
Splatoon3は、ヒーローモードから楽しんでいる。ナワバリバトルやサーモンランもいいけれど、それをやり始めると、そればっかりやって殺伐とする。まずはヒーローモードを進めている。
アプリのイカリング3で、ナワバリバトルの記録の他に、ヒーローモードの記録も見れるようになった。これはうれしい。リアルタイムでのデータ更新はされていないようで、更新までタイムラグがあるようだ。今日一日、休みを取ってのんびりと楽しんだので、ヒーローモードはだいぶ進んだ。イカリング3で見れるようになるのが楽しみだ。

Splatoon3は、ヒーローモードから楽しんでいる。ナワバリバトルやサーモンランもいいけれど、それをやり始めると、そればっかりやって殺伐とする。まずはヒーローモードを進めている。
アプリのイカリング3で、ナワバリバトルの記録の他に、ヒーローモードの記録も見れるようになった。これはうれしい。リアルタイムでのデータ更新はされていないようで、更新までタイムラグがあるようだ。今日一日、休みを取ってのんびりと楽しんだので、ヒーローモードはだいぶ進んだ。イカリング3で見れるようになるのが楽しみだ。
やっと読了した。「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー22年8月号」は、特集が「できる人が 辞める会社 活きる会社」でとても興味を惹かれた。特集ページも長かったので、読み終えるのに時間がかった(途中で積ん読になったのも要因だが)。
この特集は面白く、いろいろと考えさせられた。会社への定着は「仕事内容への愛着」であり、「信頼」でもある。通常の従業員をつなぎとめる要因は、これであるのだけど、スター人材はこれでだけでは足りない。「優れた人材にとって大事なのは、報酬よりも自分が特別だと感じられることである」「スター社員の人材管理の秘訣は、彼らを個人として高く評価していると感じさせること」というのが重要だという。なんというか、肌感覚としてわかる。ある程度までは、報酬で報いいられるだろうけど、組織としての枠があるので、報酬にも限度がある。そうなると、やはり、認められるという感覚が重要だ。組織に必要だと思われているとか大事にされているとか、そういうことがさらなる愛着につながるわけだ。これが崩れると、報酬がよくても、やる気が削がれる。ここではない、どこか別の場所でもいい、と思ってしまう。度が過ぎるとやりがい搾取のように見えるが、ある程度は必要だと思う。
日本の場合、スター人材を留まらせるための「報酬よりも自分が特別だと感じられる」は、なかなか難しい。特別扱いと、特別と感じられることは、イコールではないのだが、ここの幅が難しい気がする。大企業の場合、ある程度の役職以上であれば、必然的に「特別」っぽくなる。役職がなかったりすると、優秀でも特別扱いはしないという、なんというか平等っぽいところがある。そうすると、どれだけ特異点なことをやったとしても、認められなかったりする。当然、裁量権もないわけで、なにもせず周りに埋もれていくか、外に飛び出し(転職)てベンチャーにいったりする。スター人材を育てていくのは、かなり難しい気がする。
非常に面白い特集だったのだが、振り返ってみると、自分自身も思うところはいっぱいある。良くも悪くも、いろいろと考えさせられた特集だった。愛情をベースに考えて、その上での扱いの部分を考えると、自分の中でモヤモヤしていた原因はわかった気がする。一部のマイナス要素が影響しているわけだ。おすすめできる内容だけど、劇薬でもあるような特集だった。

