
本八幡駅北口の銀だこ酒場が改装されて、持ち帰り型の銀だこに変わってしまった。たこ焼き以外にも、唐揚げやとり弁当、たこめし弁当があるテイクアウトタイプの店に。一応、店内に少数あるが、食べるというよりも待つための席という感じだ。
低価格で軽く飲み食いできる銀だこ酒場は良かったのだが、この酒提供店への圧力の多さを考えると、この変更が最適か。まぁ、仕事帰りにたこ焼きが買える店が残っただけラッキーと思うしかない。

本八幡駅北口の銀だこ酒場が改装されて、持ち帰り型の銀だこに変わってしまった。たこ焼き以外にも、唐揚げやとり弁当、たこめし弁当があるテイクアウトタイプの店に。一応、店内に少数あるが、食べるというよりも待つための席という感じだ。
低価格で軽く飲み食いできる銀だこ酒場は良かったのだが、この酒提供店への圧力の多さを考えると、この変更が最適か。まぁ、仕事帰りにたこ焼きが買える店が残っただけラッキーと思うしかない。
金曜ロードショーでやっていたサマーウォーズをみた。久しぶりのサマーウォーズは面白かった。
サマーウォーズが制作されたのは、かなり前なので、端末は2つ折りのガラケーモデルばっかりである。いろいろと言葉も懐かしい。だけど、世界はまだOZの世界観に追いつけていない。でも、まぁ、ばあちゃんのモニタリングツールは、今のApple Watchでなんとかなりそうだ。追いついたというか、超えたものもある。今見ても、サマーウォーズは面白い。
だけど、2048桁の暗号で紙で解けるのは、ちょっとゆるすぎやしないか。今ならば、本当に直ぐな気がする。それでも、暗算では無理だ。

前は、景色全体を写すのに使っていたPhotosynthだけど、最近はずっと使っていなかった。iOSで動作しなくなって、iPhone上で警告が出てきた。OKをタップしていったら、そのままアプリが消されてしまった。
こうやって、古いアプリが少しずつ消されていく。使わないものを残しておくと、セキュリティホールになるから、警告して、消していくのは正しい戦略であるのだけど。アプリが使えなくなっていくのは、少々かなしい。
PCの買取サイトは多いけれど、概算の買取価格がわかるサイトは、ほとんどない。Macなら簡単に買取価格を調べられるが、Windows PCだと、型番が多すぎて検索しても出てこない。そうなると、売るかどうかは別にして、企業内で使い終わったPCの金額査定をするのが大変。それで、いろいろと探して見つけたのが下記のサイトだ。
https://www.pc-koubou.jp/kaitori/re/notepcsatei.html
メーカーとOSとCPUなどから、概算の金額をウェブ上で出してくれる。取り合わせをしなくてもよいのは、とても助かる。参考価格を調べたいだけなので。
USBポート付きの電源タップで、USBポートの給電だけ壊れた。2ポート付きの電源タップで、2ポートとも使っていたのだが、壊れたのは、2つのうちの1つだけ。そのポートだけ、電源供給ができなくなって、いろいろと試したが、どこかが壊れたようだ。
3年前に、USBポート付きの電源タップを買ってから、壊れるのは2回目だ。普通の家電用のコンセントには影響がない。壊れたのは、あくまでも、USBポートだけだ。前に壊れたときは不便なので、タップごと買い替えたが、今回はどうしたものか。1年半〜2年でタップを買い直すのは、少々厳しい。足りないUSBポートの代わりにUSB用のACアダプタをコンセントに指して使っているので、このままだろうか。
USBポート付きの電源タップを使っていてわかったのは、電源タップにUSBポートを内臓するのは、使う側にとっては便利だが、壊れやすくなるので、捨てるものが増えてもったいないということ。交流電源からUSB用の直流の電圧に変換する回路が必要なので、その負荷の分、壊れやすくなる。そして、パーツでの交換ができないので、電源タップごと交換になるので、もったいない。便利なので、一体型にしたけれど、こういうものは分離されている方が壊れにくくて便利だ。
東京の緊急事態宣言が解除されて、すぐにリバウンドした。結局、オリンピックの前に、東京は緊急事態宣言がだされることに。驚くべきことに、これが4回目の緊急事態宣言だ。感覚的には、もっと回数を重ねていそうなのだが、延長続きだったので感覚が鈍っているようだ。
そして、オリンピックは観客をどのくらい入れるのかの議論から、一転して、無観客で決まったようだ。経済的には、大失敗が確定のオリンピックだ。これもAKIRAの呪いだろうか。

ランチのときに、ちょっと足を伸ばして、豊川稲荷東京別院に行ってきた。歩いていけるところで、働いていながら、場所も知っていたのに、ちゃんと参拝するのは初めてだった。ぎゅっと濃縮された緑のある静かな稲荷神社だった。
狐様の象が立派というか凛々しい。いい雰囲気が出ていてよい。豊川稲荷は神社ではなく寺なのね。装飾の一部が寺っぽいのはそういうことだったようだ。
CoinCheckでIEO(Initial Exchange Offering)をやり始めたので、どうなるかわからないが申し込みしてみた。
NFTのプラットフォームを作るための資金調達だし、IEOの方式を取ったのは不思議でもない。成功するかどうかもわからないが、どういうプラットフォームになるのかは興味がある。どうせならば、出資みたいな形での当事者になっておく方が興味もわくというものだ。IEOでの資金調達という意味では、速攻で最低申し込み数をこえて抽選になっているので、注目度は高い。ただ、注目度が高いということは、暗号資産の価値も上がりやすいということ。でも、価値があがりすぎると、NFTのプラットフォームとしてのGAS代というか手数料は上がるわけで、それはそれで不安ではある。どういうプラットフォームになるのかは、この先に期待だ。ただ、なんとなく企業主体型の暗号資産が増えただけではないことを願うばかりだが。
あと、取引所のCoinCheckの旨みはというと、販売時にガッツリと手数料を取っている。申し込み量が多ければ、その手数料収入だけで、旨みがあるわけだ。プラットフォームを作って提供しても、手数料収入でもとはとれそうだ。今回は、初のIEOだったわけだが、IEOが次々と続いてくれば、IEO自体が成功してもしなくても、それなりに手数料収入は有り得そうなので、さっさとプラットフォームを作って、ビジネスにしたのは良さそうだ。一発目が成功と言えるので、後発には差をつけられるだろうし。