
そんなところ(スパロボY)に、アリュゼウスがいるわけないだろう。ひどいハルシネーションだ。クスイーもいないのに。いるのは量産型νガンダムだけ。
20年ぶりくらいに読んだ。本も持っていたはずなんだが、家の中で見つからず。仕方がないので、Koboで電子書籍を買って、上中下を読んだ。
アマプラで、閃光のハサウェイ キルケーの魔女を見るにあたり、原作との違いを認識しておきたかった。とりあえず、原作とは分岐しているようなので、よかった。アリュゼウスは、原作にいないけれど、ギギの扱いは気になっていたので。キルケーもみて、とても満足。
アニメ版もいいけれど、小説版もいい。楽しかった。

今日のランチは、さっぱりと、赤坂駅前の名代富士そばにした。もりそばの大盛り、610円。立ち食いそばで、もりそばなのに、600円超えはやっぱり高くなった、と思う。
富士そばのそばは、硬めでしっかりしているので、食感がいい。薬味のネギが増量されたら、もっとよいのだけど。
富士通が日本国内で設計・開発した国産次世代CPU「FUJITSU-MONAKA」の外販が2026年下期から始まるとのこと。
https://ai.watch.impress.co.jp/docs/news/2140574.html
「FUJITSU-MONAKA」は、AI推論性能が高いとのこと。なので、学習済みのモデルを動作させ、AIを使うサーバのよい。AIで使っているGPUやNPUも外国モデルばかりなので、日本発のAI向けCPUの発売はいいこと。あとは、事業が起動に乗ってくれればよいのだけど。製造はラピダスでも行うとか。
CPU単体売りもするし、FUJITSU MONAKA Serverとして、サーバ単体で動作するモデルも売るようだ。お手頃価格で出てくれるといいのだけど、富士通だから安くはならないような。Mac Studioくらいだといいけれど、無理そうな気がする。
安全保障のことも考えると、純国産でAIを動作させる環境はあったほうがいい。というか、積極的に国内のAI基盤で使ってほしいと思う。が、コストやらなんやらの問題で渋られそうな気がする。圧倒的な性能だったら、きっとMSとかGとかAWとかが買ってくれて採用してくれるといいのだけど。日本だと、さくらインターネットあたりに期待したいところ。
同期ボタン(Sync)の部分に、!マークが付き、同期に失敗して、同期ができない状態になった。状態としては、データ重複して同期ができないというものだった。同期ができなくなると、他の情報も取得できなかったりと、不具合が多い。これの解消方法。
1. 同期ボタン(Sync)の▼をクリックする
2. ピングの画面で同期エラーが表示されるので、「View Error Detail」をクリックする
3. エラーの詳細が表示されるので、一番下にある「Discard ~~」をクリックする
4. PC側の重複エラーのデータが破棄されて、同期ができるようになる
注意点としては、これを行うとローカル側にしかないデータが消える。もし、再登録したい場合には、該当のデータの内容を記録しておく。
折りたたみのiPhoneは別にいいや、と思っていたけれど、だんだん欲しくなってきた。
欲しくなってきたが、先にMacを買い替えたい。Macbook Proと同じ価格なんだよね、iPhone Duo。Mac miniを買い替えるか、Macbook Airでもお釣りがくる感じ。去年のうちに、やすかったうちに、Mac miniを買い替えておけばよかった。タイミングが難しい。
Duoが一発屋で終わるのか、後続シリーズが出るのか、そこが問題。次が出るのであれば、次を狙いたいが、出ない可能性もあるので、なんとも難しい。Duoが売れれば継続されると思うので、余裕がある人は買ってほしい(他力本願だなぁ)。
Claude Coworkを使って、直接Wordpressを操作して、LP(ランディングページ)を作らせたという内容の記事があった。
https://tcd-theme.com/2026/09/claude-wordpress-lp.html
GeminiやChatGPTを使って、LPのHTMLを生成させることはできるので、それを公開できるのは自分でも試したことがあるのでわかる。Claude Coworkで直接ブラウザ操作させて、WordpressでLPを作れるとは。便利というよりも、何か怖い。簡単に作れるというのはいいのだけど、AIに操作をゆだねてしまっているので、変な内容の記事をかかれたり、記事を全部消されたり、見た目(テンプレート)をいじられたりすることを考えると怖いとしか言いようがない。
あと、これを使うと、他のサイトと同じようなデザインのLPもつくることもできるのだろう。それはそれで悪用されそうで、やっぱり怖い。それは使う人の問題なんだろうけれど、防ぐことができないのがなんとも。

今年(2026年)は、秋が来るのが早いのかもしれない。9月の頭で、飼っていたカブトムシの成虫はすべて死んでしまった。例年だと、高タンパクの昆虫ゼリーを与えていると、9月の中ごろまで、1匹くらいは生き残っている。8月末ごろの急に気温を落ちこんだあたりで、バタバタと。それで秋っぽい感じになってしまったのだろうか。
たくさん、幼虫は生まれているので、次世代には繋げられそうだ。
面白かった。「「数学なんて人生の役に立たない」と言い訳していた全ての人たちに読んでほしい。」とあるけれど、本当にそんな感じだった。確率論や微積分、ゲーム理論などで、日常生活の中で、どこにその考えかたがあるのか、どういうときに使えるのか。そういうことが詰まっている。その思考法をして、どう役に立つのかという身近なことの内容だ。面白いのが必勝法とかを唱えているわけではなく、むしろ損するので、損切に近く、抜け出すタイミングなどの示唆がある。万能といっているわけではく、落とし穴的な内容があるのが面白くて、好感がもてる。
こういう考えをもって、数学や数学的な思考でいれば、楽しいのかもしれない。少なくとも高校数学のときに、このような応用法というか使い道が分かっていれば、もっと楽しく数学を学べたのだろうと思う。公式を覚えて、パターンを覚えて、どの公式を当てはめるのか、めんどくさい計算をして、みたいなつまらない数学にならなかったと思う。でも、まぁ、社会に出ていろいろとわかっているから、数学的思考法がよい、と思えるようになったのかもしれないとも言えるので、いつなら良かったかというのは難しいところ。それでもわかるのは、「世界のエリートが学んでいる数学的思考法」は楽しく読めたので、楽しく読めた人は、それが最適なタイミングだということだろう。
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Google Spreadsheetの制約の1つ、最大セル数が1000万セルから、最大2000万セルに増えた。今までの2倍なので、DBを使わずにかなりのデータをスプレットシートにため込める。既存で作成されているファイルについても、これが適用されるということなので手間いらず。
Doubled cell limits in Google Sheets now generally available
https://workspaceupdates.googleblog.com/2026/09/doubled-cell-limits-in-google-sheets-now-generally-available.html
AppSheetのバックエンドのデータベースは、Spreadsheetで代用しているものがあるので、この拡張はうれしい。既存ファイルの制約も拡張されるので、AppSheet側アプリの変更もいらないので。