
前回のGEORGIAのキャンペーンもいっぱい申し込んだが当たらず、今年のキャンペーンも期待はしていなかった。諦め半分でやっていたところ、当たった。あたりくじ入っていたんだな。うれしい。

前回のGEORGIAのキャンペーンもいっぱい申し込んだが当たらず、今年のキャンペーンも期待はしていなかった。諦め半分でやっていたところ、当たった。あたりくじ入っていたんだな。うれしい。

WANDAのワンピースコラボだけでなく、ダイドーも呪術廻戦のコラボを始めていた。今年の秋もコラボの缶コーヒーだらけだ。今日の缶コーヒーは、ナミに、チョッパーに、七海(とマヒト)の組み合わせだ。
それから、集英社というか少年ジャンプ編集部は、IPだけでどれくらい稼いでいるんだろうか。そこが気になる。
オンラインで、Tokyo Game Showを開催していて、会場はVRというので試してみた。試してみたのだが、要求するスペックが高くて、普段使っているMac miniではスペックが足りず。仕方ないので、Surface Pro7がギリギリのスペックだったので試してみたが、VRツールのインストール後にいつまで待っても開始されなかった。Iris+のGPUはほぼ100%でぶん回されているし、8GBのメモリも使い切っているし、最低限のスペックだったが、組み合わせの問題で足りていなかったのだろう。ゲーミングPCだと、問題はないのだろうけれど、一般的なPCには、荷が重いVRツールだったようだ。
VRの普及は・・・というかPCを代替にしてのVR体験はスペック的な問題でまだまだ先な感じがしてきた。VR専用の機器があれば問題はないのだろうけれど、持っている人は少ないだろうし、なかなか厳しい。
TGSでの発表はゲーム系のニュースサイトで抑えているので、情報としては問題なし。ただ、VRだと会場がどうなっているのかが知りたかった。見本市なので、エッジケースということを考えれば、要求スペックとしては良いのだろうは思う。
パナソニックの早期退職募集のニュース記事を読んだ感想だ。
パナ社長「期待の人まで早期退職を…」 組織改編で1千人超が応募
https://www.asahi.com/articles/ASPB165GQPB1PLFA006.html
組織改変で大組織への所属の強みである別の事業部署への移動を、事業会社化による分社化によって阻害して、給与水準をその業界のものにするという愚策。そんなことを発表して、早期退職による退職金を上乗せしたら、優秀な人ほど逃げ出すだろう。わざわざメリットの少ない会社に残るよりも、なんなく転職できるほどの優秀な人材ならば、出ていきやすい。結構前にホールディングス化とか流行って、失敗した会社がそれなりにあるというのに、なぜ今の時代の人材確保が難しいときにやるのだろうか。というか、求めることに対して、給与水準が低い求人が多く、その反面で物価は上がっているというのに。まったくもってパナソニックは何がやりたかったんだろうか。
本来ならば、優秀な人を囲いこむために、既存の人事制度と併設する形で、特殊職用の給与体型を用意するところだろうに。
ちょっと大手企業の方針は謎だ。まともな相談するところはないのだろうか。
長かった緊急事態宣言と蔓延防止法の期間がおわる。東京近郊は、結局、蔓延防止法と緊急事態宣言がずっと続いていたので、ちょっとスッキリした。まぁ、変わらず、リモートワークは継続だし、COVID-19がなくなったわけではないけれど、1つの区切りではある。東京オリンピックも終わったし。いきなりどこかへはいかないけれど、旅行に行きやすくなったという心の軽さはある。
区切りがついてよかった。まぁ、また、年明けくらいには発令されているのだろうけれど。

マクドナルドのハッピーセットのおまけプラレール、E7かがやき。塗装は最小限だけど、シールを貼るとそれっぽくなるし、かわいい感じにデフォルメされている。最近の新幹線では珍しくカモノハシっぽいデザインじゃないのもいい感じ。先頭車両だけだけど、連結できる仕組みになっていて、複数車両をつなげて遊べるのも、アイデアとして楽しく遊べる。なんだかんでマクドナルドに通ってしまう。
本物プラレールだと、E7はセット販売だけなので、貴重。
「パナソニックは9月21日、IoT家電の使用状況に応じてメンテナンス時期を通知するサービス「Panasonic Care」を10月1日に始めると発表した。」とあるので、デジタルツイン的なところまで踏み込んでいるのかと資料を見たが違うようだ。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/22/news074.html
エアコンの運転時間や洗濯機の選択回数によって、フィルターやクリーナーが届けれるサービスのようだ。IoT家電で、メーカーとつなぐのであれば、内部の故障や故障予兆についても、対応できそうなものだが。実際には回数を起点にした純正メンテナンスキットの部分だけで、別にIoT機器でなくてもよさそうなものだ(定期的な消耗パーツやメンテナンスキットのお届けでも十分)。高価な家庭用の機器であっても、デジタルツインによるモニタリングは、まだまだこれからなんだろうか。ちょっと残念だ。