カテゴリー: ゲーム

  • 色違いコリンク

    色違いコリンク 黄色いコリンク
    色違いルクシオ 黄色いルクシオ
    色違いレントラー 黒と黄のレントラー
    ノーマルカラーのレントラー 黒と青のレントラー

    イベントのときに、色違いポケモンをゲットする程度にしかPokemon GOをやっていない。通知で、色違いポケモンがでるかも、みたいな通知があるとついつい起動して、やってしまう。これで、また数日はPokemon GOをプレイするのだろう。

    今回のイベントは、コリンクの大量発生デー。無事に色違いのコリンクをゲットできた。コリンクのアメも大量にあったので、レントラーまで進化させてみた。見た目、色違いのほうが馴染むポケモンだ。ノーマルカラーの青のレントラーの方が電気っぽくない感じがしてきた。

    それから、休眠ユーザから、アクティブなユーザに戻すには、イベントというのは有効だ。問題は、それがやりたいと思わせるようなものであるかどうか。あまり楽しくないと心引かれないから。引き戻すのに、ガチャたよりのスマホゲームたちは、Pokemon GOのようなイベントみたいな方がいいと思わないのだろうか。目先の利益に目が行きすぎているのかな、と思わなくも無い。

  • マリオのスーパーピクロス

    次のゲームまでの繋ぎで、マリオのピクロスを再開してしまった。ほどよく頭を使うが、手持ち型でNintendo Switchを使っているので、一度始めるとなかなかやめられない。そして寝不足になる。

    解くのが楽しくやめられない。対戦じゃないパズルゲームは没頭できるのがよい。

  • 色違いヨマワル

    色違いヨマワル 赤っぽいヨマワル
    色違いヨマワル
    色違いサマヨール 赤っぽいサマヨール
    色違いヨノワール 青っぽいヨノワール

    とても久しぶりにPokemon GOを起動させた。今日の目的は、色違いのヨマワルをゲットしてみたかったからだ。

    赤紫っぽくて、ピンクっぽいともいえ、なかなか可愛らしいヨマワルとサマヨールだ。勢いづいてヨノワールにしたら、意外と普通だった。サマヨールのところで止めておけばよかった。本当は色違いが3匹揃えばよかったのだけど、なかなか出てこず2匹だけのゲットだった。

    たまにはポケGOもいいものだ。次に起動させるのはいつなんだろうか。

  • Tokyo Game ShowのVRを試してみたけれど

    オンラインで、Tokyo Game Showを開催していて、会場はVRというので試してみた。試してみたのだが、要求するスペックが高くて、普段使っているMac miniではスペックが足りず。仕方ないので、Surface Pro7がギリギリのスペックだったので試してみたが、VRツールのインストール後にいつまで待っても開始されなかった。Iris+のGPUはほぼ100%でぶん回されているし、8GBのメモリも使い切っているし、最低限のスペックだったが、組み合わせの問題で足りていなかったのだろう。ゲーミングPCだと、問題はないのだろうけれど、一般的なPCには、荷が重いVRツールだったようだ。

    VRの普及は・・・というかPCを代替にしてのVR体験はスペック的な問題でまだまだ先な感じがしてきた。VR専用の機器があれば問題はないのだろうけれど、持っている人は少ないだろうし、なかなか厳しい。

    TGSでの発表はゲーム系のニュースサイトで抑えているので、情報としては問題なし。ただ、VRだと会場がどうなっているのかが知りたかった。見本市なので、エッジケースということを考えれば、要求スペックとしては良いのだろうは思う。

  • モンハンライズでハンターランク8になった

    モンスターハンター ライズで、やっとハンターランク8(HR8)になった。これで、一段落ついたかと思ったけれど、まだまだ先は長そうだ。

    イベントクエストの制限はなくなったので、これから先もゆっくりとプレイしていくかな。

  • ガブリアスが欲しくて・・・

    ガブリアスがほしくて、半年ぶりにPokemon GOを再開した。6月のコミュニティデーは、ガブリアスに進化するフカマルが大量発生するというからだ。

    通勤もほとんど無くなって、外も歩かなくなって、マンネリになっていたPokemon GOをやめていた。それでも、色々と情報は入ってくる。再開するほどの気力がわくイベントはなく半年過ぎていた。それで、今回はフカマルが大量発生するという。コミュニティデーなので、色違いのフカマルも出現する。これは、復帰する気力も出た。

    予定通り、色違いのフカマルをゲットした。フカマルを乱獲して、ガバイト、ガブリアスと進化させた。とても満足。久しぶりにやると楽しい。が、外にはほとんどいかないので、再開しても、またアイテムの入手問題は発生するんだな。それが問題だ。

