「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~」が決定。今回もゲームとのハイブリットパックになる模様。発売日は、10月20日と早い。映画館に見に行けなかったので楽しみだ。近いうちに予約しておかないとな。
それから、ガンダムUCの4巻は12月2日に発売予定。4巻は砂漠編なので、重厚なストーリーになるはず。こちらも楽しみ。
わすれないようにメモ。
「劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~」が決定。今回もゲームとのハイブリットパックになる模様。発売日は、10月20日と早い。映画館に見に行けなかったので楽しみだ。近いうちに予約しておかないとな。
それから、ガンダムUCの4巻は12月2日に発売予定。4巻は砂漠編なので、重厚なストーリーになるはず。こちらも楽しみ。
わすれないようにメモ。
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しろくまカフェのマンゴー味。くまがいい感じ!白熊、大熊猫、灰色熊のシュールな感じが何ともいない。いやされる感じがいい。
あと、この巻のメインはパンダママ。パワフルっていうかなんていうか。あー、いるいるこういう母親って感じ。パンダも大変なんだなーって。
暑い夏は涼しいところで癒しが必要!だから、たまにはダラダラとシロクマカフェを読む。パンダ君のようにね。
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10数年前に流行ったガンダムWの続編。ここのところ、SEEDだ、OOだのが続いていて急に昔の続編が出たので訝しんでいた。否定的な態度で捉えていて発売されてから見向きもしなかった。そんな状況だったが、MGのプラモデルが続々と発売されたりして気になり・・・ついに手を出してしまった。
この小説の舞台は、前作のガンダムW エンドレスワルツから数十年後の世界。地球ではなく、火星での物語だ。登場人物は、前作のメンバーに加えて、関係のある新キャラも。続編なのだが、前作よりも前の時代を振り返るところが多い。トレーズの秘密や過去などなど。ちょっと無茶かなと思うところもあるけれど、それは前回が無茶だったからとも言える。続編といいながら、前作の時代背景を知っていく楽しみにのめり込んでしまった。気がつけば、この1巻目を勢い良く読み終わり、2巻目を買い、そして最新刊の3巻まで買って一気に読んでいた。エンドレスワルツ特別編もDVDでみたし、頭の中はWだらけ。プラモもほしいとか思っていたり。完全にハマってしまった。それだけWが、まだ、好きだったのだろう。UCも正統でいいけど、Wの世界も好きだ。早く4巻目がでないだろうか。
とりあえず、ガンダムWのファンだった人は、否定しながらでも読んでみていいだろう。ハマるかどうかは人次第だろうと思うけど。
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本屋さんで見かけたので買ってみた。実際には買ったのは大分前だけど、最近漸く手を付けたのだ。
サーバ/インフラエンジニア養成というだけあって、関わるところが広くかかれている。元が雑誌の特集というのもあり、マニアックな部分もあった。マニアックなため、「あ、ここ、知らなかった!」なんていうところもあり楽しくパラパラ読んだ。設定みたいなところもあるので、作業のとき手元にあると便利な感じだ。もしくは必要な箇所だけ体得するまでコマンドを打ってみる。この本、読んで覚えてどうにかなるというよりも、体感しないとわからないところが多い。字面で理解しても、実際の環境だと細部が異なるはずなので使い込んでみないと役には立たないということ。そういう意味でも、養成なんだね。
Chapter3のSSHまわりは知らなかったところも多かったので良かった。実際に使うかどうかはわからないけれど、知っていて損はない。ただ、コマンドだけ見ていてもさっぱりな感じなので、家の環境で試して体得しなければ。あと地味に役立ちそうなのは、Chapter7のセキュリティとChapter8のドキュメントだ。本のカバー領域が広いので、足りないところとかおろそかになりそうなところを重点的に読めればOK。(勝手にそう決めた。)
この本は入門者むけじゃなくて、ある程度、サーバやインフラになれてきた人をターゲットにしている。インフラの勉強に、といきなり買うものじゃないだろうな。自分には役に立っているけどね。
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シロクマさんがカフェを営む独特の世界観が気に入った。シロクマだから勝手にクールと思っていたら、微妙な駄洒落を連発するクマ。えーーーっと、なんて言えばいいのだろうと思うくらいだ。つっこめるものなら、つこんでみたいくらいだ。タンタンとながされているのがきっといい味なんだろうな。シュールな絵とシロクマと頭の弱いパンダ君との絡みが心をほんわかさせてくれる。面白いかといわれると好き嫌いは分かれそうだ。でも、癒し系というかまったりとした感じになれる。
こんな世界があるならば、住んでみたいと思う。シロクマさんのこだわりカフェにも常連になりたい。パンダ用のメニューがあるのもすごい。きっと、1人?1匹?のためのメニューなのだろう。動物がアルバイトで動物園に行くというのもなんとも。アレ?とちょっとだけ疑問に思うくらいの矛盾がスパイスになっているのだろうwつまらないようで、いやされる面白さ。気がついたら、ハマっていた。
動物の癒し系を求めている人にはおすすめ。でも、あまり過剰な期待はしてはダメ。自然体のいやしですよ。
カバーをかけちゃったので、みれないけれど。全面、シロクマ!なカバージャケットがすき。
