久しぶりに行われたSplatoon2のフェス。リバイバルではなく、新規のフェスだった。スーパーマリオにちなんでキノコかスターか、のお題だった。
ここのところ、別のゲームばっかりやっていて、Splatoon2はやっていなかったけれど、フェスなので久しぶりにやってみた。まぁ、思うように動けない。それでも、楽しいのだから不思議だ。同士討ちばかりで全然貢献ポイントはたまらなかったけれど。
楽しいフェスでした。任天堂さん、ありがとう。
久しぶりに行われたSplatoon2のフェス。リバイバルではなく、新規のフェスだった。スーパーマリオにちなんでキノコかスターか、のお題だった。
ここのところ、別のゲームばっかりやっていて、Splatoon2はやっていなかったけれど、フェスなので久しぶりにやってみた。まぁ、思うように動けない。それでも、楽しいのだから不思議だ。同士討ちばかりで全然貢献ポイントはたまらなかったけれど。
楽しいフェスでした。任天堂さん、ありがとう。
読了。読了はしたが、正直言って、よくわからなかった。こういう世界観もあるか、といったところ。読み手側の力量によって解釈が変わりそうな感じだ。ジャケットに惹かれて、読んでみたけれど、この絵柄は全く関係なかった(ハチの社会との比較とかそういうものもあるのかと思って読んだが、そういうものはなし)。
社会と関係はないところだと、前半にある進化論の誤解に関する部分は面白かった。都合のよいように、一部だけを使われるとコンテキストは変わるので、利用されやすいわけだ。
最後のまとめの部分にある下記の部分はよい。理論も大事だけれど、世界観を理解しようとすることで、どう行動すべきか、を考えるのには意味がある。進化論に限らず、様々なバックグランドとなる世界観はあるし、それを理解しようとすることで、新しい発見や行動というのはあるだろう。
本書では、「進化の理論」よりも「進化論の世界観」という言い方を多用してきた。理論はその対象が何であるのかを教えてくれるにすぎないのに対し、世界観はいかに行動すべきかを教えてくれる。(P.304)
途中で、積ん読になり、読んでいるときの思考が跡切れ跡切れになったところが大きいが、全体的に難しい。もともと期待していた内容とも異なるので、こういう世界観もあるのか、と知れただけでいいとする。今後のなにかのキッカケになるかもしれないし、ならないかもしれないし。
ストレスチェックの項目を答えていったら、当然というか、かなり高度のストレス状態だった。
外出自粛で、遊びに出かけることもできない状況なので、ストレスは蓄積される一方だ。先行きは不透明だし、コミュニケーションにも気を使う。やれることは少なく、やらねばならないことは多い。万事が順調というわけにもいくまい。そのような状況であるから、ストレスは高い。我慢のときではあるが、このストレスはいつまで続くのであろうか。
AppleやGoogleがモデレーションフリーのSNSのアプリを排除しはじめた。AWSは、AWS上に構築されたシステムを停止するという。言葉ばかり先行するので、モデレーションフリーについて調べてみた。
コンテンツモデレーションは、ネット上の書き込みをモニタリングする投稿監視を指す。モデレーションは、節度や適度のことなので、節度ある投稿(コンテンツ)なのかを監視する対応。FacebookなどのSNSでは、コンテンツモデレーションにより、デマやヘイトの投稿を拡散しないようにしている。
モデレーションフリーのSNSでは、デマやヘイトの内容であっても、抑制されることはない。モデレーションフリーなので、そもそも投稿が程度かどうかなどのチェックをしないため。そのため、デマやヘイトの内容が拡散されやすく、注目されることにより、さらに広まりやすくなる。発信者にとって都合のよい内容を拡散できるメリットがあり、悪用することで間違った方向への扇動もできるため、危険視される。しかし、内容をチェックされないということは、運営側にとって不都合な内容であっても、拡散ができるということだ。
コンテンツモデレーションとモデレーションフリーで難しいのは、コンテンツをチェックするということは、検閲にあたる可能性があるということ。情報や発言は自由であるべきだが、他人を不快にさせる投稿などは抑止されるべきという矛盾にも近い状況だ。モデレーションフリーであれば、言論統制されることもない、でも悪意あるコンテンツも広まる、なんとも難しい線引きだともいえる。
