投稿者: zen

  • ひさしぶりにリアルでいっぱい買い物した。

    とても久しぶりにモールに買い物に行ってきた。平日なので、かなり空いていて快適に買い物ができた。

    買い物を控えていた、というか、実店舗での買い物を控えていたので、服や靴など、結構買い物した。忘れていたが、今月までの有効期限のポイントもあったので、それも使えてよかった。

    消耗品などの定期的に買ったりするものなどは、ネットショッピングでもいいけれど、試着やモノがみたかったりするものは実店舗がいい。ネットで買い物するのに比べて、ふらふらとしていると、セールなどで安いものが見つけやすいというのも、実店舗のいいところだ。VRが普及して、ふらふらとバーチャルな空間を歩けるようになると、その問題も解消するのかもしれないけれど。それはもう少しだけ先の世界だと思う。

  • VALKYRIE PROFILE ARRANGE ALBUM

    先日、ブックオフにいったときに、「VALKYRIE PROFILE ARRANGE ALBUM」を見つけたので買ってきた。かなり昔のゲーム音楽だけど、いい感じ。いろいろな制約があるだろうから、Neir Automataのような重厚さはないけれど、すこしチープな感じの昔のゲーム音楽っぽさがアレンジにもあるのでよい。このアレンジアルバムも20年も前のものだし。作業用BGMにいい感じだ。

    パッケージをみていて気がついたのだが、まだENIXだったころのアルバムだ。すっかり忘れていたけれど、ヴァルキリープロファイルは、ENIXだ。

  • Windows11からWindows2000にリモートデスクトップ接続ができた

    テストができる環境があったので、Windows11のリモートデスクトップクライアントを使って、Windows2000にリモートデスクトップ接続を試してみた。試したところ、あっさりと接続ができた。

    Windows Server 2003にも、Windows11からリモートデスクトップ接続はできた。

    UIは変わっているけれど、いまのところWindows10と大差がない感じだ。Windows11は、レガシーなシステムの管理にも使えそうでよかった。

  • ハゼ釣り(2021/10/20)

    平日の10月20日に江戸川でボートのハゼ釣りをしてきた。この日は寒いが天気はよく、大潮なので、コンディションはよいはずだった。風が強くて、普段は凪いでいる江戸川放水路が白波がたつほどだったのは誤算。安全のため、湾岸線のある下流にはいけなかった。

    波がある状況だったけれど、釣果はそれほど悪くはなかった。今年はハゼの成育が悪くて、この時期なのにハゼが小さい。7号の針をもっていったのだが、釣り船屋さんによると4号だとか。たしかにハゼのサイズは小さかった。小さいサイズは、針を飲み込んだもの意外は基本的にリリースした。大きいサイズだと、15センチくらいのハゼが6匹くらいはつれた。このサイズを求めていたのだが、あまりつれなかった。

    釣果としては、持って帰ってきたハゼが38匹。2人で3時間半の釣りをして、38匹なので、悪くない釣果だった。釣れない時間も少なくて、楽しめたのだから、よかった。リリースしたハゼも10匹以上はいるので、楽しい釣りだったと思う。

    釣ってきたハゼは、小さいものは頭と内蔵を綺麗にとって唐揚げ。大きめのサイズは背開きにして、天ぷら風だ。ハゼをさばくのに時間はかなりかかったけれど、下処理をしっかりとした分、泥臭さもなく、美味しく食べることができた。美味しく命をいただくのも釣りの醍醐味。

    ボート酔いにはなったけれど、リフレッシュできたいい釣りだった。また、少ししたら、ハゼ釣りにいきたい。

  • ランチ:黒座暁楼の銀鮭定食(2021/10/21)

    緊急事態宣言も終わり、赤坂にも人が戻ってきているようで、ランチの時間帯は店が混むようになった。ふらふらと何店か回ったが並んでいたので、入りやすい黒座暁楼に行ってきた。食べたのは、いつも通り銀鮭だ。鮭が大きいので、食べ応えもあって満足。気分的に、秋に食べる鮭はいいものだ。

  • 怪しすぎるが本物らしい

    dポイントクラブからアンケートの通知があったのだが、タイミング的に怪しすぎるような内容のメールだった。メールは、「docomo.ne.jp」でも「nttdocomo.co.jp」「dpoint.jp」でもないわけだ。「dcm-im.com」なんて、comドメインだし、めちゃくちゃ疑ってしまった。

    それで、いろいろと調べていると、「no-reply@dcm-im.com」からのメールはdポイントに関する情報を発信するメールアドレスらしいことが公式の発言によりわかった。それでこのドメインを調べると「株式会社ドコモ・インサイトマーケティング」の会社のドメインであるということ。ドコモ系の会社であることはわかったが、この会社のメインのドメインのアドレスで、dポイントの案内を送るというのは、ちょっと愚策ではないだろうか。会社概要を見ると「スマートフォン等を活用した新たなモバイルリサーチ&マーケティング支援事業」とあるし、同じアドレスで他のアンケートなども配信するのだろうか。ドコモの仕事だけをやるわけでもあるまいに。世論調査だから、速度重視なんだろうが、こんなにも怪しいメールアドレスからはやめた方がいいだろうに。

