

増税前にプチ贅沢にランチで鮨を食べに行ってきた。赤坂駅に近い鮨 石井にいってきた。
注文したのは、ランチの1.5人前。鮨14貫と巻物1つだ。シャリは固めでぱらりとくちの中でほぐれる。醤油は昆布だしの醤油でやわらか。無難なネタだけど、鮨は美味しく、1,500円でボリュームもあるので満足できた。


増税前にプチ贅沢にランチで鮨を食べに行ってきた。赤坂駅に近い鮨 石井にいってきた。
注文したのは、ランチの1.5人前。鮨14貫と巻物1つだ。シャリは固めでぱらりとくちの中でほぐれる。醤油は昆布だしの醤油でやわらか。無難なネタだけど、鮨は美味しく、1,500円でボリュームもあるので満足できた。


赤坂のたもん庵の明太バターうどん。茹でたうどんに明太子ソースとバターなのか、それともバター入りの明太子ソースなのか、それがかけられている。あとは刻み大葉に、レモンが一欠片。明太子はかねふくのようだ。レモンを絞って、混ぜる。感覚としては、うどんで作った明太子パスタだ。レモンの酸味がさっぱりとさせてくれるので、悪くはないのだが、うどんに水分があることと、太いうどんの風味あいまって、悪くはないのだけど、何回も食べたいかというとそうでもない。これならば、サイゼリアのたらこのパスタ シシリー風のほうが美味しい。思いっきり和風が好きな人ならば、これも悪くないと思う。



アカサカサカスの玄米食堂スマイルキッチンで、低カロリーなランチを試してみた。注文したのは、500kcalの鶏むね肉の醤油麹漬け定食だ。表示カロリーのわりには、結構しっかりとしたボリュームで高タンパク低カロリーという感じ。脂の部分はないが、麹漬けになっているためか肉はパサついておらず、しっとりとしていて食べやすかった。ちょっと、ご飯を大盛りで頼んでしまったので、500kcalにはなっていない。大盛りの量が多くて、おかずとのバランスが崩れてしまった。たぶん、再度メニューのとろろをつけるとちょうどよかったんじゃないかと、反省。
カロリーも、栄養バランスもよく、健康志向の人にはいいところだと思う。唐揚げ定食などのメニューもあるので、ある程度、がっつりと食べることもできる。ご飯(玄米ご飯)のお代わりもできるので、お腹いっぱいになれる。

ランチにラーメンが食べたくなって、たけくまに酸辣湯麺を食べに行ってきた。
たけくまに行ったのは、数ヶ月ぶり。その前は回数が多かったので、少し足を遠ざけていた。その間にランチメニューが変わっていたようで、最初に目的にしていた野菜たっぷり湯麺がランチメニューから外れていた。そのため、酸辣湯麺の一択。久しぶりに食べたが、変わらず美味しい。サービスの小ライスが自分で注文しないと出てこなくなっていたのが、少しめんどうだった。最初に聞かれるわけでもなかったので、小ライスは付かなくなったのか、と聞いたところ、サービスで注文できることがわかった。注文した後は、別のテーブルからも多数小ライスの注文が入っていたので、同じことを考えていた人が多かったようだ。
久々の酸辣湯麺は美味しく、スープまで完食し、満足。

サントリーのBOSSに新作が出ていたので、試してみた。
「Cafe de BOSS 振って泡立つふんわりカプチーノ」はよく振って泡立たせてから開けるように注意書きがある。思いっきりよく振って、音がしなくなるまで振ってから開けた。イメージでは結構泡立っていると思っていた。実際にはふんわりした泡はなく、ちょっと泡立っている程度だった。まぁ、缶コーヒーなので、ふんわりとした泡がたつわけはないか。ただ、コーヒーの香りは、缶コーヒーにしてはよく香っていた。振った甲斐はあったというものだ。
コーヒーの味は、というと、悪くない。BOSSらしいカプチーノっぽい苦味が効いたコーヒーだった。常飲するかどうかはわからないけれど、苦味が効いたコーヒーが飲みたいときにはよさそうだ。

新しく赤坂にオープンしたインド料理の店、ザフラン(Zaffran)。場所は、スープカレーの店だった彩の場所。
ランチは、選べるカレーの数で価格が変わる。お得なのは、カレー2種とタンドリーチキンのランチだ。これで1,000円でナンとライスが食べ放題だ。ただし、ランチ価格は税抜きなので、実際には1,000円を超えるので、赤坂としては普通の価格帯。
カレーは、一般的なインドカレーのメニュー。バターチキンは、甘くてスパイスの広がりがよいカレーだ。赤坂もナンをつけて食べるタイプのカレーが多いが、他の店と同じくらいの美味しさだ。ナンについても、ふっくらとしていて、おいしい。赤坂としては、他の店と同じくらいの美味しさなので、困ることもなく、リッチだったり、リピーターがどれくらいくるかが生き残れるかどうかというくらいか。

店内は、基本的に青い。奥の部屋には、インド映画のポスター(と思われる)がたくさん飾ってあった。英語が書いてあるものもあれば、現地の文字で書かれているものもあり、ほぼ読めない。インドらしい雰囲気は伝わってくる。

ポスター以外にも、インドらしく、ガネーシャ像についても飾ってあった。シヴァもパールヴァティも。店内の雰囲気作りは結構こだわっている感じだ。


ずっとブログに書こうとして、放置していた。赤坂の大阪マドラスカレーにいってきた(4月に)。
カレーはシンプルに1種類でトッピングが増やせるだけ。カレーを口に入れると、最初は甘く、後からからさが追いかけてくる。具は細かく、カレーの中に混ざっているので、たまに肉の感触があるくらいだ。非常にシンプルで、一回で満足するような激ウマではないが、リピートしたくなるようなカレーだった。

開店当初は、長蛇の列だったが、最近は普通の混雑。ちょっと列がある程度のカレー屋さん。ランチでいく先のカレーライスの店が増えてよい。

伊藤園の生オレンジティーを飲んでみた。
よく冷やして飲んでみたところ、ほぼ紅茶の風味がなく、薄い感じのオレンジジュースという印象だった。ややぬるくなってくると、オレンジの味の後ろに紅茶の風味がしてきた。冷やしすぎて飲むものではなく、常温よりも、ちょっと冷たいくらいが良いのだろう。
紅茶花伝のクラフティーと比べると、やっぱり薄いオレンジ風味の紅茶、という感じだ。生オレンジティーも、もっと紅茶が主張できるような濃さだったら、もっと美味しくてよかったかも。クラフティーの方が好きだ。

やっと、スターバックスのピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノを飲めた。平日、飲もうと思えば、いくらでもスタバに行けたのだが、平日にフラペチーノを飲むと、再現なく飲んでしまいそうなので、避けていた。
ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノは、ごろっとした桃の感覚がよく、桃の爽やかな味もよし。桃のフラペチーノは、夏らしくて美味しかった。今年も飲めてよかった。

あと、マックシェイクの巨峰。巨峰専用デザインのカップで、現代的な感じのカップ。濃すぎることもなく、薄すぎることもなく、ちょうどいいシェイクだった。
スタバのフラペチーノもマックシェイクも、両方とも夏っぽくてよかった。