投稿者: zen

  • 焼肉 一心たん助

    仙台牛タン、豚ロース、鶏肉
    焼き肉 コンロは卓上用のガスコンロ

    秋葉原の牛タン焼き肉食べ放題。

    3,980円の食べ放題コースで、普通の牛タンも食べ放題に含まれるコース。最初の1皿には、仙台牛タンがついている。そこには豚ロースと鶏肉がついてくる。そのあとは、食べ放題メニューから、自由にチョイスしていく。飲み放題は、ソフトドリンクのみが500円とリーズナブル。アルコールは、ビールつきとビールなし(発泡酒のみ)の2種類だった。ソフトドリンクとアルコールの飲み放題の混在はOKなので、お酒のまない人のコスパはかなりいい。食べ放題の価格からすると、肉も悪くないし美味しい。ライスも、ノーマルに、味付けとろろご飯、カルビ用ごはんなどを選べて、食べ放題なので、飯派にはうれしい。

    2時間制で、ラストオーダーは40分前なので、ちょっと短めな感じ。いつまで店があるかはわからないが、いい感じの焼き肉食べ放題の店だった。

  • Dr.MARIO WORLD始めました

    すっかり忘れていたが、スマホのドクターマリオを予約していた。自動ダウンロードしており、いつの間にかiPhoneにアイコンが増えていた。そんなわけで、Dr.MARIO WORLD始めました。

    安心したのは、あの中毒性の高い、BGMの曲が残っていたこと。あとは、落ちゲーというよりもパズルゲーになっていたので、好き嫌いはでそう。昔のドクマリ派には、どうなんだろうか。あと、毎日やらなくても良さそうなので、気が向いたときにマイペースでがんばろう。

  • 3匹目のカブトムシが羽化

    今年3匹目のカブトムシが羽化してきた。今度は、メス。これで、オスが2匹にメスが1匹。もう何匹か羽化してくれるとよいが、3匹でも、上々。これで来年につなげられるかな。

    カブトムシの羽化のペースも上がっているので、もうそろそろ夏本番という感じだ。

    追記(2019/7/12)

    4ひき目(オス)も羽化してきた。これで、オスが3ひき、メス1ひき。まあまあな数になった。

  • フカマルをゲット!

    Pokemon GO フカマル
    Pokemon GO フカマル

    フカマル、卵からの入手だと思っていたら、突然、飛び出してきた。街中でもエンカウントするのね。

    このまま育てたいところではあるけれど、評価がイマイチ。ルザミーネの理論でサヨナラバイバイするかどうか悩みどころ。

  • NginxでWordPressのパーマリンクが動かず、Apacheに変えた

    WordPress用のサーバ構築があったので、フロントのウェブサーバをNginxで設定した。PHPの動作や、Wordpressの初期設定までは、問題なし。Wordpressのパーマリンク設定をデフォルトから、変更したところ、404エラーに。Nginxなので、「.htaccess」でのrewrite設定が効かないので、Nginxの設定を変えて対応していが、いろいろと試しても動かない。いつまでも時間をかけてられないので、パーマリンクの問題で、Apache2.4系に変更した。Apache2.4だと、かなりあっさりと動作した。

    どこか時間を見つけて、Nginx + PHP + WordPressのパーマリンクの設定を検証しなくては。公式サイトの手順でもダメだったから、なんでだろう。たぶん、途中の設定とかがよくないのだろうな。やり直したら、さくっと動作するとか、そういうパターンだろう。

  • 2匹目のカブトムシが羽化

    1匹目から期間があいたので、ちょっと心配だった。無事に2匹目のカブトムシも羽化してきた。よかった。

    2匹目もオス。ちょっと小さめで、羽が伸びきらず、傷あり。まぁ、飼育下なので問題はないだろう。

  • 少年ジャンプ+の方が面白い

    最近、週刊少年ジャンプよりも、少年ジャンプ+の方が面白い作品が多い。最近と言っても、ここ1年くらいで逆転している感じだろうか。楽しみに待っている作品も、ジャンプ+の方が多い。コミックもなんだかんだで、ジャンプ+の連載の方を買っている。

