年: 2026年

  • スタバでポケモンカップをゲット

    スターバックスコーヒーの実店舗で売ってるポケモンのコラボのカップをゲットしてきた。普通のカップなので、普段使い用。

    顔がないので、ポケモンの個体イメージなのがいい。可愛くてよい。

  • ずっと雨で気分が滅入る

    1カ月も雨の日が続いているという。豪雨災害が多すぎて感覚がシビアになっている。スカッと晴れないので、遊びに行くも楽しくない。日照りも困るが、雨続きも困ったもんだ。

    昨年の米が余っているそうなので、米不足にはならなそう。旬の野菜不足にはなりそう。物価高は続く。なんというか、荒廃している世な感じがしてくる。

  • 三笠公園へいってきた。

    横須賀に、戦艦三笠が保存されているのは知っていたけれど、行ったことはなかった。初の三笠公園に行ってきた。

    大きいのだけど、今の艦船からすると小さい。船内には、ドラマの坂の上の雲でみた部屋も。そして、昔の船って感じが凄い。歴史的な資料と思うと、保存されているのが凄い。現存する最古の甲鉄艦だという。

    急な雨にあったので、今度は晴れているときに行きたい。

  • Microsoft、新しい業務向け「Copilot」の内容をみてみる

    MicrosoftのCopilotの発表だが、細かい部分の差はあるけれど、業務利用の生成AI環境として再編した、という印象。MicrosoftもGoogleも個別にいろいろとAIツールを出しているので、通常業務をアシストするAIやAIエージェント、コーディングエージェントなどはサービス群として持っている。だけど、ツールが散らばっていて、わかりにくい。

    Introducing the new Copilot with Home, Code and Autopilot

    https://blogs.microsoft.com/blog/2026/09/25/introducing-the-new-copilot-with-home-code-and-autopilot

    Microsoftのメッセージは、「Copilotを「質問に答えるAI」から、仕事を代行し、アプリを作り、自律的に業務を進める総合AIプラットフォームへ進化」ではあるけれど、ここら辺は、使う側の問題ではあるが、出来ていたこと。

    なので、通常利用のCopilot Home、コーディングエージェント系のCode、自立型AIエージェントのAutopilotに再編した感じだ。これで一般のビジネスユーザ向けにシンプルでわかりやすくなった感じ。

    背景を考えてみると、AIエージェントやコーディングエージェントというと、Copilotの印象はほぼない。少なくとも自分の中では、ClaudeやChatGPTなどが先に思いつく(GoogleのGeminiもほぼないのがヤバイ)。アーリーアダプタや開発者(プログラマー)は、Claudeなどの最先端ツールをホッピングするので、相手にしていられないが、その次にやってくる一般ビジネスユーザまで、そっちに流れてしまうと、ビジネスユーザという属性の中で、Microsoftが優位性を保てない。なので、Claudeに乗り換えなくても、Copilotで出来る、とアピールして囲い込む必要があるのではないかと考える。実際、Copilotも課金することで、裏側のLLMとしてClaudeを読み出すことができる。ライセンスやアカウント管理などを考えると、既存のMicrosoft 365の中で完結した方が企業としても便利なわけなので。

    まぁ、結局、ライセンス体系というか、コストの部分はわかりにくい状態ではある。プラスアルファのCopilotライセンスを買えば、概ねカバーできそうではあるけれど、M365の通常契約の中にどれがついてくるのかがわかりにくい。

  • 色違いチェリンボ

    Pokemon GOを再開してみた。もちものとか、いろいろと溢れているので、捕まえていないポケモンと、色違いポケモン探しをメインにしてみる。

    幸先よく色違いのチェリンボをゲットできた。ノーマルカラーに比べて、色が薄いというかオレンジっぽいというか。

  • 北京がドローンを全面規制とのこと。

    中国の北京で、ドローン(無人航空機)が全面規制で、飛行も所持も持ち込みも禁止とのこと。ロシアとウクライナをみていると、ドローンだけで安全保障が脅かされるので、規制したほうが早い、というのはわかる。安いドローンを大量に作って普及させたのも中国なら、規制するのも中国というわけか。

    日本も、近いうちにドローンの所持が規制される日が来るかもね。産業用は許可制としても、個人用は結構厳しくなるんじゃないかと。ボウガンの所持が禁止された例もあるので、できなくはないはず。

    中国・北京がドローンを全面規制、飛行だけでなく所持・保管・持ち込みも禁止へ
    https://gigazine.net/news/20260926-beijing-ban-drone

    なんだかんだできな臭い世界情勢になっているなぁ。

  • 真間川の様子

    カニ(クロベンケイガニ)の様子からしても、いつも通りの真間川に戻った模様。今回は、市川は大ごとにならなくてよかった。

  • 彼岸花

    赤い彼岸花が咲いていた。

    今回は綺麗に咲いているところを見ることができた。遊歩道沿いなので、犬に荒らされたり、誰かが摘んでいったりするので、タイミングよく見ないといけない。この時も、2本ほど、折れた状態だった。咲いているままを見てくれればいいのだが。犬の散歩がなかなかの邪魔だったりする。

  • 東京都現代美術館に行ってきた。

    東京都現代美術館の展示をみてきた。わかる、わからない、ではなくて、感じてきた。

    見え方が面白いものは、見ていて面白い。光の加減や反射が楽しい。大きさに、引き込まれる。まぁ、なんだかんだ楽しい。感覚的に感じる楽しさが良かった。子供と一緒なので、のんびり見れないところもあるので、また行きたい。

  • 江戸川行徳可動堰が短期間に2回も解放された

    ついこないだ開いて閉めたばかりの江戸川行徳可動堰が、今回の台風の雨で、また稼働して開いた。こんなに短期間で解放されたのだから、それだけすごい雨だったということ。ちょっと前まで、開かなかった可動堰なんだけれど。

    市川市は、それなりに水害対策されているけれど、冠水するエリアはあるわけで。というか、そんなところも宅地開発されているのが異常なのかもしれないけれど。真間川のまわりは調節池があるので、なんとか耐えている感じはする(いや、この前は耐えられなかったところが多いのだけど)。こういう水害に遭うと、公共工事、治水工事は万が一のために必要だな、と思う。XX年に一度だからと公共事業をやめてしまうのは愚策だな、と。