
ランチで、露天の北京酸辣湯麺を食べた。
麺が上に乗っているので、具がないように見えるが麺の下にちゃんと入っていた。具は卵や中華ハム、筍などの普通の要素。それにプリプリのエビが3匹くらいは入っていた。辛さの主軸は胡椒の辛さ。酸味も辛味もかなりしっかりとしていて、食べていると汗ダク。
美味しい酸辣湯麺でした。

ランチで、露天の北京酸辣湯麺を食べた。
麺が上に乗っているので、具がないように見えるが麺の下にちゃんと入っていた。具は卵や中華ハム、筍などの普通の要素。それにプリプリのエビが3匹くらいは入っていた。辛さの主軸は胡椒の辛さ。酸味も辛味もかなりしっかりとしていて、食べていると汗ダク。
美味しい酸辣湯麺でした。
ローソンと八天堂がコラボしたイチゴ菓子を買いにローソンに行ってきた。
カスタードクリームとイチゴのロールケーキ。八天堂のカスタードクリームの味がちゃんとしていた。ふわっとしたロールケーキにイチゴのソースがアクセントになっていた。ただ、美味しいけれど、カスタード好きじゃないと飽きるかも。
もう一つは、カスタードクリーム入りのイチゴ大福。薄皮の餅がちょうどいい感じで美味しい。イチゴがドンと入っているので、カスタードクリーム味が濃くても、そんなにくどくない。バランスとしては、イチゴ大福のほうが美味しい。いいコラボのお菓子だった。



前から赤坂にあったがいったことがなかった天壇。休日作業の際に、ランチに行ってきた。
ランチで食べたのは、天壇ロースのランチ、1500円。驚くことに、大きくて薄めの脂のサシが多めの肉が2枚のみ。もう少し肉がほしいところ。サイドのサラダやキムチなどは、ビュッフェスタイルなので、取り放題。サイドはボリュームたっぷりにできるので、かなり満足。
ロースの肉は、焼くというよりも、薄いので火で炙るという感じだ。網にのせてもすぐに火が通るので、両面を軽くやいた。たれが焼肉のたれではなく、甘酸っぱい感じの出汁につけて食べる。肉はとても柔らかく、脂っぽいが、この出汁だとさっぱりとしていてよい。肉2枚だと物足りないと思ったが、2枚でも満足。
美味しいランチでした。

ランチは、久しぶりの天茂。注文したのは、天丼。穴子が1匹、キスが1匹。そして、ブロッコリーが一欠片。
衣はサクッとしていて、中は丁度よい火の通り具合だった。美味しい天ぷら。ただ、今日はタレがとても濃く、塩っぱい感じだった。たまたまなのか、行かない間に味が濃くなったのか、どっちだろうか。とはいえ、美味しい天丼でした。

験担ぎというかなんというか。仕事初めのランチで悩んだ結果、とんかつ水野のロースカツ定食(松)にした。
ここのロースカツは美味しいし、コスパもよい。高すぎず、安すぎず。いい塩梅。正月にいろいろと食べ過ぎた気がするので、ご飯はおかわりせず、キャベツ多めにした。カツが美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまうので、今日は抑えめにしてみた。美味しかった。

今年最後の赤坂でのランチは、鴨南蛮蕎麦。リーズナブルな蕎麦屋の2510でかけ蕎麦と思って行ってみたが、途中の道が寒すぎて、鴨南蛮蕎麦に。鴨の脂と味がしっかりと出ていて美味しかった。身体も温まった。寒い時は、暖かいものにかぎる。


ショナルガというお店のバターチキンカレー。バターチキンは、マイルドな甘みの中にスパイスの刺激(辛いという意味ではない)があって、美味しかった。カレーは悪くないのだけど、ナンがとてもフワフワして柔らかい。そして、甘みがつよい。パンケーキのような感じでナンを作ったみたい。個人的には、もうちょっとしっかりとしたナンが好きなので、イマイチな感じ。柔らかすぎて、物足りない。ナン食べ放題で、850円かつドリンク付きということを考えると悪くはない。だけど、サパナの方が好きかな。




赤坂の百菜のアジフライランチ。1100円とアジフライにしては高級。だが、めちゃくちゃアジフライが美味しかった。青魚の臭みなし、揚げ過ぎということもなく、ちょうどいいフライ。フライ用のタルタルソースには、わさびがついており、わさびを好みでまぜることにより、油っぽさがさっぱりする。そして、デザートつき(プリンでした)。
そして、隠れ家系なのか、人があまりおらず、ゆったりとしているところがとてもよい。雰囲気のあるいいお店でした。
東京油組本店の油そば大盛り。寒くなってきて、足が遠のいていたけれど、今日は暖かったので足をのばしていってみた。やっぱり、美味しい。
たっぷりのお酢とたっぷりのきざみ玉ねぎがアクセントになってよい。血液がサラサラになるような感じはしないけれど。