

oVice宴会の「星のなる木ジャパニーズBOX」を食べた。手配する側は、楽で安いのだろうけれど、そんなに美味しくはない。ちゃんというと、美味しい料理と、お世辞にも美味しいとは言えないものが詰まっているので、微妙なBOXだった。お節料理になり損なったみたいな。
それと飲み会のときのoViceの重さや操作性のクセがやっぱり気になる。


oVice宴会の「星のなる木ジャパニーズBOX」を食べた。手配する側は、楽で安いのだろうけれど、そんなに美味しくはない。ちゃんというと、美味しい料理と、お世辞にも美味しいとは言えないものが詰まっているので、微妙なBOXだった。お節料理になり損なったみたいな。
それと飲み会のときのoViceの重さや操作性のクセがやっぱり気になる。
VMware vCenter Converter Standalone 6.2 でWindows Server 2003 を仮想マシンに変換しようとしたところ、Agentのデプロイで「Error code: 1,603」でエラーになった。
サポート範囲を調べてみると、Windows Server 2003は、Windows Server 2003 R2 SP2がサポート対象で、R2が付かないバージョンはサポート対象外だった。
サポート外だが、無理やりP2Vできなかと、Converter Agentだけのインストールをためしてみたが、サービスをオンにするところで、失敗してロールバックした。
調べてみると、VMware vCenter Converter Standalone 5.0 であれば、無印のWindows Server 2003にインストール可能。試してみたところ、5.0であればインストールはできた(過去にインストーラーを取得しておいてよかった)。しかし、VMware vCenter Converter Standalone 6.2からの接続は、接続経路の暗号化方式の不一致により、エラーになった。
今度は、vCenter Converter Standalone 5.0 から、ESXi6.7に対して、P2V先を指定してみたが、これも通信時の暗号方式の問題で接続できずエラーになった。
Veeam Backupのエージェントを、Windows Server 2003(無印)にいれて、イメージバックアップして、そのイメージを仮想マシンとして復元する方法も試した。Veeam BackupもVersion 9.5でも.net frameworkのバージョンが古すぎて、Windows Server 2003(無印)にエージェントのインストールができず。イメージバックアップを取得して、仮想マシンとしてリストアする方法についても失敗した。
そのため、vCenter Converter Standalone 5.0を使って、Windows Server 2003(無印)を一度、VMware Workstation形式の仮想ファイルに変換した。次に、このVMware Workstation形式のファイルを、vCenter Converter Standalone 6.2で指定し、V2V(Virtual to Virtual)で、ESXi6.7に対して保存した。これで、なんとかP2Vは成功した。ネットワークの設定などは、変わっているため、仮想マシンの設定を編集して、新しくネットワークインターフェースの割り当てを行った。これで無事にWindows Server 2003(無印)のP2Vは完了した。
仮想化すれば延命はできるが、物理サーバとして存在していると、そもそもP2Vでの仮想化の対象外になってしまう。延命するのであれば、早めに仮想化しておく必要がある。というのが、今回の教訓になった。
北京冬季オリンピックの開会式でスマートフォンで撮影しながら、入場してくる選手が多数いた。中国のネットワークを使っていてセキュリティは大丈夫なんだろうか。そういう疑問への回答の記事がWiredにある。
“使い捨てスマートフォン”が欠かせない北京冬季五輪、そのセキュリティリスクの深刻度
https://wired.jp/article/winter-olympics-2022-phones-security/
なるほど。たぶん、国によって違うだろうけれど、アメリカは選手にプライベートのスマホではなく、オリンピックのときだけ使うスマホをすすめている。体調管理アプリをスマホにいれれば、行動が筒抜けだろう。中国のネットワーク網を使えば、そのエリアを保護する目的でファイアウォールが入れられていれば通信も筒抜けなわけだ。今回のオリンピックはバブル方式で、選手も関係者も報道陣も行動制限が厳しいので、監視の手間は少ないから、なおさらなのだろう。
スマホもPCも、オリンピックのときだけの使い捨てを推奨とは、それほど危険視されているということ。日本の報道だと、COVID-19対策のことばかり報道されている。このようなセキュリティの話は聞かないので、偏りがあるなと思う。日本の報道各社や関係者は、どのような対策をしているのだろうか。していないような気がしなくもないけど。
中国内から中国のネットワークを介さずに通信しようと思うと、衛星通信くらいだろうか。低軌道通信衛星を使いつつ通信を暗号化すればいけるか。無線通信だから、傍受する方法が編み出されるだけなのだろうけど。諜報系の対策はいたちごっこだから。