  • Nintendo SwitchのmicroSDカードを変えた時の話

    Nintendo SwitchのSDカードの容量が不足してきたので、32GBから256GBのmicroSDカードに乗り換えた。microSDカードの移行は、任天堂の公式サポートをみて行った。

    https://www.nintendo.co.jp/support/switch/data_management/copy/index.html

    最初は、普段使っているMac(macOS Big Sur)で行ったのだが、見事に失敗した。データの移行は、移行元のmicroSDカードから[Nintendo]フォルダを丸ごとコピーして、新しいmicroSDカードにペーストするだけの簡単な作業。しかし、Macでやると、新しいmicroSDカード上のNintendoフォルダがNintendo Switchで読めないようでエラーになった。公式にも、MacでやってエラーになるときはWindowsで、とあるくらいなので、基本的にはエラーになるようだ。

    仕方ないので、WindowsのPCで、移行元のmicroSDカードから、新しいmicroSDカードに、Nintendoフォルダをコピーしたら、あっさりとNintendo Switchでセーブデータなどを認識した。本当にコピーするOSの環境が影響するようだ。

    最初に公式の手順を読んでいて、Macでは失敗する可能性があることを認識して、データコピーを行った。見事にエラーで失敗するとは思えなかったのだが。何回か試しても、失敗しつづけた。むしろ、Macで成功するパターンはあるのだろうか。Nintendo SwitchのmicroSDカードの移行は、Macではやらずに、最初からWindowsのPCでやることをおすすめする。

    ちなみに、入れ替えで使ったのは、sandiskの海外リテール品のNintendo公式ライセンス製品。スターの絵柄がよいmicroSDカードだ。まぁ、Nintendo Switchに刺しっぱなしなので、この絵柄をみることは、ほぼないのだが。なんとなく、気分的には良い感じだ。


  • Nintendo Switchのプロコンにスティックカバーをつけて滑らなくした

    Nintendo Switchプロコンのスティックがツルツルになって、滑るので対策として買ってみた。オリジナルのやつなら、スティックにかぶせても、操作感もほぼ同じで、使いやすい。ざらざらしているので、滑ることもない。これで、モンスターを狩りやすくなった。

    今回、購入したものは、Skull&Co.のスティックカバー。1つ買うと3種類のカバーがついているだが、このうち一番薄いやつだけがほしかった。プロコンのスティックのざらつきがなくて、滑ることへの対策だったので。スティックの操作部分を太くしたり、高くしたりするパーツは結構出回っているのだが、そのままのサイズに近くカバーを被せるものはなかなか良いものが見つからなかった。Nintedo Switchの標準コントローラー用のキャップは見つかるのだが、プロコン用が無くて苦労した。プロコン用のスティックのカバーを見つけた後に振り返ってみると、検索キーワードがよくなかった模様。「プロコン スティック カバー」ではだめで、「プロコン エイム力 スティック」みたいな感じで「エイム力」を入れないと、ダメだったようだ。

    「エイム力」は、「当てたい時に当てたい箇所へ当てる能力」で、ゲームの専門用語。ゲーム雑誌も買わなくなったし、専門サイトも見ないので、時代についていけない感が半端ない。プロコンの補修パーツとして販売しているわけでなく、FPSなどを戦うためのアイテムとして売られているわけで、なかなか見つからないわけだ。しかも市場としては、海外が主力なので、日本のメーカーは少なく、輸入品ばかりなので、リアル店舗には置いていない(アキバとかならあるんだろうけど)。なかなか探せないわけだ。

    使ってみた感想は、カバーが大きくないので、操作感が変わらず、かつスティックがすべらないので使いやすい。ゲームがかなりやりやすくなった。モンハンライズを、と思っていたが、スプラトゥーン2の方が効果がもっとでるかもしれない。あと、黒のプロコンのカラーリングも変えられるので、見た目もいい感じだ。買ってよかった。


  • HR5になった

    今日、モンスターハンターライズのハンターランクが5になった。今日だけで、HR4、HR5とステップアップ。

    HR4にするところは、なんだかんだで自力でやった。HR4に上がったところで、オンラインにしてクローズドな場所を作って、初のオンラインプレイをした。いろいろとメッセージコマンドはあるが、こだわらなくてもよさそう。ある程度、自動的にメッセージを表示させてくれているので、コミュニケーションの部分は気にしなくてもよさそう。ついでに殺伐にもならなさそう(上位のほうはどうだかわからないけれど)。感覚的には、スプラトゥーン2のオンラインプレイよりも、ちょっとコミュニケーションが多いみたいな感じ。これなら、オープンなところでも、ふつうにプレイできるかもしれない、と思えた。仲間が与えているダメージが見れないというのも、プレッシャーが少なくていい感じだ。なんとなく、サーモンランみたいな感じに協力プレイできていればよさそうな気がする。

    協力プレイだと、モンスターもそのぶん強くなるが、クリアもしやすいので、ランクもHR5になれた。

  • HR3になった

    モンスターハンターライズで、ハンターランクがやっと3になった。集会所のクエストをやっていないのがいけないのだが、集会所は手強いから、ついつい後回しに。オンラインプレイもやっていないのだけど。リアルの集まりもないのだけど。

    次はハンターランク4を目指してがんばるか。