WF-1000XM6のイヤーピースは、XM5と共用なので、型としては「ZZ-WFXM5EP」でよい。
https://pur.store.sony.jp/parts/products/hp-earpiece/ZZ-WFXM5EP_product
純正品をSONYのストアで買うときは1つの販売(1つなので、片耳だけ)なので、左右を変える場合は2つ買う必要あり。
WF-1000XM6のイヤーピースは、XM5と共用なので、型としては「ZZ-WFXM5EP」でよい。
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純正品をSONYのストアで買うときは1つの販売(1つなので、片耳だけ)なので、左右を変える場合は2つ買う必要あり。
Acrobat Proへの移行で、Acrobat Proのライセンスを持ったAdobeアカウントでAcrobat Readerにログインしただけでは上手く機能が追加されないことがある。結局、Acrobat Readerをアンインストールしてから、Acrobat Proのインストールをするのが手堅い方法。他にいい方法はないか、と思っていのだが、Adobeの公式見解としても、同じ状況があるようで、アンインストールして、Acrobat Proをインストールだった。
https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/upgrade-trouble-jp.html
Phoneのストレージが足りなくなった。設定のiPhoneストレージから調べたらXのアプリが10GBも使用していることがわかった。データだけ消そうとアプリを調べてみたが、消す項目は無かった。仕方ないので、一度、Xのアプリを削除して、ストレージを空けた。
そのあと、Xのアプリを再インストールした。認証情報はどこかに保存されてきたようで、簡単に接続できた。
Xのアプリにキャッシュとかゴミとか溜まっていたのだろうけど、迷惑なことだ。使い始めたら、またXの使用量が増えているので、定期的に削除しないとダメかもしれない。
OpenAIからGPT5.6が出たけれど、米国の政府などの一部でしか利用できないとのこと。国家の安全保障のための輸出制限の値踏みをしている、ということなんだろう。
こうなってくると、高性能なAI(LLM)の開発は安全保障上の命題になっているという実感が出てくる。日本も国産AIの開発を行なっている。経産省主体のGENIACプロジェクトの重要度がどんどん上がっている。主導権を握り返せるようになるだろうか。ならないとヤバいわけなので、がんばってほしい。
iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
Future of Health特集(生きることの未来)が面白かった。未来の医療の話もいいけれど、その結果、延びていく寿命の話はよい。個人的には、そんなに長生きをしなくてもいいんじゃないかと思う。でも、この先の世界というかテクノロジーがどうなるのかは気になる。それで、話の流れの中に、生きていく中の満足度が、20代をピークにして、50代まで下がっていくという話があった。そういえば、前に他の本で読んだ気がする。40代になって思うのは、体力は衰え、夜ふかしもできない、怪我や病気の治りは遅い、ということ。確かに実感としても満足度は下がっている。これが60代(50代後半かも?)になると、逆転していくらしい。まったく想像できないが、その歳になると長生きしたいと思うようになるのだろうか。とりあえず、風邪も含めて病気は即効で治るような世界になってほしい。辛いのは避けたい。ヘルステックやAIの活用で、そのような世界になったらいいのだが。結局は、お金の問題な気がしなくもない。
あとCOVER STORYがよい。どこか心が惹きつけられる。花道とダンス、こういう融合もあるか。ほんと、いい。もう少し、写真を見てみたかった。
Amazon: https://amzn.to/4vFctvQ
大きな地震のときに、Xの反応が悪い。というか落ちている。Twitterのころに比べると弱くなったものだ。どうせ使えないのであれば、くじらが捕獲されるアレが見れるほうがいいのだけど。
災害に強いサービスだった気がするだが、いつの間にか、ちょっとした災害にも弱いサービスになったものだ。これも買収された影響だろうか。何年も経って、影響がでるものだ。
Apple製品の値上げ幅が大きすぎた。半導体不足なのはわかっていたけれど、買い替え時期を延ばしていたら、めちゃくちゃ値上げされていた。もう少しストレージ容量が大きいMacbook NEOが出たら、そっちに乗り換えと思っていたのが悪かった。とりあえず、Mac miniでストレージサイズを増やしたモデルを買っておけばよかった。
Macだけでなく、Windows PCの値上げも激しい。これ、これからコンピュータを買うのが、かなり厳しくなるんじゃないかと。実際、もう、厳しいのだけど。
追記。
中古のMacとか新品Macとかを見ていたのだが、中古価格も値上がりしているので、5年落ちでも、なかなか高い。ほぼiPhoneの同期用になっているので、そこまでコストかけられない。結局、妥協できそうなのはMacbook Neoのところ。とにかく、SSDが高騰しているので、今は、買い時ではなさそう。新型のMac miniがでるか、Macbook Neoのストレージとメモリが増えるまで待つかな。淡い期待だが。


雨だけど、なんか美味しいものを食べたい気分だった。ランチタイムも少し外れていたので、しゃぶしゃぶ武蔵にいってきた。
雨かつ時間が外れていた、かつ初夏ということもあり、待ち時間なしで席につくことができた。いつも通りのもち豚しゃぶしゃぶを食べてきた。出汁でたべるしゃぶしゃぶは、ほっこりして、ゆったりして、よかった。美味しかった。もち豚は1000円だけど、結局のところ、野菜を追加して、ご飯もおかわりして、食べ過ぎな感じになった。それでも、今の赤坂のランチとしては、リーズナブルだ。
おいしかった、満足。


なぜか覚えている限りでは一回もフォルクスにいったことがなかった。そんなニッケコルトンプラザのフォルクスに初めてランチで行ってみた。
ハンバーグもリーズナブルでよかったが、折角きたのでステーキを選択。ミスジカットステーキランチに、ガーリックライスをたべてみた。サラダバーとスープバーもついてきた。ちょっとランチでは高いな、と思ったけれど、ミスジのステーキは赤身で肉の味がしっかりとしていて美味しかった。サラダバーもよくて、ボリュームがたっぷりだった。なんというかシェーキーズっぽいというかアメリカンダイナーっぽさがあった。サラダバーにフルーツもコーヒーゼリーもあるので、ある意味デザートいらず。スープバーに濃いコーンポタージュもあり満足。高いと思ったけれど、実はコスパがいいのかもしれない。ハンバーグを選ぶと、2000円を切るので、いい。
美味しかった。サラダバーの充実ぶりもふくめて、満足した。