    週刊のほうは、惰性で買っている感じ。アプリの方が、販売数とか関係なさそうなので、純粋に面白かったり、骨のある作品が残るのだろうか。「いいジャン」の件数は、作品の長生き度には影響していそうだが。ストーリー重視で終わっている感じも、ジャンプ+はするので、好感度高い。

  • ELB+ACMでSSL通信を行うときのメリット・デメリット

    AWSで、SSL通信を行う設定をすることになったので、ELB(Elastic Load Balancer)+ACM(Amazon Certificate Manager)でSSLを通信を行うときのメリット・デメリットを考えてみた。癖はあったけれど、驚くほど設定が簡単。

    デメリット

    • ELBのコストがかかる、ELBは従量課金
    • ELB経由で、アクセスするためには、ELBのアドレスをCNAMEで指定する必要がある(ELBのIPアドレスは変動するから)
    • ELBでSSL通信がオフロードされるので、アプリケーション側の対応が必要(Wordpressだと、追加設定必要だった)

    メリット

    • ELBがSSL通信の終端になる
    • ELBがSSLのオフロードをしてくれるので、EC2側のSSL設定はいらない
    • EC2にSSL設定をしないので、OpenSSLの脆弱性と闘わなくていい(アップデートの手間が軽減される)
    • Amazon発行のSSL証明書が無料で使える(ELBにはコストがかかる)
    • ELBを使用するので、スケールアウトが用意になる
    • 証明書の設定が簡単にできる(認証キーとかの知識もいらないので楽ちん)
  • AWSのELBでWordPressを使うと”ERR_TOO_MANY_REDIRECTS”がでる

    AWSで、WordpressとSSLを使うためにELB(Elastic Load Balancer)を設定したのだが、アクセスすると、”ERR_TOO_MANY_REDIRECTS” が表示される。

    調べてみると、Wordpress+SSL+ELBの組み合わせで発生しているとのこと。Amazonの公式ページの内容も試してみたが、効果なし。

    https://aws.amazon.com/jp/premiumsupport/knowledge-center/redirect-http-https-elb/

    Nginxを使ったので、その設定を試したが効果なし。

    WordPressの設定で回避できることがわかったので、その設定を実施。

    “wp-config.php” の「wp-settings.php」の読み込み前に設定を追加。これで、アクセスしたところ、見事に成功。このとき、Nginxの設定は元に戻した状態で実施しても問題なかったので、Nginxの設定ではなく、Wordpress側の設定で回避できる問題だったようだ。

    /** Absolute path to the WordPress directory. */
    if ( ! defined( 'ABSPATH' ) ) {
            define( 'ABSPATH', dirname( __FILE__ ) . '/' );
    }
    
    /** 追加した設定 **/
    if ($_SERVER['HTTP_X_FORWARDED_PROTO'] == 'https') {
        $_SERVER['HTTPS'] = 'on';
        $_ENV['HTTPS'] = 'on';
    }
    
    
    /** Sets up WordPress vars and included files. */
    require_once( ABSPATH . 'wp-settings.php' );
    

    参考: https://qiita.com/katzueno/items/ec4cb5997eb8a066fefc

  • 色違いのアローラナッシー

    色違いのアローラナッシー

    色違いのアローラのナッシーに出会った。体は金色っぽい。そして、首が長すぎて、頭が見えない。攻撃してくるときだけ、少しの時間だけ頭を見ることができた。

    色違いのアローラナッシー 金色
    色違いのアローラナッシー 金色

    色違いのアローラナッシーを捕まえてみたが、結局、頭は見えず。髪という葉は、茶色。体は、金色。なかなか派手な感じだ。お尻についている頭のみ、ちゃんと見ることができる。全体を見ようと思うと、どうしたらよいのやら。