    ちなみにこのアンケート調査だが、身元はdポイントの公式であることはわかったが、怪しいのでスルーした。あやしいものは、あやしいから。

  • ランチ:小諸そば(2021/10/18)

    今日のランチは、小諸そばで、カレー丼セット。通りかかったら、空いていたので。久しぶりに食べたけれど、やっぱり安くてうまい。

    緊急事態宣言が終わって、人の流れが少し変わった気がする。宣言中は、むしろ混んでいた小諸そばなので。今日がたまたまなのかどうかはわからないけれど。

  • Google Meetの映像の露出の自動調整の話

    Google Meetの標準機能として、映像の露出(明るさ)を自動調整する機能が加わった。いろいろと試してみたので、その話。

    • 背景のぼかしやバーチャル背景を使っているときであれば、少しのCPU負荷とGPU負荷で使用できるので、そんなに負担なし。
    • 背景のぼかしやバーチャル背景を使っていないときに、露出(明るさ)の自動調整を行うと、背景ぼかしと同じくらいのCPUとGPUの負荷がかかる。処理的には同じことをやっている。
    • 暗いところでカメラを使っても、ちゃんと顔を明るくしてくれる。その場合はノイズが映像にのる。
    • 普通の部屋で使う分には、補正されてきれいに顔が映るので便利だと思う。

    バーチャル背景を常に使っているのであれば、便利な機能なので使わないという選択はないと思う。これをブラウザ上でやるのだから、すごい。

  • NFTゲットでの失敗談

    ここのところ、NFTのAirdrop(無料配布のようなもの)があちらこちらであって、それを取得しようとして失敗したことを書く。今回の失敗でいろいろと学んだ。

    1つめ。CRYPTO SPELLS(クリスペ)。

    「飛び出すあぽろの猫 こむぎ」のAridropのゲットに失敗した。ツィートをみて、すぐにやればよかったのだが、数日放置してしまった。発行枚数9999枚だったようで、手続きしたときには配布終了していた。枚数の上限がぱっと見でわからなかったので、油断した。こういうキャンペーンは、速攻でやらないとだめだ。

    それから、マーケットには、このNFTのカードが多く出回っている。なので、クリスペの中で買うこともできるし、他のマーケットでも買おうと思えば買える。流れている数が多いので、マーケットに流す目的の人が多かったのかもしれない。まぁ、自分もゲットして、そのうち流したかもしれないので、それでいいのかも。ただ、価格がピンきりすぎる。

    2つめ。SPAのNFT付録。

    これは、出版とニュースサイトと書店の問題が大きい気がする。この特典がついているのは、SPAの10/19・26の特装版(660円の高い方)のみ。通常版にはついていない。が、これがわかりにくい。まんまと間違った方を買ってしまった。499円の勉強代と思えばいいのかもしれない。書店にも、そんなことは書いていないし、そもそも特装版があったのかもわからない。限定ならば、わかりやすくしてほしいものだ。2つ並んでいれば、気がつくが、ノーマル版だけだと疑問に思うのも大変だ。

    SPAのNFT付録は、あっちこっちのニュースサイトで取り上げられているので、広告効果は絶大だろう。特装版の発行部数はしらないが、なかなかのレアNFTになるのかもしれないな。どういう仕組で受け取りとかやるのかを知りたかったというのがメインだけど。ゲットできなくて残念だ。

    たぶん、NFTのバブルというか熱狂は、そろそろ崩壊する気がする。NFT系のゲームがどうなるのかはわからないけれど、投機対象としてのNFTは熱狂しすぎなので、冷めそうな気がする。ブロックチェーン上に所有者が記載されているとはいえ、そのあとの管理がどうなるとか、そういうものはまだまだこれからだ。昼のワイドショーなどでもNFTとか言い始めたので、入手してみたものの幻滅する人や、入手できなくて幻滅する人の数は急激に増えるだろう。バズワード的な流行り方で、実態の説明が追いついていないというのを今回の件で感じた。そろそろ終わりかもしれない。

  • Excelでファイルを開いたときに「フォントの種類の最大数を超えたため、~~~」が表示されるときの対処

    Excelのファイルを開いたところ、「フォントの最大数を超えたため、~~~」のメッセージが出るようになった。最初の何日かは無視していたが、毎回の表示されるので、対処した。詳細メッセージは下記。

    フォントの種類の最大数を超えたため、ファイルの書式設定が一部変更された可能性があります。現在開いている他のドキュメントを閉じて、再度実行してください。

    対処としては、シートの全体をCtrl + Aで選んで、フォントを選び直した。

    フォントもMSゴシックやMS Pゴシックで見た目が悪かったので、游ゴシックに統一した。複数のシートがある場合には、他のシートでも実施する。これで保存して、再度開くと警告はなくなった。

    Excelの入力の仕方で、フォントが変わったり、サイズ変わったりするので、Excel上の書式が増えていき、最大数をオーバーするのが原因だ。

    複数人でいじるときでも、フォントや書式を意識してくれれば、そこまでパターン(フォントの種類)が増えないのだけど。フォントに対して、フォントサイズの組み合わせなどで、フォントの種類が増えていくので、勘弁してほしい。