
朝、都営新宿線が止まっており、通勤時間帯(の終わりぐらい)だが総武線に乗った。当然座れなかったし、満員電車だった。満員電車はやっぱりきつい。
乗り換えのときに、御茶ノ水のニコライ堂によってみたが、コロナ対策で見学中止になっていた。中に入れず、外側から写真を撮り、乗り換えて出勤した。いろいろなところに影響が残っている。

朝、都営新宿線が止まっており、通勤時間帯(の終わりぐらい)だが総武線に乗った。当然座れなかったし、満員電車だった。満員電車はやっぱりきつい。
乗り換えのときに、御茶ノ水のニコライ堂によってみたが、コロナ対策で見学中止になっていた。中に入れず、外側から写真を撮り、乗り換えて出勤した。いろいろなところに影響が残っている。



昭和学院近くの真間川のソメイヨシノが1本咲いていた。伸びた枝の蕾ではなく、幹に生えていた蕾がいくつも咲いていた。ここだけ暖かかったのだろうか。
枝の蕾も咲きそうなくらい成長していたので、ほどなく開花しそうだ。
特に昨日、今日(2022/3/16)と花粉症がきつい。大量飛散しているためというのはわかるのだが、目もきついし、肌荒れもするし、頭痛も、だ。早く花粉の飛散のピークを過ぎて、穏やかになってほしい。

赤坂駅前の文具店のブングー(BunGood)が閉店していた。文具は、隣の文教堂の中で売ってはいるので、そんなに文具として困ることは少ないのかもしれない。COVID-19禍になった後も単体で営業していたので、そのまま続くのかと思っていたら、閉店とは寂しい。
文教堂の中に文具コーナーができたので、書籍コーナーが結構小さくなった。一番困るのは、コンピュータ関連書籍のコーナーがさらに削られて小さくなったこと。いろいろな本があったので、重宝していたのだが、小さくなってしまった。この後のラインナップも気になる。
それから、入口入ってすぐのところにあった書籍のコーナーがなくなった。雑誌のところに注目系の書籍はあるが、本屋さんの企画としてのコーナーが小さくなったということが悲しい。見ていて、へー、こういう本もあるんだ、という気づきも多かったので残念だ。
しかし、今になって思うのは、もっと赤坂の文教堂や物理的な本屋さんで本を買っておけばよかった。本の売り上げがよければ、書籍のスペースを削るということはなかったはずだ。本を買わなかったことが売場縮小の遠巻きの原因だろう。Amazonなどのネット本屋だけでなく、街中の本屋を使うようにしないといけないと改めて思う。
先週の週刊少年ジャンプでDr.Stoneが最終回だったのだが、なんか実感がわかなかった。今週号の週刊少年ジャンプを読んで、載っていないのと、巻末のお知らせにもないことで実感が湧いてきた。
アメリカ大陸に渡った後に、大量のDr.Stoneをみつけたあたりでグダグダしていたのと、急にロケットの製作が早くなっていたところから、製作の描画が大変だし、やりきれなさそうな感じがしていた。そろそろ終わる予感はあったけれど。最後は、なんというか飛ばし過ぎな感じがしたまま、月に行き、終わってしまった。前半の濃密なあたりからすると、消化不良感がある。現代科学に近いところでなくていいので、番外編でもやってくれないだろうか。
連載の最初から読んでいたので、無事に完結できてよかった。おつかれさまでしたと思う。



公園に子供と遊びにいってきた。公園の地面は芝や土なので、あしもとをみていたら、つくしがもう生えていた。最初は、1本だけ見つけた。公園の端の人があまり踏みつけないあたりをみてみると、たくさんのつくしが生えていた。植物の中では、もう春のようだ。