
久しぶりに飲んだ白角。すっかり味と風味を忘れていた。香りもよく、味わいぶかくて美味しかった。トリスハイボールもいいけれど、白角ハイボールはもっといい。またレギュラー販売するようになってほしい。

久しぶりに飲んだ白角。すっかり味と風味を忘れていた。香りもよく、味わいぶかくて美味しかった。トリスハイボールもいいけれど、白角ハイボールはもっといい。またレギュラー販売するようになってほしい。

毎日ではないけれど、20数年もみていた「Yahoo!占い」が終了するとのこと。占いのページにアクセスしたら、表示が出てびっくりした。
1,999年からみていたコンテンツがなくなるというのは寂しい。いや、そもそも1,999年に占いはあっただろうか?古すぎて覚えていない。オセロとかはよくやっていたと思うのだが。
一つの時代が終わる感じがして、なんだか物悲しい。
そのうち、Yahoo!JapanブランドもLINEかPayPayになって消えていくのかも、と思わずにいられない。
1. Azureの管理コンソールにアクセスする。
2. すべてのサービスから、「サービス正常性」を開く。
3. サイドメニューから「計画メンテナンス」を選択する。通知がある場合には、サイドメニューの計画メンテナンスに、(1)のような件数表示がある。
4. メンテナンスの告知が表示されるので、選択して、内容を確認する。
5. 内容を保存する場合には、PDFで出力する。
AppServiceでも、個別のところにはなく、サービス正常性のところに通知がある。そして、複数のインスタンスがあるとき、どれの通知なのかわからない。
サービス停止を伴うものかどうかも、メンテナンスの内容を見てみないとわからない。(サービス停止を伴うもに出会っていないので、なんともいえないけれど)

8月に野生のカブトムシ(♂)をもらったので、育てていたのだけど、8月後半ということもあり、あまり元気がなく。長生きさせられなかった。野生のカブトムシだったので、その時点で羽化してから結構経っていたのかもしれないけれど。
来年は、どうなるだろうか。
Slackのフリープランが直近の90日分しか表示できなくなった。過去のSlackのデータが見れなくなると困るということになり、データのエクスポートをして、Excelで見れるようにした。
OSSのPythonのツールを使うので、Pythonを扱える環境が必要。めんどくさいので、Windows10のWSL2(Ubuntu)上で実行した。
1. Slackからデータをエクスポートする
2. エクスポートしたデータはZIP形式なので、展開する
3. Pythonのデータ変換ツールをGithubから落として、展開する(実行ファイルはPythonのソース1つだけなので簡単)。このツールには本当に感謝。
https://github.com/becky3/json_to_csv_for_slack
4. 変換ツールを実行して、チャネルごとのCSVデータにする。
一回のツール実行で、すべてのチャネルがCSVデータに変換された。
python converter.py /mnt/c/展開したエクスポートデータのフォルダ
実行するときは、展開したエクスポートデータのフォルダをフルパスで記載する。CSVファイルの出力先は、コマンド実行のあとに表示されている。
5. Excelを空のブックで開く。
6. メニューの「データ」から「テキストまたはCSVから」を選択する。直接、CSVファイルを開くと、文字化けするので、「データ」から読み込ませる。
7. 4番で作成したCSVデータを指定して、開く。これでチャネルごとのシートになる。
8. CSVファイルの数だけCSVの読み込みを行う。
9. 最後はExcelのファイルを保存する。
Excelにしてしまえば、あとは検索でも加工でも、自由にできる。
おまけ。試行錯誤して、失敗した/あきらめた方法。
・ExcelのPowerQueryでJSONファイルを読み込ませる。
→これは、1つ1つファイルを指定していけば、読み込みできた。
ただ、フォルダを指定して、結合して読み込ませると、JSONの形式でエラーになり、取り込めず断念。
・PowershellでCSVファイルに加工する
→結構、めんどくさい。時間かかりそうなので、やめた。
・JSONをSQL Serverに取り込んでから、ExcelやAccessで活用
→JSONファイルをSELECT文で操作はできるが、DBに取り込むところがめんどくさい感じ。
先にテーブル設計して、、、ならばいけそうだったが、時間がかかるのでやめた。
・Google Spreadsheetに取り込む
→GAS製の有料、無料のツールがあった。
GASで自作も考えたが、なんかめんどい感じだったので諦めた。
・別のツールにエクスポートデータを取り込み
→そのツールを管理する手間がある。
お手軽ではない。



