ねとらぼを見るまで知らなかった。「梅ジャム」が2017年12月で製造を中止していたなんて。製造中止もそうだけれど、だがしやで買って食べていた梅ジャムがたった一人で生産されていたなんて。そこが一番、驚いた。
後継者はいないということなので、もう梅ジャムは食べられないのかもしれない。ソースせんべいは、ソースで食べないといけないって考えると寂しい限りだ。今まで、梅ジャム、ありがとうございました。
後継者問題で、どんどんよいものが消えていくなぁ。
ねとらぼを見るまで知らなかった。「梅ジャム」が2017年12月で製造を中止していたなんて。製造中止もそうだけれど、だがしやで買って食べていた梅ジャムがたった一人で生産されていたなんて。そこが一番、驚いた。
後継者はいないということなので、もう梅ジャムは食べられないのかもしれない。ソースせんべいは、ソースで食べないといけないって考えると寂しい限りだ。今まで、梅ジャム、ありがとうございました。
後継者問題で、どんどんよいものが消えていくなぁ。
globeのDEPARTURESを聴いていたら、スキーに行きたくなって、スキードームSSAWS(ザウス)を思い出した。
とっても大きな室内スキー場でコースも、そこそこ距離があってたのしかったっけ。室内スキー上なので、冬だけでなく、夏もスキーができたし行った。全部レンタルできるので、本当に手ぶらでスキーに行けて手軽だったっけ。よく行ったのは、高校の頃だったかな。最初は入場料が高かったけれど、だんだんリーズナブルになって、バイト代でも行けた。フードは高いので、何も食べず、思う存分、滑ってたっけ。気がつけば、SSAWS(ザウス)がなくなってから、15年くらい経つんだよね。
JRの日帰りスキーだと、1万数千円かかるので、いま、SSAWS(ザウス)があったらよかったんだけど。スキー/スノボブームでもないので、無理だろうな。SSAWS(ザウス)で遊ぶの楽しかったなぁ。上級コースがコブだらけで避けきれずにふっとんだっけ(周りの人には、迷惑だったことだろう)。
JR北、スマホ画面を見せて乗る「スマホ定期券」導入
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/17/news114.html
時代に逆行しているというか、無人駅だらけのエリアの逆転の発想というか。スマホに表示させて見せて通るとは。これ、自動改札は通れないだろうし、便利なんだか不便なんだか。このサービス始まったら、利用実態はどうなるんだろうか。気になる。
「韓国の企画財政相が仮想通貨の取引禁止は依然としてあり得ると発言」で、急落。ここのところ、韓国の取引所だったり、韓国マネーが仮想通貨の取引で上位に来ていたので、危機感から売りに走った結果だろうか。で、他のところも、売りになった結果、ビットコインだけではなく、アルトコイン全体の価格も急落したとみるのがよさそうだ。
実体も保証もない仮想通貨なので、ちょっとしたことにも過剰反応。急落の原因になるわけだけど、法整備などがおいついていない国の発言で左右されてばかり。インターネットで情報の伝達速度が速くなったから、ポジティブな情報も、ネガティブな情報も届く。良くも悪くも。あと、コインと円のチャートだけ見ていると、日本だけやや反応が遅いのはなんでだろう。影響を受けにくいのか、それとも一般向けに売買している取引所が遅いだけなのか、これはこれで不思議な感じだ。
1月18日、追記。
前日でガツンと下がったアルトコインの価格は回復傾向。ほとんどのコインの価値が上昇した。上がったり、下がったり、本当に売り時、買い時が難しい。昨日は、手に入れたときの半分まで下がったので、肝が冷えたけれど、今日は手に入れた時の価値まで戻ったのでよかった。
ホワイトハウスのウェブサイトは、Drupalで構築されていて、Drupalを使った代表的なウェブサイトとして紹介されていた。そのホワイトハウスのウェブサイトが、Wordpressベースに置き換わっている。
現状でも、Wordpressを採用するサイトはCMSのシェアの約6割を占めている。これでWordpressを採用するサイトは増えるだろうし、狙われやすくもなる。花盛りのWordpressだけど、10年後はどうなっていることやら。Wordpressを塗り替える新しいツールが出ていると面白いのだが。
価値が暴騰したRipple(リップル)だけど、その後、暴騰の要因にもなっていたアメリカのコインベース(取引所)がRipple上場(取扱開始)を公式ブログで否定。その結果、400円から200円台まで急落した。そこから、今度は別の取引所への上場話が盛り上がって、上がったり下がったり。取引所の上場話は、別にRippleに限った話ではなく、話題に上ってきた仮想通貨の価値をダイレクトに左右している。本当か嘘かもわからない情報に皆踊っている感じだ。
日本国内でみても、ビットコインなどの仮想通貨を取り扱うところは徐々に増えている。感心も高まっているので、価値の上下はあるが、いろいろな仮想通貨の価値が少しずつ上がっているのも事実だ。(チェックしきれていない通貨が実は落ちているかもしれないけれど)
それで、損きりなどで急落したRippleだけど、また上向きに変わっている。まぁ、これはRippleに限らず他の仮想通貨もだが。まだまだ狂騒曲は続きそうだ。
仮想通貨に手を出して見た。マイニングの方ではなく、買って値があがるのを待つほうの取引。そんなわけで、12月の後半から、Rippleの取引価格を見ているが、急成長がすごい。25円くらいから、100円になったかと思ったら、200円、250円、300円とじわじわと上がっている。停滞していたのも数日で、数日経てば、また、値が上がって行く。なんでだろうと、いろいろと調べてみたら、Rippleをあつかうようになった取引所が徐々に増えている。さらに、海外送金手段としてニュースに載るとか知名度も上がって、一気に注目されたのが要因かな。年明けになっても伸びているから何かと思えば、アラブの取引所で取引が開始されて、オイルマネーが流れてきたというのが要因のようだ。
それで、Rippleがどこを狙っているのか、というとビットコインに変わるブリッジ通貨のポジションだろうか。Rippleは取引が高速なこと、手数料(トランザクション コスト)が低い、ついでに銀行や企業で送金手段として採用すべく研究開発しているそうだ。このくらい注目される要因があれば、価格が上がるのも、わかるきがする。
2018年1月4日は、1XRPあたり、400円くらい。この調子でいけば、すぐに500円には上がりそうだ。1000円くらいまで、上がりそうな気もするので、困るのは売り時。1回売った後に、さらに値が上がったので、難しい。
参考。
http://www.newsbtc.com/2018/01/03/bitoasis-will-list-xrp-near-future/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000054-reut-bus_all