今日発売の週刊少年ジャンプで、ONE PEACEが連載1000回目だ。連載開始のときから、連載で読んでいるので、とても感慨深い。
連載1000回おめでとうございます。
このまま本誌で連載最後まで読みたいものだ。銀魂は、移動しまくりで、結局最終回を読めていないので。
今日発売の週刊少年ジャンプで、ONE PEACEが連載1000回目だ。連載開始のときから、連載で読んでいるので、とても感慨深い。
連載1000回おめでとうございます。
このまま本誌で連載最後まで読みたいものだ。銀魂は、移動しまくりで、結局最終回を読めていないので。
Veeamで日次のManually Addedの確認でエラーが発生する。これは、Veeam BackupのINVENTORYの「Physical & Cloud Infrastructure」の「Manually Added」にあるバックアップ対象と疎通が取れないときに発生している。
もともとは、バックアップテストのために、エージェントをいれて、1回だけバックアップテストを行ったサーバ。バックアップのジョブは失敗したので削除したが、「Manually Added」に残っていた。
「Manually Added」に登録されているサーバを削除しようと右クリックをしたが、Rescanなどはあるものの、DeleteやRemoveがない。「Manually Added」のリストの中からでは、削除できなかった。これを削除するには、以下の方法で行う必要があった。
他のグループに登録されているバックアップ対象も消せなければ、同じ方法で消せるはず。
Amazonのセールが始まると、なぜかいつも安いブルーレイディスクの映画が1000円くらい上がる。Amazonの直売のブルーレイディスクなんだが。
あと、欲しい物リストにいれていて気がついたのは、値段が下がると下がった額が表示されるが、高くなったときは表示されない。せめて価格が上がったかどうかだけでも表示してくれると楽なんだが。Amazonに限らず、セールの闇は深いな。
とりあえず、セールが終わって、1週間くらいでまた価格が下がるはずなので、また定点観測かな。



今年のおせち料理も、ANAのおせち料理。3段重ねのオーソドックスなおせちで美味しい。おまけの豆皿が飛行機柄なのも気に入ってる。
今年も美味しくおせち料理をいただきました。煮物もついているので、満足。でも、和風もあきてきたので、次は洋風おせちでもいいかもしれない。
プログラミング言語のC#9がリリースされている。C#9は、.NET5とセットなので、使用するのは、.NET5のインストールが必要。
年末のNHKのドラマの「岸辺露伴は動かない」が楽しかった。黒い服装でまとめた岸辺露伴の再現度が高く、ドラマも面白かった。
面白いのは、スタンド能力を使っても、スタンドと言っていないし、スタンド本体(ヘブンズ・ドアー)も出てこないこと。だが、本にして読むという部分の再現度は高い。そこから、原作というかジョジョを知っている人であれば、脳内補完されるということ。そして知らなかったとしても、十分に違和感がないということ。ドラマの中では、ギフトと表現されていた。矢で刺されたんじゃなかったっけ、と思わなくもないが。そして、岸辺露伴の偏屈さや友人の少なさも再現されていること。よく出来ている、面白い。
3回で終わってしまったけれど、ぜひ続きも制作してほしい。CMがないというのもドラマに没入できてよいので、NHKで。

あけましておめでとうございます。
今年は混雑をさけるために初日の出には出かけず。初詣にも行かず。密をさけて、昼に散歩。富士山がうっすらと見えたので、初日の出の代わりに撮影。こんなにも出かけないのは、年末にインフルエンザにかかった時以来かもしれない。
NEW NORMALな世界に続く一年と思うので、できることをがんばって生きていこう。
2020年は、あっという間に終わった気がする。
そして、今までで一番家にいる時間が長い1年だった。2月末だったか3月だったか、その頃からリモートワークで在宅での仕事が始まった。それからは、ほとんど会社にいくことはなく、家での仕事がメインになった。モニタやキーボードなど、いろいろとあったから出来た気がする。
苦手なマスクをつける外出になれることはない。なるべくつけなくても済むように外出は控えめ。そういう生活様式もある。
リモートワークがメインの仕事は、PCの使い方も変わったし、要求スペックも変わった。まぁ、メモリが大食いのものが多いから、メモリが足りなくなるシーンが増えた。今まで気にもしなかったが、グラフィックメモリがメインメモリを使うという弊害によるメモリ不足も発生した。本当に使い方によって差が現れるようになった。
来年は、With コロナの世界になるのだろう。その中でも、ひとつひとつやっていくしかない。そんなに急激には変わらない。ゆっくりと、だけど、スピード感は大事に頑張ろう。
年末で、今年(2020年)に読んでよかった本がよく流れてくるので、同じようにあげてみる。
1冊目。遅いインターネット。タイトルからして、気になった本。この速いインターネットが持て囃されるときに、あえて遅いというのがよい。情報を手に入れるのは速ければよいわけではない。簡単に情報が入ってくる世の中だからこそ考えさせられる一冊。
2冊目、シン・ニホン。とても分厚いが、読みやすくてサクサクと読めた。いろいろな考察があり、参考になった。内容の一部は、「イシューからはじめよ」のものもあり、復習的な部分でも思いだせた。
3冊目、WORK MILL with Forbes JAPAN EXTRA ISSUE。雑誌らしいタイムリーな内容で、コロナ禍の情勢を考える一冊。with コロナ、after コロナを考えるきっかけに。
4冊目、宙に参る。宇宙旅行的な世界観のマンガと思って買ったけれど、読み進めていくと、ちょっと違っていて、いろいろな伏線があり、面白い。先が気になる。こういう世界になるのだろうか。
5冊目、夜ヲ東ニ。ジャンプ+の連載から読んでいるマンガ。世界観が独特で、旅が楽しい。連載は終わってしまったのだけど、中途半端な感じが否めない。うちきられてしまったのだろうか、ジャンプ+なのに。
コロナ禍で、家にいる時間が長かったというのもあるけれど、積読になっていた本や古いマンガや新しい本など、いっぱい読んだ一年だった気がする。



年末なので、カブトムシの幼虫のお世話。新しいクヌギマットも買ってきたので、フンの部分はほとんど捨てて、新しいマットに入れ替えた。数を確認したら、2つのケースで16匹の幼虫がいた。片方のケースは、1匹しか生き残っておらず、最初の昆虫マットが合わなかったようだ。2つのケースとも同じものを入れていたはずなので、環境なのだろうか。毎年のこととはいえ、不思議だ。
新しくいれたクヌギマットは、ちょっと高いカブトムシ専用マット。これで、すくすくと冬を超えてくれればよいのだけど。
ちなみに、最後まで生き残ったカブトムシの雄は、10月20日ごろまで生きていた。いままでで最長の記録だ。そのまま越冬するかと思ったくらいだ。