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久しぶりに良い本に出会えた気がする。「犬の道に入る」や「悩まない、悩んでいる暇があれば考える」「バリューのある仕事」など、心に刺さる良い言葉だ。
「犬の道に入る」とは、一生懸命やっている、昨日も徹夜でした、は自分の価値を上げる頑張り方ではなく、下げる頑張り方。1日に5分しか働かなくても、合意したアウトプット以上が出せていれば問題ないということ。闇雲に体力と根性に任せて手当たり次第仕事をしていくことを「犬の道に入る」と著者は言っている。確かに成果物が求められるビジネスや研究の場合は、費やした時間や努力など評価されない。悲しいかなアウトプットだけで評価される。そのような仕事の場合、「バリューのある仕事」が求められる。バリューのある仕事とは、「イシュー度の高い問題に対して、解の質を上げた仕事」のこと。一心不乱に大量の仕事をすることで、バリューを上げようとしてもムダである。なぜならば、イシューを考えないで解の質を高めたとしても、バリューのある仕事にはなり得ないということ。 明快なことだ。知的生産を求められる仕事ではない場合でも、目の前にある大量の仕事を片付けていたとしても評価されない。緊急度の高いものや現在の課題になっている仕事を片付けないと話にならない。知的生産を求められる仕事ならば、努力賞というものはなく結果だけがモノをいう世界だ。時間労働者でもないかぎり、求められるのはバリューのある仕事だろう。時間よりも成果で測られてしまう世界。
「イシュー度」×「解の質」=「バリューのある仕事」
意識しなければ、ついつい犬の道に踏み出してしまいそうになる。何かをする時、簡単だろうと高をくくって始めてしまうと犬の道にハマってしまう。途中でやっていることに対して見つめ直しをすることができれば、ある程度イシュー度を高めることができる。「バリューのある仕事」をできるように心がけるようにしたい。
もうひとつ重要なのが「悩まない、悩んでいるヒマがあれば考える」ということ。今まで「悩む」ということと「考える」ということを意識したことがなかった。悩んで答えのでない問題をひたすら考えていたこともあった。10分以上真剣に考えて答えが出なければ、悩んでいる可能性が高いというのはもっともなことだ。実体験を見つめ直してみると、10分考えて進展していないとき、考えていないか考え方が間違っていて「どうしたらいいのか?」という悩みに突入していることが多い。著者は、「悩む」と「考える」の違いを認識することは知的生産に関わる人にとってはとても重要だ、と言っている。まったくその通りで目から鱗がおちた気分だ。
この本、刺激的でよい本だった。自分の中で響いたのは、ほぼ前半だった。後半のほうは解の質の高め方などのノウハウだったので、読み流してしまったところがある。1章までのイシューについて考えるところが一番興味深かった。読んでよかった。
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CLAMPの新作だけど、ジャンプらしくない。なんだろ、ジャンプも冒険したな、と思う。そういうことはどうでもよくて・・・。
連載の時に読もうと思ったけれど、コミックになるまで楽しみにとっておいた。CLAMPらしくていいね。京都で結界で織田や豊臣ですか。絵をみただけでCLAMPってわかるのもいいね。キャラも立っていていいね。1巻は楽しく読ませてもらったから、これからも期待。個人的には、好きな感じだ。エックスみたいにグダグダにならなきゃいいな。次はいつでるのかな。楽しみだ。
![]() | 良いコードを書く技術 -読みやすく保守しやすいプログラミング作法 (WEB+DB PRESS plus) 縣 俊貴 技術評論社 2011-04-09 売り上げランキング : 9311 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
この本が良いかどうかはわからないけれど、期待外れであったことは事実。良いコードを書くということに対して、初歩的なところから解説されていると思った。実際は、テクニカルというか、こういうときはこうするというか、中途半端だった。コードを書く初心者から中級者くらいまでを対象にして、もっと手厚い内容だったらよかった。初心者とも中級者ともつかないような人をターゲットにして、TIPS的な内容が多かった。コードを書き始める人に教える助けになるかと思ったけれど、そうはならなかった。古典になっている堅実な本のよいようだ。
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なんというべきなんだろうか。かなり変な大学生の生態というか青春なんだろうか。ストーカーと何が違うのかよくわからない「水尾さん」研究。加えて主人公のまわりを彩る変な人々。もっと深く何をやっているのか知りたいような知りたくないような。途中で飽きてしまいそうなんだけど、気がつくと先に読み進めている。口説いと思っているようだけど、読んでいくということは引き込まれているのだろう。不思議だ。
あと、昔の文学作品にありそうな自分大好きな主人公。自我が強いということなんだろうか。水尾さんが中心なのだろう。全ての謎は太陽の塔につながる。何故に太陽の塔なのだろう?そこは謎のまま。そして、主人公がふられた理由もはっきりしない。(なんとく、想像はつくのだけど・・・)読み返してみても面白い。独特の世界観がよいのだろうな。あぁ、京都に行きたいな。そう、思う。
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Perfumeのニューシングル。個人的に曲がつぼにはまりまくり。とても気に入っている。買う前は聴いたことがなかったので、ハマったのは買った後なんだけど。限定版のジャケットは指からレーザーでまくりの黒ドレスでかっこいいし。いい感じだw。特典のビデオクリップはショートバージョンでなくてフルバージョンだったらよかったのに。そこまで高望みはするまい。