
10月に入り、かなり冷え込むようになった。カブトムシは、というとオスはまだ元気。メスは1匹動かなくなってしまった。たぶん、死んでしまったのだろう。あと1匹。(写真は10月1日のもの)

10月に入り、かなり冷え込むようになった。カブトムシは、というとオスはまだ元気。メスは1匹動かなくなってしまった。たぶん、死んでしまったのだろう。あと1匹。(写真は10月1日のもの)
釣りが急にやりたくなって、江戸川の河口まで、午後から出かけてきた。釣果はゼロ、ボウズだった。ハゼ釣りだが、餌は家にあったむきえび(バナメイエビ)とガルプ。今日は、相性が悪く、何回かはガルプにヒットしたけれど、バラした。エビは、付け方が悪いのが釣れず。エビは手軽で、安いけれど、そんなに良い餌ではなさそうだ。
今度は、ちゃんと準備して、ボート釣りかな。



彼岸花の季節なので、群生地をみてきた。一本でも綺麗だけど、集まった時の不思議な綺麗さがある。形といい、彼岸花は不思議だ。
10月1日にリリースされたので、早速ダウンロードして、スーパーマリオブラザーズ35をやってみた。
初回のプレイは、ぶっちぎりのビリ。ダッシュして、ハテナブロックを叩こうとして、失敗して、そのままクリボーに突っ込みゲームオーバーした。昔も、よく初手で死んでいたけれど、いまでも同じミスをするとは。他のプレイヤーの行動によって、どんどん敵が増えてくるのは予測不可能で楽しい。敵だらけでどうするか、と考えながらプレイするのもいい。とりあえず、クリボーはふみ放題だ。タイミングがずれると簡単にゲームオーバーになるけれど。
何回かプレイして最高は、20番目。これ、プレイするよりも、最後まで生き残るプレイヤーのプレイを見ている方が楽しい。残りが10人を切ったくらいから、なかなか数が減らなくなり、巧みなプレイが見ることができる。アホみたいに敵の数が増えるし、見ていて楽しい。
Symantec Endpoint Securityがブロードコムに買収されて、サポートもブロードコムサポートセンターになった。が、対応が悪い。サポート以外の対応も悪いし、ブロードコムは合わないかも。
変なアクセスが多かったので、調べてみると、hn.kd.ny.adslというホストからのアクセスだった。見るからに、アウトなホスト名。当然、DNSでの正引き検索はできない。
ホスト名: hn.kd.ny.adsl
IPアドレス: 42.224.29.119
大陸からのアクセスのようで、なんともやめてほしいアクセスだ。
Windows10 Ver.1903でWSLからWSL2にしたので、メモ。WSL2が出たときの手順よりも、かなり楽になってて衝撃的だった。特に仮想マシンのプラットフォームの部分がmsiファイルでインストールではなく、コマンドで済んだので、楽。
1. 「仮想マシン プラットフォーム」をコマンドで有効にする。
Powershellを管理者として実行する。下記のコマンドを実行する。
dism.exe /online /enable-feature /featurename:VirtualMachinePlatform /all /norestart
PCを再起動する
2. 規定のバージョンをWSL2に変更する
Powershellを管理者として実行する。下記のコマンドを実行する。
wsl --set-default-version 2
3. 既存のWSLをWSL2に変換する。
PCにインストールされている既存のWSLの名前を下記のコマンドで確認する。
wsl -l -v
次にWSL2に、下記のコマンドで変換する。(Ubuntu-20.04の部分は、上記のコマンドで調べた名前を入れる)
wsl --set-version Ubuntu-20.04 2
もう一度、「wsl -l -v」コマンドを実行し、WSLのバージョンが2になっているか確認する。
wsl -l -v
■実際に試したところ
PS C:\windows\system32> wsl --set-default-version 2 WSL 2 との主な違いについては、https://aka.ms/wsl2 を参照してください PS C:\windows\system32> PS C:\windows\system32> PS C:\windows\system32> PS C:\windows\system32> wsl -l -v NAME STATE VERSION * Ubuntu-20.04 Stopped 1 PS C:\windows\system32> wsl --set-version Ubuntu-20.04 2 変換中です。この処理には数分かかることがあります... WSL 2 との主な違いについては、https://aka.ms/wsl2 を参照してください 変換が完了しました。 PS C:\windows\system32> PS C:\windows\system32> wsl -l -v NAME STATE VERSION * Ubuntu-20.04 Stopped 2 PS C:\windows\system32>
Google Meet上からホワイトボード(Jamboard)が開けるようになった。
Google Meet開始後に、右下の「その他のオプション」から「ホワイトボード」が選択できる。会議のメンバーのメンバーには、ホワイトボード開始時点で権限が付与されるので、別途権限を付けなくてもよいのは楽。共有された側は、ホワイトボード(Jamboard)を開くことで、相互で書き込みを行うことができる。
なお、ホワイトボードを共有できるかどうかは、Google Driveの設定による。設定で外部との共有を許可していない場合やJamboardを利用できるようにしていないときは共有できない。
https://support.google.com/meet/answer/10071448
個人的には、ホワイトボードを開くと、相手が見えなくなるので、Meetの枠内で表示してほしかった。ここは、今後のアップデートに期待かな。

10月になったが、カブトムシは生存中。過去最長の長生き。もうすっかり秋らしくなって、涼しいけれど、オスとメス1匹ずつは生きている。エサはほとんど食べない。このまま、レアな越冬をするのだろうか。