今まで数か月に1回、MacでDisk権限の修復を行っていた。
El Capitanにしたので、同じように定期メンテナンスと思い、
ディスクユーティリティを立ち上げて実行しようとしたら、項目がない。
調べてみると、El Capitanは権限の修復は自動化されていた。
ちなみに、First Aid は残っているので、ボリュームエラーチェックと
その修復をすることは可能。
一般的なユーザには便利になったんだろうな。
今まで数か月に1回、MacでDisk権限の修復を行っていた。
El Capitanにしたので、同じように定期メンテナンスと思い、
ディスクユーティリティを立ち上げて実行しようとしたら、項目がない。
調べてみると、El Capitanは権限の修復は自動化されていた。
ちなみに、First Aid は残っているので、ボリュームエラーチェックと
その修復をすることは可能。
一般的なユーザには便利になったんだろうな。
くるくると画面が回転するVAIO Z(VJZ13A)のBIOSに入る方法は以下。
※VAIO ZでもZ2などはF2キーなので注意。
VAIO株式会社になってからのモデルが違うのかも?
iOS9.1にiPhone6 plusをアップデートしたところ、Bluetooth接続のAppleキーボードで英数への切り替えができなくなった。
リブートも試してみたが、効果なし。
調べたところ、iOS9.1では、入力モードの変更をCtrl + Spaceキーで出来ることがわかった。
試してみたところ、無事にCtrl + Spaceキーで入力を切り替えることができた。
Ctrl + Spaceキーで入力モードの切り替えを行っていたところ、何がトリガーになったのかは不明だがApple キーボードの英数キーでも、英数入力のモードに切り替えられるようになっていた。
まったく不可解だが、今は解決している。
回避手段もわかったので、再発しても対して苦労はしないだろう。
保護の観点から考えると、音楽CDはリモートディスクで共有できないか。
かなりショック。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2などでは、初期状態ではTelnetクライアントが機能としてインストールされていないため、Telnetを使ったメール送信テストが使用できない。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2 などでは、標準でインストールされている Powershellにメール送信コマンドがあり、それを使うことで代用できる。 難点としては、エラー時のコードがわかりにくいこと、ポート番号を変えられないこと。
Powershellでメールを送信するには、Powershellを立ち上げて、 [[Send-MailMessage]] コマンド(コマンドレット)を実行する
Send-MailMessage -To 宛先のメールアドレス -From 送信元のメールアドレス -SmtpServer SMTPサーバ(FQDNやIPアドレス) -Subject "件名をダブルクォーテーションの中に書く" -Body "本文をダブルクォーテーションの中に書く"
認証の無しでよい場合は、以下のようになる
Send-MailMessage -To hogehoge@xenos.jp -From hoge@xenos.jp -SmtpServer smtpserver.xenos.jp -Subject "TEST MAIL from Powershell" -Body "This is test mail."
また認証とSSLでのアクセスが必要な場合は下記のオプションを付ける。
-Credential ユーザ名 -UseSsl
Telnetを使ってメールを送るのに比べたら、Powershellを使ってメールを送る方が簡単かも。 これでSMTPサーバに接続用の穴をあけたとか、FWに穴をあけたとか、 そういうことの確認が簡単にできる。
■参考
2015年10月のWindows Updateから、Windows 10へのアップグレードが表示されるようになった。以前に公開されていたWindows 10 へのアップグレード予約ではなく、アップグレードのボタンだ。
このアップグレードだが、一部の環境なのか、全体的なものなのか、検証してみた。アップグレードがWindows Updateの画面に現れるかどうかは、IE11 (Internet Explorer 11)がインストールされているか、が関係している。IE11をインストールしていないPCでは、何回Windows Updateの確認をしたが表示されなかった。IE11をインストールした後に確認したところ、Windows Updateに表示されるようになった。トリガーになっているのは、IE11だった。
なお、IE11をインストール後、Windows 10 のアップグレードが表示された後に、IE11をアンインストールしてみたが、Windows Updateの画面には、10へのアップグレードが表示されたままだった。一度、表示されてしまうと、消せないようだ。
Mac miniにつなげたのは、10数年ものの101キーボード。
windows専用というわけでもないキーボード。
これをつなげて真っ先に困ったのは、日本語入力のための文字入力の切り替え。
試行錯誤と調査の結果、以下のコマンド(ショートカット)で
日本語入力と英字入力を切り替えられる。
日本語入力に切り替え = Ctrl + Shift + J (の同時押し)
英字入力に切り替え = Ctrl + Shift + ; (の同時押し)
3つのキーを同時押しなので、楽ではないけれど、マウス操作で切り替えるのに比べたら楽。
今まで使っているMacのホスト名(コンピュータ名)を変えようと思ったことはなかった。
せいぜい設定時に変えていた程度。
初期化しても、バックアップから戻せばホスト名も変わっていたので、
本当に気にしていなかった。
今回、乗り換えでホスト名を変える必要があり、変え方に戸惑ったのでメモ。
コマンドのhostname でも書き換えはできるが、再起動すると元に戻る。
コマンドはあるが、有効なものではないのだろう。
GUIで操作するのがよさそうだ。
数日前のことだが、Windows Update (Windows 7)をしたところ、Toshiba Dynabook R632でキーボードが使えなくなった。
デバイスドライバから、確認するとキーボードデバイスにビックリマークがついている。ドライバに不具合かと思い確認すると、レジストリが壊れているので使用できないという表示が出ていた。レジストリではどうにも直しようがないので、過去の復元ポイントから復元させた。Windows Update前の状態に戻し、問題なくキーボードも使えるようになった。
その後、Windows Updateをもう一度実行してみたが、今度はキーボードのレジストリは壊れなかった。運が悪かったのか、それとも内部のソフトウェアとの相性でもあるか。原因は不明だ。
試したのは、Windows Server 2008 R2 だが、
7や他のバージョンでも起動できる(はず)。
わかってしまえば、簡単なことでした。