

ガチャガチャでゲットしたカエルのケーブルホルダー。狙いとしては、アカハライモリかニホンアマガエルが欲しかったのだけど、出てきたのは、平たいバジェットガエル。これはこれでいいかもしれないが、派手な色が欲しかった。
つけたケーブルは、Belkinのライトニングケーブル。ぴったりとフィットした。あとAppleの純正ケーブルもぴったり。
余談だが、Twitterのリツイートキャンペーンをいっぱい応募したけれど、過去に当たったのは、Belkinのライトニングケーブルだけ。後にも先にも、これだけ。


ガチャガチャでゲットしたカエルのケーブルホルダー。狙いとしては、アカハライモリかニホンアマガエルが欲しかったのだけど、出てきたのは、平たいバジェットガエル。これはこれでいいかもしれないが、派手な色が欲しかった。
つけたケーブルは、Belkinのライトニングケーブル。ぴったりとフィットした。あとAppleの純正ケーブルもぴったり。
余談だが、Twitterのリツイートキャンペーンをいっぱい応募したけれど、過去に当たったのは、Belkinのライトニングケーブルだけ。後にも先にも、これだけ。
Android Enterprise(AE)の会社所有デバイス向けソリューションセットの名前が、wmdからfmdに変わった(Work managed device から Fully managed device に変わった)
BYOD向けのWP(Word Profile)は変わっていない。wpとwmdの名前が似ていたのと、完全に企業の管理下に置かれるプロファイルなので、Fullyに変えたのかもしれない。
なぜ変わったのか疑問に思ったかというと、スマートフォンのセットアップ時に、AEのデバイスとしてMDMに登録するのだが、そこのwmdとして登録が、fmdとして登録と変わっていたので、気になって調べた。Google以外のドキュメントだとfmdになっていないところがほとんどなので、wmdからfmdに変わったのは最近と思われる。
https://developers.google.com/android/work/requirements/fully-managed-device
セキュリティ診断などで有名なLACが作ったテレワーク導入の冊子が公開されている。社員の意識や業務管理などから始まり、テレワークのためのテクノロジーの紹介、セキュリティの話としっかりと書いてあった。LACなのに、セキュリティの部分は少なめ。そこは、書きようがないのかもしれない。
あと、LACの顧客のうち、緊急事態宣言中は9割の企業がテレワークしたが、移動自粛解除後は、2割しかテレワークを継続していないとか。いい変革のチャンスだったのに、元にもどる企業多すぎでは?新しいことにチャレンジする企業は少ないのかも。もしくは、考えたくはないだけなのかもしれないが。
よく書かれてると思う。読んでみると「あー」「あるある」「そうだよな」って感じになります。できること、できないことがありますが、テレワークを考えている会社などがあれば、読むのを進めているといいかも。経営層や情シス向けなので、技術書ではない。ついでに営業的な感じもない。
■LACのページ
上手くいっていないなら、ぜひ読んで欲しい!最新の知見をまとめた「テレワーク導入便覧」
https://www.lac.co.jp/lacwatch/service/20200825_002261.html

ちょっと雑すぎる詐欺メール。どう考えても、「初めまして!」とか送ってくるやつで、こんな高圧的なヤツのメールを信じるやつはそうそういないだろう。しかも途中で切れているし。これにかかる人はいるんだろうか。
あつまれ動物の森で、8月に捕まえていて、ブログに載せそびれた魚や虫たち。

釣り上げたウツボ。なかなかしっかりとした見た目。すごいこだわりだ。

綺麗な蝶、アレキサンドラトリバネアゲハ。エメラルドグリーンのような色の羽で綺麗な蝶だ。

古代魚、エンドリケリー。ポリプテルスの中でも大型になるポリプテルス・エンドリケリー。個人的には、ポリプテルスのほうがしっくりとする魚。なかなか多くなるので、家だと飼育しにくい。

