけることもできない状況なので、ストレスは蓄積される一方だ。先行きは不透明だし、コミュニケーションにも気を使う。やれることは少なく、やらねばならないことは多い。万事が順調というわけにもいくまい。そのような状況であるから、ストレスは高い。我慢のときではあるが、このストレスはいつまで続くのであろうか。
AppleやGoogleがモデレーションフリーのSNSのアプリを排除しはじめた。AWSは、AWS上に構築されたシステムを停止するという。言葉ばかり先行するので、モデレーションフリーについて調べてみた。
コンテンツモデレーションは、ネット上の書き込みをモニタリングする投稿監視を指す。モデレーションは、節度や適度のことなので、節度ある投稿(コンテンツ)なのかを監視する対応。FacebookなどのSNSでは、コンテンツモデレーションにより、デマやヘイトの投稿を拡散しないようにしている。
モデレーションフリーのSNSでは、デマやヘイトの内容であっても、抑制されることはない。モデレーションフリーなので、そもそも投稿が程度かどうかなどのチェックをしないため。そのため、デマやヘイトの内容が拡散されやすく、注目されることにより、さらに広まりやすくなる。発信者にとって都合のよい内容を拡散できるメリットがあり、悪用することで間違った方向への扇動もできるため、危険視される。しかし、内容をチェックされないということは、運営側にとって不都合な内容であっても、拡散ができるということだ。
コンテンツモデレーションとモデレーションフリーで難しいのは、コンテンツをチェックするということは、検閲にあたる可能性があるということ。情報や発言は自由であるべきだが、他人を不快にさせる投稿などは抑止されるべきという矛盾にも近い状況だ。モデレーションフリーであれば、言論統制されることもない、でも悪意あるコンテンツも広まる、なんとも難しい線引きだともいえる。
ちなみに数年前のFacebookのコンテンツモデレーションの現場は、悲惨なようだ。
暴かれるブラックな実態–Facebook「コンテンツモデレーション」現場の凄まじさ – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35138993/
このところのBitcoinの値上がりがすごい。300万を超えてきたと思ったら、あっという間に400万を超えて、今は420万円だ(Coincheckのレート)。年末で、値崩れするかと思ったのだが、伸び続けている。なんとも読みは難しいものだ。
Bitcoinは、このままどこまで上がり続けるのだろうか。
追記。一日経って、Bitcoinのレートがどうなったかを見たら、0時を超えたあたりで急降下していた。前日と比べると10数%の下落で、360万円くらいまで下がっていた。一夜にして、恐ろしい。アルトコインも引きづられて下がり調子だ。これだから、暗号資産の相場は恐ろしい。

復刻のあつまれどうぶつの森の一番くじを1回引いてみた。ゲットしたのは、B賞ののんびりきままなレジャーラグだ。結構数が減っていたとはいえ、なかなかいいくじ運だった。前回のときはF賞ばかりだったので、かなり嬉しい。
A賞じゃないので、運を使いきってはいないはず。
今年も無事に仕事初めと、その一週間が終わった。思ったよりも波乱万丈の週だった。
仕事始めとしては、問題はなかった。COVID-19の感染者の爆発的な増加によって、東京近郊の緊急事態宣言が出そうという状態なので、その準備が大変だった。完全にオフィスに行かなくても、なんとかなるようにする準備だ。もともと週に2回のオフィス出勤だったので、リモートワークは問題ない。しかし、2回出社できるのと、0回の出社だと、準備が異なるので、粛々と準備を進めた。
そんなこんなで、とても疲れた。精神的にも疲れたし、肉体的にも疲れた。金曜日は、疲れがたまりすぎて、とても早寝だった。その分、早起きにもなった。先行きが不安な仕事始めの週だった。去年の今頃は、こんな世界になるとは思いもしなかった。今年も、いろいろと想定外のことが起きるのだろう、と思う。
今日発売の週刊少年ジャンプで、ONE PEACEが連載1000回目だ。連載開始のときから、連載で読んでいるので、とても感慨深い。
連載1000回おめでとうございます。
このまま本誌で連載最後まで読みたいものだ。銀魂は、移動しまくりで、結局最終回を読めていないので。
Amazonのセールが始まると、なぜかいつも安いブルーレイディスクの映画が1000円くらい上がる。Amazonの直売のブルーレイディスクなんだが。
あと、欲しい物リストにいれていて気がついたのは、値段が下がると下がった額が表示されるが、高くなったときは表示されない。せめて価格が上がったかどうかだけでも表示してくれると楽なんだが。Amazonに限らず、セールの闇は深いな。
とりあえず、セールが終わって、1週間くらいでまた価格が下がるはずなので、また定点観測かな。
年末のNHKのドラマの「岸辺露伴は動かない」が楽しかった。黒い服装でまとめた岸辺露伴の再現度が高く、ドラマも面白かった。
面白いのは、スタンド能力を使っても、スタンドと言っていないし、スタンド本体(ヘブンズ・ドアー)も出てこないこと。だが、本にして読むという部分の再現度は高い。そこから、原作というかジョジョを知っている人であれば、脳内補完されるということ。そして知らなかったとしても、十分に違和感がないということ。ドラマの中では、ギフトと表現されていた。矢で刺されたんじゃなかったっけ、と思わなくもないが。そして、岸辺露伴の偏屈さや友人の少なさも再現されていること。よく出来ている、面白い。
3回で終わってしまったけれど、ぜひ続きも制作してほしい。CMがないというのもドラマに没入できてよいので、NHKで。

あけましておめでとうございます。
今年は混雑をさけるために初日の出には出かけず。初詣にも行かず。密をさけて、昼に散歩。富士山がうっすらと見えたので、初日の出の代わりに撮影。こんなにも出かけないのは、年末にインフルエンザにかかった時以来かもしれない。
NEW NORMALな世界に続く一年と思うので、できることをがんばって生きていこう。
2020年は、あっという間に終わった気がする。
そして、今までで一番家にいる時間が長い1年だった。2月末だったか3月だったか、その頃からリモートワークで在宅での仕事が始まった。それからは、ほとんど会社にいくことはなく、家での仕事がメインになった。モニタやキーボードなど、いろいろとあったから出来た気がする。
苦手なマスクをつける外出になれることはない。なるべくつけなくても済むように外出は控えめ。そういう生活様式もある。
リモートワークがメインの仕事は、PCの使い方も変わったし、要求スペックも変わった。まぁ、メモリが大食いのものが多いから、メモリが足りなくなるシーンが増えた。今まで気にもしなかったが、グラフィックメモリがメインメモリを使うという弊害によるメモリ不足も発生した。本当に使い方によって差が現れるようになった。
来年は、With コロナの世界になるのだろう。その中でも、ひとつひとつやっていくしかない。そんなに急激には変わらない。ゆっくりと、だけど、スピード感は大事に頑張ろう。