ランチはマクドナルドに買いに行ってきた。ポテトがSサイズだけなので、ポテトのないビックマックのコンビにした。これだけでも、満足。
ちなみに赤坂のマクドナルドは、普段はかなり混んでいるだが、今日はガラガラだった。人がいないのか、それともポテトの品薄の影響かな。
話のひねくれっぷりが、画風とのマッチがよくて、面白かった。この面白さの作り込みは連載向きではないのだろうけれど、面白い。ラブソングのリクエストを筋肉少女帯に変えるとか、ひねくれっぷりがいい(めちゃくちゃ日本印度化計画が好きというのもあるが)。
個人的には、ジャンプ本誌の読み切りよりも、自由度が高いジャンプ+の読み切りの方が面白い。というかジャンプ+の連載も、怪獣8号や左利きのエレンなどがあって楽しみだったりする。
東洋経済で、老害調査の記事があり、老害と思われるものの条件みたいなものが3つ上がっていた。それは・・・
の3つ。この3つの条件に合うような人は、確かに老害と思ってしまう。微妙なのは、3つ目の「給料に見合う活躍」だろうか。活躍をしていてもいなくても、他の2つが合致していれば、老害と思われそうだ。周りをみてみると、条件に合うような感じの人もチラホラ。本当にこれは気をつけなければ・・・と思う。年齢じゃなくて、行動特性で判断されるものなので。
元記事を読むと、辛辣な声がいっぱいある。結構、共感できる意見も多い。反面教師的なこととして、気をつけておこう。
元の記事は下。
50代は「老害」か?調査でわかった若手社員の本音
https://toyokeizai.net/articles/-/503946?display=b
自動車ディーラーの静岡スバルで自動車免許の返納者をターゲットにして、近距離モビリティの「WHILL」の販売をするとのこと。山間部だと厳しいかもしれないけれど、そこそこの街ならば近距離モビリティがあれば、買い物などにも出かけやすいだろうし、いいと思う。
「WHILL」はスバルの製品というわけではないけれど、移動というピースを埋めることを考えると取り扱いを始めるというのはいいこと。移動手段を求めて、車屋さんにいくことを考えると、なかなか自然な流れでいいと思う。さすがに、そんなに販売台数が伸びないだろうから、いろいろなところで買えるようになるといい。そうしたら、他のメーカーも増えて面白くなっていくはずだ。
近距離モビリティ「WHILL」を免許返納後の足に。
https://techable.jp/archives/172118
無料のMicrosoftアカウントで使えるOffice Onlineやスマホ用のアプリでは、商用利用(ビジネス利用)ができない。これは覚えているのだが、いつも根拠となるMicrosoftのページを見失って、毎回調べているのでメモ。
一般消費者向け Office および 一般消費者向け Office 関連製品の商用利用権について
https://www.microsoft.com/ja-jp/office/homeuse/commercial-use-office.aspx
※無料のWord OnlineやExcel Onlineも商用利用できない。
※教育機関向けのアカデミックライセンスも商用利用できない。
Google検索のキーワードが悪いのか、このMicrosoftのページが一番上に出てこない。

昨日、ふらっと海まで行って、疑似餌で投げ釣り。落ちハゼかカレイでも釣れたらいいな、というところだが、結果は0匹。そして、風が冷たく、寒かった。
釣れることはなかったが、海を眺めて、少しぼうっとした。自然浴としては短時間だったがよかった。