ちなみに数年前のFacebookのコンテンツモデレーションの現場は、悲惨なようだ。
暴かれるブラックな実態–Facebook「コンテンツモデレーション」現場の凄まじさ – CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35138993/
Googleから、Workspaceユーザ向けに、Google Meetのアップデート情報でている。今までは、「meet.google.com」にアクセスすると、予定されているミーティングに参加か、すぐにミーティングを始めるしかできなかった。
今度は、「meet.google.com」のページから、後からミーティングするためのURLを発行したり、Googleカレンダーへの予定追加ができるようになるとのこと。ほぼMeetのスケジュール作成は、Googleカレンダーからしかやっていないが、このオプション追加は便利だ。
https://workspaceupdates.googleblog.com/2021/01/join-meeting-with-new-options-on-google.html
Google Meetは、地味に改善されていくので良い。他のツールにも、概ね追いついた感じだ。



用事で成田までいったので、帰り道に印旛沼漁協共同組合直営レストラン 水産センターによってきた。注文したのは、うな重(並)。それでも、まるっとうなぎが1匹であり、頭のほうから、尾のほうまで食べられた。漁協の直営なので、養殖の国産うなぎが2500円なので、国産ということを考えるとかなりリーズナブルだった。お店で食べているので、焼き立てで焦げの部分は香ばしい。タレは甘めよりもしょっぱい方より。肝吸いも美味しかった。
とても久しぶりにうなぎを食べた。お祝い事の帰り道なので、贅沢してよかった。満足。
明日からはまた引き籠もり生活だ。昨日までも引き籠もりだったけれど。
このところのBitcoinの値上がりがすごい。300万を超えてきたと思ったら、あっという間に400万を超えて、今は420万円だ(Coincheckのレート)。年末で、値崩れするかと思ったのだが、伸び続けている。なんとも読みは難しいものだ。
Bitcoinは、このままどこまで上がり続けるのだろうか。
追記。一日経って、Bitcoinのレートがどうなったかを見たら、0時を超えたあたりで急降下していた。前日と比べると10数%の下落で、360万円くらいまで下がっていた。一夜にして、恐ろしい。アルトコインも引きづられて下がり調子だ。これだから、暗号資産の相場は恐ろしい。

復刻のあつまれどうぶつの森の一番くじを1回引いてみた。ゲットしたのは、B賞ののんびりきままなレジャーラグだ。結構数が減っていたとはいえ、なかなかいいくじ運だった。前回のときはF賞ばかりだったので、かなり嬉しい。
A賞じゃないので、運を使いきってはいないはず。
ユーザ側で、Symantec Endpoint Protectionの画面で下記が表示されたときの対処。
All content downloads will discontinue on YYYY/MM/DD.
Please contact your Administrator to Purchase a Symantec Endpoint Protection License.
Symantec Endpoint Securityのクラウドの管理画面にログインし、ライセンスを確認する。ライセンスがきれていなければ、割り当てミスか、通信エラーで、ライセンスの日付がおかしくなったか。この状態のときは、管理画面上でも、デバイスの詳細で、ライセンスがないことが表示されていた。
ポリシーでいくつか古いものがあり、警告が出ていたので、それらは最新化を行い、ポリシーグループに紐づけを行った。
対象のPCをデバイスの中から探し出して、管理画面の上から、強制的にLIVE UPDATEを実行する。あとは、対象のPCがネットワークにつながれて、アップデートされて正常になった。
クライアントのバージョンは、正常なPCも、異常なPCも、同じだったので、クライアントのバージョンではないと思われる。配布されているポリシーが古いかの差と思われる。
なんだかんだで、BroadcomのSymantec Endpoint Securityは不安定。情報も少ないのが痛い。管理画面は英語だし。