
今日は雨が降っていたが、久しぶりに赤坂の希須林に行ってみた。雨が降っていたためか、いつもは行列しているところが待ち時間なしで入店できた。
涼しい天気だったが、注文したのは夏らしい冷やし担々麺。冷たくて、食べやすい。ほどよい辛さ(中辛にしたので)とたっぷりのもやしがいい感じ。夏らしくて美味しい冷やし担々麺でした。

最初は、オスばかり羽化してきたカブトムシだが、遅れてメスがたくさん羽化してきた。今のところ、オスが4匹、メスが4匹。1日でメスが3匹羽化してきた。やっぱり、オスよりもメスの方がやや遅れて羽化することにより、繁殖リスクを減らすなどの本能的な部分があるのだろうか。
メスが3匹、一斉に羽化したのは2019年7月13日。申し合わせたように出てきたので不思議だ。幼虫の数からすると、あと2、3匹は出てきても良いのだが、どうなるかな。
アクアマリンふくしまは、シーラカンスの研究でも有名なところ。そういうこともあり、古代魚の展示とシーラカンスの展示がある。シーラカンスは、もちろん標本だけど。ここの構成というか展示場所も変わっていた。

かなり白くなっているが、アフリカシーラカンスの標本。解剖されているので、一部かけているというか、内部が見える。標本をみると、大きい。

インドネシア・シーラカンスの標本。こちらは、シーラカンスの体色と模様がはっきりとしている。ヒレの数や脚のようなヒレの構造が面白い。
アフリカ・シーラカンスとインドネシア・シーラカンスの違いをちゃんと見なかった。ちょうど人がたくさんいたので、解説をみれず。ちゃんと見ておけばよかった。この2種類の違いは、なんだろうか。標本をみると、ヒレの位置や長さなのかな。

シーラカンスの化石も展示されていた。ペルム紀のシーラカンス。展示されていた標本のシーラカンスと比べると、かなり小型。ヒレのつき方は、現在生き残っているシーラカンスとほぼ同じ。ペルム紀の化石と同じ変な形の魚が生きてつかまったら、それはかなりのニュースになったのだろう。本当にそっくりだ。同じところに展示されているので、比べやすくていい。


おまけ。シーラカンスだけでなく、他の太古の海の生き物の化石、それに生きた化石も展示されている。カブトガニや肺魚やガーも(ガーは外来生物として話題にでるが古代魚。古代魚の熱帯魚は人気)。
シーラカンスの調査をアクアマリンふくしまのスタッフが行った時の映像や装備なども展示されている。シーラカンスは胎生であることも、解剖で分かっているし、潜水調査で子供のシーラカンスの映像も撮られている。その映像も見れた(NHKスペシャルかなにかでも見た気がするけど)。わからないことだらけシーラカンスの展示は、楽しい。
夏休み前にアクアマリンふくしまに行ってきた。過去に何回も行っていたので、昨年は改装中ということもあり間を空けていたので、かなり久しぶりのアクアマリンふくしまだった。

オオサンショウウオの展示場所がちょっと変わっていた。古代種のコーナーは、配置や展示されている魚などが変わっていた。オオサンショウウオは、隠れず堂々と真ん中にいた。隠れるところがないわけではないだろうから、運がよかったのだろう。

岩場の水槽の光の入り方がとても綺麗。濃いピンク色の魚を照らす縦の光が濃淡をつけて綺麗だ。

深海コーナーのオオメンダコ。水槽は小さいが色々な種類が展示されており、見応えがある。レアな生き物(主にエビ類)が多くて、かなり見応えがある。

シレトコモロトゲエビ。知床の深海(420 – 750m)にいるエビで、世界初展示のエビ。赤と白でエビらしいきれいなエビ。やや大きめなので、食べたら美味しいのだろう。

オシロイイバラモエビ。ちょっとずんぐりむっくりなエビ。まわりの環境が白いものが多い深海なのか、白っぽい、薄いピンク色のエビ。

ラウスツノナガモエビ。新種のエビ。こいつも赤と白が綺麗なエビ。サンゴ礁にいるエビのようにとても綺麗な模様のエビだ。脚は白いし、見栄えがいい。

普通のイカ。コウイカだったかな。周りの岩に合わせて、擬態している。こう見えて、結構大きくて、30センチくらいはある。食べたら、美味しそうなサイズ。
久しぶりにいったけれど、楽しかった。いくつか水槽がなくなっていたり、配置が変わっていたり、かわらない水槽もあったりと楽しい。展示の仕方も工夫されていたり、楽しい水族館でした。

赤坂の裏通りにあったドン・マグロが一時閉店。一度しか行ったことがないうちに、閉店していた。名目は移転なので、どこかいい物件か何かがみつかったのだろうか。


マグロとネギトロの2色丼。ご飯は、一応、酢飯だったが、味が薄めというかちゃんと混ざっていないというか。マグロの質は、まぁまぁだった。価格は千円。近くに鉄火丼の和知があるので、競合して比べてしまうので、マグロ丼は中途半端な感じだった。移転した先に、よいマグロ丼がなければ、悪くないのでは、と思う。

