カテゴリー: ゲーム

  • ミステリーゾーンに設置されたキャノン

    スプラトゥーン2の2月のフェスで登場したミステリーゾーンのキャノン砲。これがなかなかに面白い。これを制したからといって勝てるわけではないが、キャノン砲の援護があると前線を押し上げられるので、有利になる。使っている時は無防備なので、敵にもやられやすい。巨砲主義かもしれないが、どーんと打つのは楽しい。でも、これで遊んでいるとかてない。

    結局、勝負を決するのは、味方のプレイのうまさとネットワーク回線速度。これは変わらないので、よくゲームバランスが整えられたいいステージだ。ほぼ引きこもり状態で、プレイしていた。フェスに勝てたかどうかはわからないが、楽しかった。

  • やっとスプラトゥーン2のガチバトルでB-に昇格。

    長かった。Cクラスの壁は、なかなか厚かった。ただ、ある程度の勝ち方のパターンが見えてきたので、勝ちやすくなった。武器と戦略は重要。もちろん、仲間も重要。次はAクラスを目指さないと。

    だけど、昇格してしまうと、落ちたくないと思ってしまう心の闇が最大の敵かな。これ以上、おちるところのないCクラスだと思いっきりいろいろとできるが、上に上がるとどうしてもしがみついていたくなる。それが、また上がればいいだけのゲームだとしてもね。

  • ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII

    ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII

    今年の年末は珍しくプレイしたいゲームが多い。その最初は”ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII”だ。前回は、バルトアンデルスの悪夢だったが、今回はきっと違うと信じて買ってみた。

    ゲームをやっている場合じゃないような気はするが、そこは気分転換ということで自分自身を納得させてプレイだ。出だしで、NormalとEasyモードが選べたけれど、ここのところ軟弱なプレイヤーなので、迷わずEasyを選択して絶賛プレイ中。初回特典のFF VIIのソルジャー1stの衣装も落とし、使っている。最近のFFはすごいね、昔のムービーくらいのクオリティがリアルタイムでレンダリングされている。ライトニングの衣装を換えるとその衣装で物語が進行していくのだからすごい。レンダリングのすごさを感じつつも、PS3が熱暴走して落ちないか、そっちのほうが心配だったりもするんだが。

    それはそれとして・・・なかなか難しい。ちゃんと戦術を練って戦えばそうでもないのだろうが、今回もなんか力押しでゴリゴリと勝っていくのは辛そう。ソルジャーだと攻撃力が高いから、何打間でゴリゴリいけそうな気もするが。切り替えていかないと、ATBバー(だっけ?)が溜まっていかないので装備を切り替えつつ、そうなるとなかなか大変。しかもタイムリミットが決まっているので、寝落ちが許されない。毎回、寝落ちをしていたら、簡単に世界の終末を迎えてしまいそうだ。

    それから、レベルじゃなくてステータス強化をしていかないといけないので、細々と依頼をこなしていなかいといけない。依頼をこなさないとステータスが上がらないし。本筋よりもそっちのほうが楽しそうな感じもする。これだけツラツラと出てくるってことは、きっと気に入ったのだろう。ライトニングがかっこいいし、それだけでもいいのかも。

    毎日、少しずつ夜中にがんばろう。

    ライトニング リターンズが終わったら、次はGT6。こっちは好きな車をひたすら走らせるだけ。クリアとかあるようだが、俺には関係ない。好きな車を走らせる。それで十分。