金曜日の夜から、Splatoon3をはじめました。とても楽しんでいる。
とりあえず、バトルはランク4にだけした。そうしないと、何もできないので。今は、ナワバリバトルよりも、ヒーローモード中。深海メトロっぽいような感じがするヒーローモードで、ストーリーを楽しんでいる。もう少し経てば、きっと通信状況も落ち着いてきて、快適にバトルもできるはず。
ヒーローモードだけど、すっかり、初期の装備の弱さを忘れていた。Splatoon2だと、ヒーローモードをクリアしちゃっているので、強化済みの状態。すっかり装備が弱かったときの状態を忘れていた。そういうところも含めて、新鮮さを味わっている。当分は、家に引きこもりで、いろいろと節約になりそうな予感。
そういえば、ヨドバシで予約していたので、予約特典のスプラのトートバッグがついていた。まだ開けていないので、大きさは不明。
読み物として、楽しかった。どっちかというと、ベンダー選定に対する共感という方がしっくりとくる内容だった。こういうことある、というのがあっちこっちにある。まぁ、選定時にやっていることもそんなに違わない。正解かどうかは別にして、そういうことがよくあるというのが多い。
あまり気にしたことはなかったのだが、56ページにあった「楽してとれた案件は、そこそこの戦力を割り当てたり、下請けの協力会社に丸投げしたりします。「顧客は厳しくない」「失敗しても許してくれる」というイメージを、最初に与えてしまったからです。ベンダーの緊張感がゆるむのです。」というのは衝撃的だった。これは、考えたことがなかった。楽をさせると舐められるのか、と思うと切ない。まぁ、同じページにある「RFP(提案依頼書)で要求レベルが高いと、ベンダー側が提案する「体制」が変わります。相応に「レベルの高い人材」を組んできます。これが非常に大きいのです。」の方をやっているから、楽な状況がないからかもしれない。ただ、継続的なところだと、いきなり質の悪い担当が割当てられたりする。それも気の緩みなんだろうか。
ベンダー選定の過程は、しっかりと書かれているので、どういうことをやるのか、どういうことを気をつければよいか、見るポイントはどこか、などなど、そういうところは参考になると思う。ちゃんとベンダー選定をしていると普通のことが書かれてある。そういうことが地味に大事だったりする。
COVID-19も慣れてきて、「Withコロナ」な社会になりつつあるようだ。「Security Days Fall 2022」が10月初あるのだけど、リアルでの開催のみ。オンライン開催なしなので行けそうもない。物理的な参加のみだと、時間の制約だったり、移動の制約だったり、といろいろと厳しいわけで、オンライン併用型になって「いい感じ」だったのだけど。
しかし、オンラインでのセミナーイベントは増えすぎて、案内だけに辟易するものも多い。申し込んでも、リマインドが無かったり、会場トラブルがあったりと、質の低いオンラインセミナーも多い。リアル開催だからと行って、質がいいともかぎらないが。オンラインセミナーも、ネガティブな部分はあるが、会場のハコ(人数)の制約は緩いのはいいこと。参加する側も気が付いたら埋まっていたということはないし。まわりが見えないから盛況かどうかもわからないのもいい。移動するのに、時間がかからないのも、つまらなければ抜けやすいのも利点だ。
いろいろと考えてみると、参加者にはメリットが大きいけれど、主催側にとっては、人数を増やせる以外のメリットはあまりないのかもしれない。会場に足を運んでもらうことにより、ブースの展示を見てもらう、というのができない。それがないと、名刺交換や説明などの見込み客の見極めもできない。そう考えれば、リアルでの開催だけがいいという判断にもなるか。イベントの目的が企業としてのアピールであれば、オンラインだけの方が集客ができるし、登録者数の数でもアピールできるので、RAKUTEN OPTIMISUMのようなイベントはオンラインの方が適しているとも言える。結局は、イベントの性質に応じたケースバイケースか。COVID-19前と違うのは、よほどプレミアムなイベントでないと、リアルだけのセミナーは行く気が削がれるということだろう。
新しくiPhone14 ProやApple Watchが発表されたけれど、どれも高くて、躊躇する。価格帯が高すぎて、今、買い替えを検討できない。今使っているものが壊れて、必要性が出たら別だけど。
高機能化で値上がりしているところに、円安の影響が大きい。早く世の中が落ち着いてほしい。


今年も月見バーガーの季節になった。今日のランチは、マクドナルドの月見バーガーセットと、月見パイ。
安定した月見バーガーの味。今年も月見の季節になったと実感。秋ですね。
「CVE-2022-3075」の脆弱性対応版、ChromeとEdgeがリリースされている。バージョンのつけ方がChromeとEdgeで異なるので、対応バージョンをメモする。
CVE-2022-3075の対応版のChromeバージョン
105.0.5195.102
CVE-2022-3075の対応版のEdgeバージョン
105.0.1343.27
ゼロデイの脆弱性がふえているのは気になる。新しいバージョンがリリースされていれば、自動更新なので楽ではあるけれど。ただし、ChromeやEdgeの再起動は必要。
参考
Chrome https://chromereleases.googleblog.com/2022/09/stable-channel-update-for-desktop.html
Edge https://docs.microsoft.com/ja-jp/deployedge/microsoft-edge-relnotes-security
FreeBSD13.1にアップグレードしたときに、pkgの更新も行ったためか、certbotがきえていた。Let’s Encryptの証明書が更新されているはずなのに、更新されず期限が切れたので、そこで気がついた。
コマンドが消えて、エラーになった。(↓のコマンドが消えた)
/usr/local/bin/certbot-3.8 renew
pkgで探して、新しくインストール。
pkg search certbot
pkg install py39-certbot-1.27.0,1
シンボリックリンクが作られていたので、そちらを利用して、証明書を更新した。そのあとに、Apacheを再起動。
certbot renew
httpd -k restart