
お蕎麦屋さん(三平)のランチ。豚の生姜焼きにご飯。それにちゃんと蕎麦が一枚だろうか。1000円でこのボリュームなので、いい感じ。豚生姜焼きも美味しかったし、蕎麦も美味しい。10年弱、赤坂にいるけれど、ランチで入ったのは今日が初めて。いつも素通りしていた。

お蕎麦屋さん(三平)のランチ。豚の生姜焼きにご飯。それにちゃんと蕎麦が一枚だろうか。1000円でこのボリュームなので、いい感じ。豚生姜焼きも美味しかったし、蕎麦も美味しい。10年弱、赤坂にいるけれど、ランチで入ったのは今日が初めて。いつも素通りしていた。

今日のランチは、韓国料理のCollaboで、水冷麺を食べた。この冷麺は、かなりの細麺だが硬い。思ったよりも、麺の量が多い。牛角の冷麺などになれていると、ちょっとつらい。そして、不味くはないが、そんなに美味しくもない冷麺。たぶん、日本人好みになっていないのかもしれない。
あと、なぜかこれを食べた後、胃痛になった。むかむかというよりも、どんよりとした痛みの胃痛だ。たぶん、自分との相性が悪かったのだろう。前もCollaboに行った後に体調を崩したので、根本的に何かが合わないのかも。まぁ、きっとお店のせいじゃないだろう。


7/31のランチ。
Rakuten Optimism 2019の会場で売っていた牛たん東山の牛たん弁当。牛タン弁当としては、そんなに高くないはず。(だけど、会場のフードが高すぎて、若干、感覚が麻痺)
仙台牛タンなので、普通の美味しさ。その場で焼いているので、そこそこ温かいお弁当を食べられるのはいい。ただ、忙しいためか、切ってあるサイズがまちまちだったりとちょっと残念な感じ。それから、並ぶ列の並び方がちゃんと整理されておらず、順番がわかりにくい。まぁ、なんとなくで順番を譲り合えるから、トラブルにはならなかったが(日本人の特性か?)。列の長さのわりには、とても長い待ち時間だった。そのため、午後のカンファレンスの時間があったので、高価な1,580円のお弁当を急いで食べないといけなかった。美味しさよりも、イベントの場慣れしていない感が目立って厳しい感じ。



今日のランチは、さん六のカツ丼。何年も前から、店前の看板は知っていた。が、入ったのは今日が初めて。前々から気になっていたのだが、なかなか足が向かず。
カツ丼は、定食屋のカツ丼という風情。しっかりとした甘辛のタレで煮込まれて卵とじをされているカツ丼。上品なカツ丼よりも、ちょっと濃い味のカツ丼をガツガツと食べられるがいい。値段もリーズナブルで、700円。赤坂で700円のランチは少ないし、それがカツ丼なのだからなおのことよし。美味しくて満足でした。
これからは、カツ丼が食べたくなったら行こうと思う。

赤坂の裏通りにあったドン・マグロが一時閉店。一度しか行ったことがないうちに、閉店していた。名目は移転なので、どこかいい物件か何かがみつかったのだろうか。


マグロとネギトロの2色丼。ご飯は、一応、酢飯だったが、味が薄めというかちゃんと混ざっていないというか。マグロの質は、まぁまぁだった。価格は千円。近くに鉄火丼の和知があるので、競合して比べてしまうので、マグロ丼は中途半端な感じだった。移転した先に、よいマグロ丼がなければ、悪くないのでは、と思う。

ランチのアジフライがとても美味しかった「四季和食 百菜」が移転のために閉店していた。アジフライが生臭くなくて美味しかったのと、お昼も比較的静かで話をしやすかったところなので、閉店は残念。



秋葉原の牛タン焼き肉食べ放題。
3,980円の食べ放題コースで、普通の牛タンも食べ放題に含まれるコース。最初の1皿には、仙台牛タンがついている。そこには豚ロースと鶏肉がついてくる。そのあとは、食べ放題メニューから、自由にチョイスしていく。飲み放題は、ソフトドリンクのみが500円とリーズナブル。アルコールは、ビールつきとビールなし(発泡酒のみ)の2種類だった。ソフトドリンクとアルコールの飲み放題の混在はOKなので、お酒のまない人のコスパはかなりいい。食べ放題の価格からすると、肉も悪くないし美味しい。ライスも、ノーマルに、味付けとろろご飯、カルビ用ごはんなどを選べて、食べ放題なので、飯派にはうれしい。
2時間制で、ラストオーダーは40分前なので、ちょっと短めな感じ。いつまで店があるかはわからないが、いい感じの焼き肉食べ放題の店だった。