ゴライアスオオツノハナムグリ。大型のハナムグリ。実物を捕まえてみたい。実物はアフリカにいる。

このホウセキゾウムシは、知らなかった。こんなやつもいるんだな。あつ森をやっていて、新しい発見があるというのも面白い。
あと、写真を撮り忘れたけれど、ゾウカブトとコーカサスオオカブトも捕まえた。夏はしっかりと昆虫採集した。だけど、ヘラクレスオオカブトは捕まえられず。いるんだよね?っていう感じだ。あと、普通の木じゃなくて、ヤシの木に現れるのは、どうなのかと思う。
Gitのリポジトリに登録されているファイルを、いったん全部消して、登録しなおす必要が発生した。リポジトリに含まれているファイルをコマンドでまとめて削除した。あとは、commitして、push。
git rm * git commit git push
gitで、rmコマンドを使うと、ファイルの削除になる。rmでファイルを指定するのだが、* アスタリスクにすることで、まるっと削除できた。履歴は残るのでよいが、rm * で全消しできるのは、便利だけど、こわい。
Facebook上のシェアで知ったので、メモ。
https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/情報漏洩の総コストは「平均4億円」、ibmが年次レポート発表/ar-BB18rvHe?ocid=sf2
情報漏えいインシデント1件あたりの総コスト(被害額)は平均4億円に上り、個人情報漏えいが全体の80%を占めることなどが明らかになっている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/情報漏洩の総コストは「平均4億円」、ibmが年次レポート発表/ar-BB18rvHe?ocid=sf2
1回の漏えいあたりの被害が平均4億円、元がドルなのでアメリカを中心にした海外での実績とのこと。しかも平均で4億円なので、漏れた情報の種類やシステムによっては、対策費用などで、もっとお金がかかっているということ。こういう実態のレポートは、重要。過去の事例や調査などで、情報が漏れた後のコストがどのくらいかかるのが世に出てこないと、セキュリティ対策にお金をかけてくれなくなるので。もしくは、こうならないための対策のコストをかけることの説得材料になるからだ。
また、漏洩発生から検知と被害拡大防止までにかかる日数が、平均で280日(およそ9カ月)に達することも明らかになった。その内訳は、検知までが207日、収束までが73日。「手の込んだ攻撃が仕掛けられており、数年に渡って潜伏し、膨大な被害を受ける例が増えている」(日本IBMの纐纈昌嗣氏)という。
情報がもれてから検知までが207日ということは、クレジット会社の通報か、その手のサイトで晒されたかなどの要因がないと、見つけられていないのだろう。7ヶ月弱も見つからなかったとすると、その間のログなどは、ない可能性もあるし、それだけの期間のログを検索しないといけないので、かなりの労力だ。ログが改ざんされている可能性もあるだろうけど、単純な個人情報の持ち出しで、7ヶ月間見つけられないのだとすると、後からの調査が本当に大変な作業だ。まぁ、この記事がセキュリティオートメーションの売りなので、そこは自動化を勧めるという意味もあるのだろうけど。人に持ち出されるのは、防ぐのが難しいとして、サーバの設定不備の部分は、ちゃんとメンテナンスすることについての運用としての理解がされれば、かなり減らせるのだろう。まぁ、運用の重要性をどのくらい理解してもらえるかはわからないけれど。


缶詰のつぶ貝のアヒージョが気になって買って、食べてみた。なぜ、これにしたかは、パッケージ買い。パッケージが楽しそうだったので。
缶詰を開けてみると、たっぷりのつぶ貝が入っていた。もっとしょぼいかと思っていたので、ちょっとびっくり。塩味がしっかりと効いたアヒージョでつぶ貝の味もよく美味しかった。味が濃いこともあり、生臭さはない、貝も臭みも臭みはなく風味という感じだった。とても美味しい。お酒のつまみにいい感じだった。コスパは微妙なところだが、外で飲むわけでもないし、家でお手軽にちょい飲みならばいいんじゃないかと思う。
この缶詰は、田原缶詰という会社の缶詰。北海道の恵みとあるが、千葉の銚子の会社だった。そして懐かしい感じのレトロなウェブサイト(http://tawara-kandume.com/02syouhin/02frame.html)だった。売っていたのは、ウェルシア。


溜池山王のおみっちゃんでランチ。注文したのは、スピード重視で、モツ煮込み定食。思っていたよりも、めちゃくちゃ量が多かった。何が多いかというと、白飯の量が多い。デフォルトで大盛りくらいの量があり、これに蕎麦がついてくるのでかなりのボリュームだ。これだけついてきて、800円とやすい。コストパフォーマンスはかなりよい。
モツ煮込みは、しっかりと煮込まれていて柔らかくて味が染みていておいしかった。生卵もついてくるので、途中からTKGにもできるのもよい。美味しく食べたけれど、ちょっとご飯の量が多かった。危うく残しそうになってしまった。
それから、溜池山王側は、結構、休んでいる店が多い。夏というのとCOVID-19の影響もあり人が少ないので、店を開けていても仕方がないので、休んでいるような感じだった。溜池山王側にでると、ちょっとランチが大変な感じだ。