投稿者: zen

  • 2019年もカブトムシが羽化

    カブトムシ オス
    2019年 最初のカブトムシ

    今年(2019年)も、カブトムシが羽化して地中から出てきた。体つきは、小ぶりだがツノはリッパだ。

    今日は、もともと休みを取っていたので、大きい飼育ケースにクヌギマットをいれて、高タンパクの餌も与えた。環境は整えたので、次の羽化が続いてきても問題なし。カブトムシも出てきて、夏という感じだ。まだ、梅雨だけど。

    去年が7月1日の羽化。今年が7月3日の羽化。概ね7月の羽化だ。早い人だと、6月の前半には成虫になっているらしいが、うちは夏っぽい季節の羽化のようだ。

  • LOQAのUSB-HDMI変換ケーブルのドライバ

    LOQAのUSB-HDMI変換ケーブルのドライバのURL
    http://www.frescologic.com/product/single/fl2000/

    Amazonチョイスだが、しょぼい。ドライバのCDがむき身で入っていて、かなり傷がついていた。読めたのでよかったが。箱には、ドライバの入手先などが入っていなかったのと、型番等もケーブルには明記されていないので、最初にドライバの入手に失敗すると使えない。Amazon Choiceにしては、お粗末な製品だ。(そもそもAmazon Choiceの基準って何だろうか?)

    ドライバのインストール後、Windows 10で使用できた(ドライバなしでは動作せず)。一応、HDMIでディスプレイを接続できるので、問題はない。が、決して品質はよくはない。Amazon上で高評価なのは疑問。

  • デオキシス(スピードフォルム)をゲット

    EXレイドバトル デオキシス スピードフォルム
    EXレイドバトル デオキシス
    デオキシス スピードフォルム
    デオキシス スピードフォルム

    デオキシス スピードフォルム
    デオキシス スピードフォルム

    EXレイドバトルで、デオキシスと戦ってきた。ちょっと開始時刻には遅れたが、参加人数も集まり、難なくデオキシスを倒した。(人が多くてたすかった)

    今回のデオキシスはスピードフォルム。逃げられることなく、デオキシススピードフォルムをゲットした。デオキシスシリーズも3体目をゲットできたので、嬉しい。次のEXレイドバトルの招待も届くといいのだけど。

  • ホワイトマンモスカレー

    マンモス展のホワイトマンモスカレー
    ホワイトマンモスカレー

    日本科学未来館のマンモス展にあわせたホワイトマンモスカレー。未来館の上にある食堂で販売されている。

    マンモスが雪原を歩くイメージで作られたカレーライス。見た目は、シチューのようだが、ちゃんとカレーになっていた。最初、口にいれたときはクリーミーな甘さが広がるのだが、そのすぐ後にスパイスの辛さがやってくる。甘口というわけでも辛口というわけでもない、後味が辛いカレー。あとは、鼻をイメージした竜田揚げが1つ入っている。これも美味しかった。未来館のメニューとしては、ちょっと高め(他が安い)だけれど、美味しいカレーでした。

  • マンモス展

    マンモス展 ポスター

    この前、日本科学未来館で行われているマンモス展に行ってきた。平日(月曜日)に行ったので、ちょっとチケットを買うときに混雑していたものの中は人が少なくて見やすかった。

    展示には、毛付きのマンモスの鼻やミイラのようなもの、氷漬けのマンモスや牛や雷鳥などが展示されていた。マンモスの毛は、実際に触ることもでき、外側の毛と内側の毛の感触を自分で確かめることができた。他にもマンモスの骨格標本(化石)や牛やサイなどの骨など、いろいろと展示されており、楽しい。マンモスというと、雪の中を歩いているイメージがつよいが、いろいろな動物がおり、冬はともかくとして、夏季はいろいろな植物が生えていたことがうかがえる。

    あと、個人的に驚いたのは、マンモスの大きさを比較したパネルだ。マンモスというと、とても大きいイメージがあったのだが、パネルでみると、アフリカゾウよりも小さい。牙は、アフリカゾウよりもマンモスの方が長いが、体格はアフリカゾウの方が大きいのが意外だった。そして、過去最大のゾウ(トロゴンテリーゾウ)と比べても、アフリカゾウはそんな大きさとして変わらない。