ランチのアジフライがとても美味しかった「四季和食 百菜」が移転のために閉店していた。アジフライが生臭くなくて美味しかったのと、お昼も比較的静かで話をしやすかったところなので、閉店は残念。

ソフトバンクのMDMのBCDMのAndroid Enterpriseのアプリページは1つにつき、100アプリまで。
100アプリしか登録できないので、カテゴリを「その他」みたいな形で作って、全てを入れることができない。また、複数ページに同じアプリを登録できる(重複できる)ので、いちいち探すのが大変。
Ubuntuでタイムゾーンの設定をCLIで変更するときの手順。GUIが使えるのならば、GUIでやった方が楽。
まずは、timedatectlコマンドで現在のタイムゾーンがどこなのかを確認する。
~$ timedatectl
Local time: Tue 2019-06-25 06:01:14 UTC
Universal time: Tue 2019-06-25 06:01:14 UTC
RTC time: Tue 2019-06-25 06:01:15
Time zone: Etc/UTC (UTC, +0000)
System clock synchronized: yes
systemd-timesyncd.service active: yes
RTC in local TZ: no
次に、”timedatectl list-timezones”で、タイムゾーンを表示させ、中から選ぶ。量が多いので、grepなどを使ってある程度絞り込むとよい。
次に、”timedatectl set-timezone タイムゾーン” で、変更後タイムゾーンを変更する。成功したかどうかの反応はないため、実行後に設定を確認する。
~$ sudo timedatectl set-timezone America/Los_Angeles
~$
~$ timedatectl
Local time: Mon 2019-06-24 23:02:41 PDT
Universal time: Tue 2019-06-25 06:02:41 UTC
RTC time: Tue 2019-06-25 06:02:42
Time zone: America/Los_Angeles (PDT, -0700)
System clock synchronized: yes
systemd-timesyncd.service active: yes
RTC in local TZ: no
~$
設定例(sudoを付けずに実行しているため、途中で失敗もしている)
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ timedatectl list-timezones | grep -i america/Los
America/Los_Angeles
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ timedatectl
Local time: Tue 2019-06-25 06:01:14 UTC
Universal time: Tue 2019-06-25 06:01:14 UTC
RTC time: Tue 2019-06-25 06:01:15
Time zone: Etc/UTC (UTC, +0000)
System clock synchronized: yes
systemd-timesyncd.service active: yes
RTC in local TZ: no
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ timedatectl list-timezones | grep -i america/Los
America/Los_Angeles
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ timedatectl set-timezone America/Los_Angeles
==== AUTHENTICATING FOR org.freedesktop.timedate1.set-timezone ===
Authentication is required to set the system timezone.
Authenticating as: Ubuntu (ubuntu)
Password:
polkit-agent-helper-1: pam_authenticate failed: Authentication failure
==== AUTHENTICATION FAILED ===
Failed to set time zone: Access denied
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ sudo timedatectl set-timezone America/Los_Angeles
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$ timedatectl
Local time: Mon 2019-06-24 23:02:41 PDT
Universal time: Tue 2019-06-25 06:02:41 UTC
RTC time: Tue 2019-06-25 06:02:42
Time zone: America/Los_Angeles (PDT, -0700)
System clock synchronized: yes
systemd-timesyncd.service active: yes
RTC in local TZ: no
ubuntu@ip-10-0-0-122:~$
Apache24のバーチャルホストで、独自の404エラーのページを設定する方法。”.htaccess”でもできるが、サイトを閉鎖するときに適用したかったので、”VirtualHost”の設定としておこなった。
バーチャルホストの設定の中にErrorDocumentの設定を書く。このとき、エラーページのHTMLファイルは、絶対パスで書く。(絶対URLで書いてはいけない。相対パスでも書いてはいけない。)
ErrorDocument エラーコード エラーページのHTMLファイル(絶対パスで書く)
設定例。
DocumentRoot /var/www/blog ServerName xxxx.xenos.jp ErrorDocument 404 /404.html
※404以外のエラーも表示させるので、あれば、それぞれエラーコードと対応するエラーページを保存し、指定すればよい。





昨日、岩本町駅の本八幡行きが3番線の発着になっていた。通常は4番線の利用。この日は急行運転も中止されていた。ちょうど、秋葉原に用事があったので、ホームをみてみた。
4番線ホームには、クレーンつきの作業車がとまっていた。その後ろは高所作業用車両とケーブルも。配線トラブルか架線トラブルか、何かしらがあったのだろう。作業者の近くは、近寄れないようになっていたが、作業車を近くでみれたのでよかった。