

芦ノ湖へ行った目的の一つ、芦ノ湖を一周。MFゴーストの芦ノ湖GTのコースでの一周を試してきた。危ないので、スピードは出していない。いいコースだったアップダウンが激しくて、走っていて楽しいコースだった。芦ノ湖スカイラインの料金がなければ、何周かしてみたかったくらい良いドライブコースだった。
途中で、道の駅によってみたり、三国峠に立ち寄ってきた。少しモヤ掛かっているところもあったけれど、いい天気で楽しいドライブだった。そんな時間もかからずに一周できることがわかったし、いいものだ。


芦ノ湖へ行った目的の一つ、芦ノ湖を一周。MFゴーストの芦ノ湖GTのコースでの一周を試してきた。危ないので、スピードは出していない。いいコースだったアップダウンが激しくて、走っていて楽しいコースだった。芦ノ湖スカイラインの料金がなければ、何周かしてみたかったくらい良いドライブコースだった。
途中で、道の駅によってみたり、三国峠に立ち寄ってきた。少しモヤ掛かっているところもあったけれど、いい天気で楽しいドライブだった。そんな時間もかからずに一周できることがわかったし、いいものだ。







何度か箱根を通過しているけれど、ちゃんと箱根に行ったことはなかった、と思う。初の箱根神社に参拝してきた。
森の中で、涼しくて、いい神社だった。せっかく来たので、茶屋で冷やし抹茶と柏餅をたべてきた。冷やし抹茶は、濃い粉茶みたいな感じになっていた。濃い緑茶と比べると、抹茶なんだけど、ちゃんと抹茶しているというわけでもなし。パッケージは面白い。ちなみに、冷やし抹茶のストローはハート型だった。
芦ノ湖の周りも散策して、のんびりとしてきた。遊覧船は乗らず、外側からみていただけ。スワンボートはいつか乗ってみたい。

数年ぶりに、兄夫食堂(ヒョンブ食堂)に行ってきた。赤坂でも知名度は高いけれど、そんなに足を運ばない韓国料理店。食べたのは、ふつうのビビンバ。美味しいビビンパだった。
店によって、具材が少しずつかわり、味もかわるビビンパが面白い。店によって小皿料理も変わる。ハズレのビビンパもなく美味しい。韓国料理店が多数ある赤坂っぽい楽しみ方。
会社で無線LANを使って、ウェブ会議していると突如発生する通信不安定。スイッチ間のパケットロスだったり、電波干渉だったり、一時的な通信過多で発生してしまう。ネットワーク管理してたら、まぁ、あるよね、で感覚的には済んでしまう。ただ、これ、一般ユーザには、なかなか伝わらない。
INTERNET Watchに載っている無線LANでの急な遅延の解説記事がとても良い。専門的な解説がメインだけれど、なぜ突発的な遅延が発生するのか実験して解説しているので、ユーザにも伝わるかもしれない。伝わってほしい。
「Pingスパイク」とは何か? Wi-Fiで起こる「遅延」の実態を見てみよう
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/shimizu/2105722.html
この記事を読んで、改めて考えることは、無線LANの電波が過密な都心のオフィスビルだと、どう頑張っても無線LANでの突発的な遅延を防ぐことは難しい、ということ。安定性を重視するなら、やっぱり有線LANでの接続しかないということ。

油そばが食べたくなって、久しぶりに赤坂見附の東京油組総本店まで食べに行ってきた。
大盛りにして、柚子胡椒を追加。あとはたっぷりの酢と玉ねぎ、入れすぎない程度のラー油で美味しく食べてきた。麺がもちもち歯ごたえがあって美味しかった。この5月くらいの陽気には油そばがいい。
4月末からのゴールデンウィークの断続休みもついに終わりだ。これで当分の間は祝日はなし。明日からは週5の通常ワークに戻る。ゆったりまったりな週も終わりだ。
6月は、どこかで有給休暇でも取ってリフレッシュか読書したい。
もんじゃ焼きといえば、たっぷりのキャベツでつくるもの。残っていた古めのキャベツでもんじゃ焼きをつくったけれど、途中でキャベツが足りなくなった。仕方ないので、残っていた白菜を細めの千切りにして、キャベツの代わりにしてもんじゃ焼きを作ってみた。白菜で作ったもんじゃ焼きもしっかりと歯応えというかキャベツのような食感で、もんじゃ焼きが美味しかった。白菜の甘みはキャベツとは違うので、風味は少し変わるけれど、ベビースター(やチキンラーメン)のような具材ともあうのでよかった。キムチもんじゃとかも美味しいので、考えてみれば白菜が合わないはずはないのだけど。
白菜でつくったもんじゃ焼きも美味しい。キャベツが高くて、白菜が安い季節(年末ごろとか)は、白菜で作ったもんじゃ焼きも良さそうだ。
とてもおもしろかった。エッセイのような、人類学の本のような、読みやすくて面白い。そして、いろいろな気づきというかひっかかりポイントがある。別の場所のことを知れるのは面白い。
文化というか習慣の違いの差もあり、ただただ滞在しているときの日記的なところが興味深い。経済、国家、市場など、各章にテーマはある。それが日記的な滞在記の部分から解説されている。だから実態というか、わかりやすいというか、生々しくてよい。生々しいところがあるから、魅力的なんだろう。
うしろめたさは、たしかにある。見ないふりや別のことでバランスをとっていると言われると、そうかもしれない、と思う。
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