赤坂よ志多のチキン南蛮ランチ。味噌汁は冷汁に変更した。
普通のチキン南蛮で美味しい。冷汁も冷たくてさっぱりしていて夏向き。ご飯は普通のはずだが、大盛りくらいの多さだった。これで800円なのでコスパがいい。


今日のランチは、気になっていた堂間の本マグロ漬け丼。
本マグロの脂ののった赤みで、しっかりと味がついている。ご飯はしっかりとした酢飯。わさびは荒い感じで、そんなに辛くなく、漬けマグロに合う。他に醤油もいらず、美味しく食べられた。このマグロは美味しかった。ちょっと高かったけれど、満足できた。余裕があれば、また食べたい。
今日、過去のライブの「TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! ’89」がYouTubeでライブ配信でされた。
https://www.110107.com/s/oto/page/TMNETWORK?ima=5349
この当時は、TM Networkは知らず、Get Wildなどが好きなだけだった。あとから好きになり、CAROLツアーは見てみたいと思っていた。20数年たって、当時のライブがみられるとは夢にも思わず。たのしかった。CAROLのストーリーに合わせた演出もいいし、みていて本当に楽しかった。YouTubeのコメントの嵐はすごかったな。みんなよくやるなぁ、って思いながらライブをみていた。
そして、ギターの松本さん、やっぱり最高。このころの音源の曲は本当にいい。
ライブ音源のCDと、ライブ映像がほしくなってきた。どうしよう。
GitLabで、14.10から15.3.1にapt upgradeでアップデートしたときに、エラーになったので、対応メモを残す。
発生したエラー
zen@LABO:~$ sudo apt upgrade
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
アップグレードパッケージを検出しています... 完了
以下のパッケージはアップグレードされます:
gitlab-ce
アップグレード: 1 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
11 個のパッケージが完全にインストールまたは削除されていません。
1,104 MB 中 0 B のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 223 MB のディスク容量が消費されます。
続行しますか? [Y/n] Y
(データベースを読み込んでいます ... 現在 296393 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
.../gitlab-ce_15.3.1-ce.0_amd64.deb を展開する準備をしています ...
gitlab preinstall: It seems you are upgrading from major version 14 to major version 15.
gitlab preinstall: It is required to upgrade to the latest 15.0.x version first before proceeding.
gitlab preinstall: Please follow the upgrade documentation at https://docs.gitlab.com/ee/update/index.html#upgrade-paths
dpkg: アーカイブ /var/cache/apt/archives/gitlab-ce_15.3.1-ce.0_amd64.deb の処理 中にエラーが発生しました (--unpack):
new gitlab-ce package pre-installation script subprocess returned error exit status 1
処理中にエラーが発生しました:
/var/cache/apt/archives/gitlab-ce_15.3.1-ce.0_amd64.deb
E: Sub-process /usr/bin/dpkg returned an error code (1)
zen@LABO:~$
最初に、14.10から、15.0.2-ce.0に、アップデート。リストにあるかどうかを確認してから、バージョン指定でインストール。これで上書きインストールされる。
zen@LABO:~$ sudo apt-cache madison gitlab-ce
zen@LABO:~$ sudo apt-get install gitlab-ce=15.0.2-ce.0
この後に、15.3(最新)にアップデート。今度は成功した。
zen@LABO:~$ sudo apt update
zen@LABO:~$ sudo apt upgrade
SQL Server 2022がリリース候補版になったとのこと。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2208/26/news085.html
リリース候補版が発表されたので、今年の秋(2022年秋)には正式リリース版が出そうである。SQL Server 2019を入れたばかりなのだが。そんなに機能をフル活用しないので、SQL Server 2022にしておきたかった。タイミングが合わないものである。
SQL Server 2022がリリースされたら、Express Editionか、MSDNで試すかな。