今年も、花粉症のシーズンになってしまった。目はショボショボで痒い。鼻はつまって呼吸しにくい。そんなわけで、花粉症の薬を飲み始めた。これから2ヶ月弱は花粉症との戦い。
リモートワークが主なので、外を出歩かなくてもいいのが今年の救いだろうか。息苦しさは、マスクをつけているとあるので、なかなか大変。思考も下がるし、花粉症は厳しい。
今年も、花粉症のシーズンになってしまった。目はショボショボで痒い。鼻はつまって呼吸しにくい。そんなわけで、花粉症の薬を飲み始めた。これから2ヶ月弱は花粉症との戦い。
リモートワークが主なので、外を出歩かなくてもいいのが今年の救いだろうか。息苦しさは、マスクをつけているとあるので、なかなか大変。思考も下がるし、花粉症は厳しい。
今日は、「麒麟がくる」の最終回なので、リアルタイムでみていた。本能寺の変で、かなり時間を使っていたので、最後はどうなるかと思った。ほぼ本能寺の変しか描かれず、その後はまさかのルートだった。そのルートであれば、最後は描かなくてよいし、時間も使わない。端切れが悪い気がしなくもないが。その後の天下泰平までかんたんに流していくと思っていたので、かなりびっくり。どこにも麒麟はこないまま終わったわけだから。
このような終わり方をしたのだから、天海ルートでスペシャル版を期待してもよいのだろうか。ちょっと気になる終わり方だった。
毎日ではないけれど、緊急事態宣言前は週に2回は通勤していたわけで、一回もエンカウントしないのは不思議と思っていた。使っていたAndroid版のCOCOAは不具合で通知されていなかったとは。COCOAに登録する人も少ないという記事もあったので、登録していない方の可能性もあるけれど、通知がされないのではCOCOAは何も言わないわけだ。
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2102/03/news138.html
「委託事業者に品質管理をしっかりするよう指示」
って、指示ではなくて、自分たちでテストをしていれば、もっと早く気がつけたのでは。厚生労働省も忙しいとは思うので、別の部署なり、人を雇うなりして、テストすればよかったのではないかと思う。発言自体が丸投げなわけで、受け入れ側の責任はどうなのか、と疑ってしまう。
2月中には、修正されるようなので、修正に期待しよう。
今日の鉄腕DASHのDASH海岸スペシャルが面白かった。多様性のでた海岸の生態調査に、古の東京湾の海岸の調査。みんな好きで調査しているので、楽しそうでよい。見ている方も楽しくなるし、いろいろと見つかるのはすごい。この企画は、この先も続いていってほしい。
今日、赤坂は雪が降っていた。結構、大きな雪で降っていた。
だが、雪や雨が降る前にオフィスに入り、帰るころには両方やんでいた。オフィスの開かない窓から、外の視界が悪くなるのをみて、雪が舞っているのをみただけ。窓ガラスが曇ったので写真も取れず。なんだか実感なし。
PS4で、電脳戦機バーチャロンマスターピースのフォースをやってみた。いつもは、オラトリオタングラムでゆるっとプレイしてるのだが、せっかくあるので、フォースもプレイした。
それで、ヤガランデを使ってみたら強い。とても強かった。フォースのプレイ用ヤガランデは強いのね。知らなかった。遅いし、使いにくいが、ある程度硬くて攻撃力が高いから、ヘボがCPU相手に使っても強い。なんかストレス解消にちょうどよかった。たまにはフォースもよかった。
セガ、マスターピースだしてくれてありがとう。
あと、ツインスティックを買っておけばよかった。
『「三井住友カード」などを名乗る不審なメール』が届いた。Gmailの迷惑メールに届いたので、1週間以上も気がついていなかったのだが。これが、ぱっと見よくできていた。URLをよく見れば、違うことはわかるのだが、空目しそうな(タイプミスしそうな)感じで入れ替わっている。SPF判定などで、このメールが変であることはわかるのだが、Gmailのサポートなしでは見抜くは至難かもしれない。Gmailに感謝。
メールのソースを見てみたのだが、まず送信のメーラーが「Microsoft Outlook Express 6.00.2900.5512」という骨董品だ。Windows XPのまでのメーラーですね。とても久しぶりにみた気がする。これは、たぶん送信元のメールアドレスを偽装するのに楽だから、だと思われる。それから、送信に使われてるメールサーバのIPアドレスは北京のプロバイダの管理範囲内だった。SPFコードはないし、中国に割当たっているIPアドレスだし、完全に詐欺メールだ。
でも、よくできているので、機械的なサポートがないと、見抜くは本当に困難じゃないかと思う。メール周りのセキュリティは、本当に気をつけないと危ない。良くも悪くも、GmailやMicrosoft365のExchangeとかに頼るのがセキュリティ確保への近道だと思う。(ちょっと自分でできないのは、悲しいが、日々進化する詐欺メールなどに対応している余裕などはないし)
おまけ。
他にもみてみたら、「三菱UFJニコス銀行」をかたる詐欺メールもきていた。これも、Outlook Express 6からで、IPアドレスも同じプロバイダなので、同じ組織と思われる。使ってもいないところなので、リストが漏れているとかではなく、メールアドレスに対して、詐欺メールを送りまくっているのだろう。

真間川の河津桜の蕾。まだまだ、小さくて、やっと膨らみ始めたくらいだった。この調子だと、2月の初めくらいまでは、花は咲きそうもないだろう。
河津桜が咲くのが楽しみだ。本家のところは、今年もいける感じはしないので、すぐそばの細やかな木が楽しみだ。
楽天でセールしていたので、買ってみた。ちょうど、安物のLightningケーブル(3coinsのやつ)が認識がしなくなっていたので、タイミングがよかった。
端子の付近はかなりしっかりとしていて、それでいてケーブルは柔らかくて、取り回しがやりやすかった。へなへなの柔らかさじゃなくて、しなやかなほうのやわらかさだ。これなら、断線するよりも先に端子の腐食の方が先にダメになるかな。
いつも買った時期(日時)を忘れるので、メモがわりに。
リモート会議にも、大分なれた。なれたことによる害も出てきているので、書いてみる。
難しいのは、会議中の会話の間のとり方だ。大人数で、ネットワークの負荷を下げるために音声のみになると、間が難しい。映像があっても、難しいことに変わりはないけれど。音声だけだと表情もわからないので、余計に難しい。
何が難しいかというと、話に割って入るタイミングだ。まともな議論ならば別に問題はない。大変なのは、ミスリードが続くような話や視点がずれている会話だ。
リモート会議になれないうちは、「ちょっといいですか」で話に割り込めていた。というか、周りの話を聞くということができていた。リモート会議に慣れてくると、割り込みを無視して話続ける人がでてきた。自分の意見を通す人がいる。話が一通り終わってから、話をすると、話が巻き戻り、それはそれでもっと早く言えと言われる。なんともくだらない。
話に割り込もうとすると、そこそこ強い言葉で割り込まないと流される。強い言葉だと、あっちこっちを刺すことになる。本当は、もっとやんわりと行きたいのだが。対面会議のときは、場の雰囲気を読みやすく、割り込みやすい。それに比べると、各々が主張しやすいリモート会議だと、読みにくく大変だ。ファシリテートしてくれる人がいて、それぞれのときに、意見を聞くようにするなどの仕切りがあれば、また変わるのだが。ちゃんとファシリテートする人がいないような会議だと、いろいろと大変である。