

予定が変わって、ちょっと時間が空いたのと、9月はいろいろとあったので、釣りに行ってきた。
疑似餌のパワーイソメを使ったので、ハゼは釣れず。イソガニが2匹。魚の辺りは、2回。昼間というのもあったが、牡蠣殻の多いところだと、パワーイソメだと無理だな。今度は、ちゃんと予定を立ててボート釣りをしたい。
魚は釣れなかったけれど、海を見つつ、釣りをする、いいリフレッシュになった。自然はいい。


予定が変わって、ちょっと時間が空いたのと、9月はいろいろとあったので、釣りに行ってきた。
疑似餌のパワーイソメを使ったので、ハゼは釣れず。イソガニが2匹。魚の辺りは、2回。昼間というのもあったが、牡蠣殻の多いところだと、パワーイソメだと無理だな。今度は、ちゃんと予定を立ててボート釣りをしたい。
魚は釣れなかったけれど、海を見つつ、釣りをする、いいリフレッシュになった。自然はいい。


もう秋だけど、夏っぽい盆踊りがアカサカサカスで開催されていた。盆踊りをみるのは、何年ぶりだろうか。地域の夏祭りなども中止になっていたので、本当に久しぶりだ。お祭りっぽいような雰囲気はいい。
空間として不思議なのは、アカサカサカスはHarry Potterの世界観に合わせた空間が演出されている。それの隣というか中に、イベント的な盆踊りの空間が広がっているということ。なかなかのカオスっぷりがいい。盆踊りは二日だけの開催なので、Harry Potterな空間に突如として現れた異空間的な存在で面白い。まぁ、見慣れているから楽しいのだろうけど。ピンポイントでポッターが目当てな人には残念なのかもしれないが。



今日のランチは、前々から気になっていたスーパーの冷凍食品として売られてた冷凍の漬け丼用のマグロを使って、漬けマグロ丼を作った。
3食分のパックで、500円で売られている。冷凍なので、日持ちするので、ランチ用の買いだめにはよいと思いつつ試していなかったマグロ。昼にご飯を炊いて、スーパーで買ってきた。流水解凍で、タレに軽くつけて食べるタイプで、使い方は楽だ。1食は、35グラムしか入っていないので、少ない。切り落としなので、マグロも薄い。タレに漬け込むときに、どうしても身が崩れてしまった。
味は、というと、タレでつけるのと、マグロなので、冷凍のものだが生臭さなどの臭みは気にならない。冷凍で日持ちすることを考えると、悪くない味で、漬けマグロ丼として食べるには美味しい方だ。下手なスーパーのマグロ丼よりもいい。気になるのは、1食の量が少ないということ。丼で食べようと思うと量が足りず。結局、1回で2食分を使ってしまった(写真は1食分のマグロ)。おかずがないときには、いいけれど、買い物に行ける時間があって、メバチマグロの切り落としが売っているのであれば、そちらの方がコスパはよい。まあ、保存食として考えるといいと思う。


今日のランチは、赤坂Bizタワーの下の海南鶏飯の蒸し鶏と鶏飯(チキンライス)。蒸し鶏なので、ぬるっとさっぱりな感じだ。
よく行こうと思うけれど、なかなか行かず、気がついたら久しぶりだった。ランチだと、ご飯が1回おかわりできるので、量もいい。美味しい蒸し鶏と鶏飯だった。
Windows11に、Microsoft StoreからGIMPをインストールしたが、起動しない。バージョンは、GIMP 2.10.32。
GIMPの公式サイト(https://www.gimp.org)からダウンロードしたインストローラーでインストールしたら、Windows11で起動できた。Microsoft Store版だと、対応言語に日本語が入っていなかったのも原因なのかもしれない。
B-Dashとのデータ連携で、SFTPを用いたデータ転送の方式がいまいち分かりにくかったのでメモ。そもそも、B-Dashのマニュアル自体が検索しても出てこない。アカウントがないと見れないところにしかないので、謎が多いというのはある。
前提として、オンプレ側のシステムから、B-Dash側にSFTPでデータを送り付ける(Push)するパターンでの検討だ。
下記のようなシステム構成でSCPによるデータ転送の説明がされている。このとき、謎なのが中間サーバと書かれている部分だ。
B-Dashシステム ←→ 中間サーバ(B-Dash側) ←インターネット→ 中間サーバ(利用企業側) ←→ 基幹システム等
中間サーバとはあるのだが、これがなんなのかの説明がほぼなくわからない。何か用意されたアプリケーションを使って、それがデータ転送を、SFTPでやってくれるのかと思ったが、そうではない。アーキテクチャとして、基幹システムなどから直接データを送るのではなく、外部とやり取りをするための緩衝用としてのサーバを中間サーバと表現しているようだ。
例示では、WinSCPを利用したやり方が書いてある。WinSCPで秘密鍵と公開鍵を生成して、B-Dash側に鍵を登録する。利用する企業側の中間サーバと書かれているデータ転送用のサーバで、WinSCPを起動して、データをSFTPで転送する。WinSCPはコマンドラインでの動作もできるので、スクリプトを書くことでバッチ処理ができる。(SFTPで転送するためのポートはデフォルトのポート番号ではないので、注意が必要。ファイアウォールの設定変更も必要になってくる)
B-Dash側で取り込み時間の処理などの登録はあるが、中間サーバとか関係なく、SFTPで送信されて置かれたデータをシステム側に取り込むスケジュールの登録だと思われる。
パッと見、何かの取り込みのためのアプリケーションなどが用意されているように見えるのが分かりにくいポイント。結局データを送るためには、自前で、スクリプトなりシステムなりを用意する必要がある。この手のデータ連携では、データ転送用のクライアントアプリが用意されているサービスがあったりするので、それと同じと考えると間違いの元だ。


焼き魚が食べたくて、黒座暁樓で銀鮭定食を食べてきた。
秋っぽくなってきたためか、脂のノリがよくて、おいしかった。サイズも前と変わらず、大きいので食べごたえはあり。価格は上がってきており、銀鮭でも1,200円。美味しい魚が食べられるのは、いいのだけど、値段がお財布にきびしい。
ランチの物価上昇が痛い。
Google Analytics 4(以下 GA4)を設定していて、過去のアクセスデータをみていたら、3か月前のデータが選択できないことに気が付いた。
GA4のデータ保持期間は、最大で14か月なので、14か月分が蓄積されていると思っていた。設定を見てみると、保持期間がデフォルトで2か月となっており、これにより、2か月でデータが消えていた。設定を変えて、保存期間を延ばさないと1年分のデータの参照ができない。ちなみに選択できるデータの保存期間は、2か月か、14か月のどちらかのみ。
1. Google Analyticsで対象となる「プロパティとアプリ」を開く。
2. 「管理」(歯車マーク)から、「データ設定」の「データ保持」を開く。
3. イベントデータの保持のプルダウンで、「14か月」を選択する。ここが「2か月」だった場合は、2か月分のデータしか保存されていない。
4. 「保存」をクリックする。