    それから、これもイメージが変わったのだが、永久凍土のある地域も夏は暑い。普通に20度は超えるし、草も生えている。ただ、永久凍土のある森で、地面を掘りすすめていくと、その土は凍っていて、いろいろな化石や凍ったマンモスなどが発掘されていくということ。発掘は、夏の間に行い、発掘したものは冬に運び出すということ。シベリアも夏は普通にあるのだな、と。

    イメージと実際は、異なる。そんな感想をもったマンモス展だった。そんなに大きくはない展示だったけれど、結構濃厚だった。終了までに、もう一度、見にいきたい。

    マンモスの頭(レプリカ)
    マンモスの頭(レプリカ)

    氷漬けの牛と雷鳥
    氷漬けの牛と雷鳥
    氷漬けのマンモスの鼻。毛付き。
    氷漬けのマンモスの鼻
    マンモスのミイラ?
    マンモスのミイラ?
    ケサイの骨
    ケサイの骨
    牛の仲間の骨
    牛の仲間の骨
    マンモスとゾウの大きさ比較の図
    マンモスとゾウの大きさ比較の図
  • Windows10のhostsファイル

    Windows10のhostsファイルが保存されているフォルダは下記。

    C:\Windows\System32\drivers\etc\
    hosts
    

    Windows10になっても、hostsを編集するとは思わなかった。忘れていたので、メモを残す。

  • 色違いのカイオーガ

    色違いカイオーガ 紫色
    色違いカイオーガ 紫色

    色違いカイオーガ 紫色

    Pokemon GOで、カイオーガがどこかに行ってしまう前に、運良く色違いのカイオーガをゲットした。色違いのカイオーガは、ちょっと明るめの紫色だ。ノーマルの青いカイオーガもよいが、紫色もいい。ゲンシカイキのバージョンも出てくれるといいなと思う。

  • ベイリーフの牛カツカレー

    牛カツカレー
    牛カツカレー

    赤坂見附にあるベイリーフの牛カツカレーを食べに行ってきた。

    カレーは、粘り気のないサラサラとしたカレー。酸味が強めで辛い。辛さは日本的な辛さではなくて、スパイスの組み合わせによるスパイシーなタイプの辛さ。

    牛カツは、火の通りが半生な感じでうまい。半生なのは、牛ならではなところ。牛カツは塩味がついているので、牛カツはそのままでも食べられる。牛カツだけでも良い感じ。

    牛カツカレーは、美味しかった。個々の美味しさがある。カツカレーらしい相乗効果は今ひとつだけど、スパイスカレーと牛カツをそれぞれ食べていると思えば、コスパも悪くない。カレーなので、たまにはいいかも。

    ちょっと誤算だったのは、消費税を入れると千円を超えるところ。表示は税抜きだったので、千円でお釣りがちょっとあるはずだったのだが。(ランチは税込表示にしてほしいものだ)

  • 東名高速をドライブ

    気がつけば、もう2週間も前になるが、東名高速をドライブしてきた。

    わさびソフト
    わさびソフト

    新東名の駿河湾沼津PAで、わさびソフト。ソフトクリームに本わさびのおろしが添えられている。本わさびの甘さがあり、ソフトクリームにあう。

    ネギトロ丼
    ネギトロ丼

    これも駿河湾沼津PA。フードコードの店ではなく、売店の中にあるマグロの販売所のネギトロ丼。フードコートにも海鮮の店はあるが高いので、リーズナブルにマグロが食べられるマグロ販売所のネギトロ丼。

    由比PAからの富士山
    由比PAからの富士山

    新清水JCTから、東名高速にぬけて由比PAへ。この日はとても天気がよく富士山がはっきりと見えた。この東名の由比のあたりは、景色がよくドライブに最適。まぁ、すぐに走りきってしまうのだけど。

    この後は、足柄PAでのんびりとした後に帰った。混んでいないと新東名と東名はいいドライブコースだ。

  • SurfacePro6を初期化すると初期化前の大型アップデートのバージョンになる

    Surfapce Pro 6は、Windows10の大型アップデート(May 2019 Update)を適用すると、初期化時も大型アップデート後のバージョンになる。

    Cドライブの下の「Windows.old」フォルダは残るが中身は空。