投稿者: zen

  • Crypt Spellsが安定していない

    Crypt Spellsで、ここ1週間くらい切断負けに、フリーズ負けが多い。ランクを頑張っているわけじゃなくて、フリーに潜って、デイリーミッションと月間ミッションをやっているだけだから、この不可解な負けが痛い。負けること自体はいいのだけど、ミッションがこなせなくなるのが痛い。

    それから、Twitterであと一撃で勝てるターンになったら、くるくると読み込み中になり、そのまま、LP20以上から0になって負けるというゲームを見た。バグか何かなんだろうか、と思っていたのだけど、自分でもこの状況に遭遇した。リプレイも見てみたけれど、リプレイだと、最後がフリーズっぽくなって、最後の結果のところまで行かない。あからさまに何かおかしい。

    まともに負けたわけじゃないゲームだと、やる気がめちゃくちゃ削がれる。プレイ数もおちているので、今月も月間ミッションが未達成になる気がする。

  • ランチ:煮込みハンバーグ(2022/9/13)

    今日のランチは、グリフィンズ・ガーデンの煮込みハンバーグ。ハンバーグにサラダとホットコーヒーもついて、ちょうど1,000円とリーズナブルな部類のランチ。

    ハンバーグとライスがワンプレートになっているのが特徴的。ちょっとお子様ランチっぽくて、個人的に好きな盛りかただ。

  • ヒーローモードを進めている

    Splatoon3は、ヒーローモードから楽しんでいる。ナワバリバトルやサーモンランもいいけれど、それをやり始めると、そればっかりやって殺伐とする。まずはヒーローモードを進めている。

    アプリのイカリング3で、ナワバリバトルの記録の他に、ヒーローモードの記録も見れるようになった。これはうれしい。リアルタイムでのデータ更新はされていないようで、更新までタイムラグがあるようだ。今日一日、休みを取ってのんびりと楽しんだので、ヒーローモードはだいぶ進んだ。イカリング3で見れるようになるのが楽しみだ。

  • 読了:「できる人が 辞める会社 活きる会社」DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー22年8月号

    やっと読了した。「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー22年8月号」は、特集が「できる人が 辞める会社 活きる会社」でとても興味を惹かれた。特集ページも長かったので、読み終えるのに時間がかった(途中で積ん読になったのも要因だが)。

    この特集は面白く、いろいろと考えさせられた。会社への定着は「仕事内容への愛着」であり、「信頼」でもある。通常の従業員をつなぎとめる要因は、これであるのだけど、スター人材はこれでだけでは足りない。「優れた人材にとって大事なのは、報酬よりも自分が特別だと感じられることである」「スター社員の人材管理の秘訣は、彼らを個人として高く評価していると感じさせること」というのが重要だという。なんというか、肌感覚としてわかる。ある程度までは、報酬で報いいられるだろうけど、組織としての枠があるので、報酬にも限度がある。そうなると、やはり、認められるという感覚が重要だ。組織に必要だと思われているとか大事にされているとか、そういうことがさらなる愛着につながるわけだ。これが崩れると、報酬がよくても、やる気が削がれる。ここではない、どこか別の場所でもいい、と思ってしまう。度が過ぎるとやりがい搾取のように見えるが、ある程度は必要だと思う。

    日本の場合、スター人材を留まらせるための「報酬よりも自分が特別だと感じられる」は、なかなか難しい。特別扱いと、特別と感じられることは、イコールではないのだが、ここの幅が難しい気がする。大企業の場合、ある程度の役職以上であれば、必然的に「特別」っぽくなる。役職がなかったりすると、優秀でも特別扱いはしないという、なんというか平等っぽいところがある。そうすると、どれだけ特異点なことをやったとしても、認められなかったりする。当然、裁量権もないわけで、なにもせず周りに埋もれていくか、外に飛び出し(転職)てベンチャーにいったりする。スター人材を育てていくのは、かなり難しい気がする。

    非常に面白い特集だったのだが、振り返ってみると、自分自身も思うところはいっぱいある。良くも悪くも、いろいろと考えさせられた特集だった。愛情をベースに考えて、その上での扱いの部分を考えると、自分の中でモヤモヤしていた原因はわかった気がする。一部のマイナス要素が影響しているわけだ。おすすめできる内容だけど、劇薬でもあるような特集だった。

  • Splatoon3はじめました

    金曜日の夜から、Splatoon3をはじめました。とても楽しんでいる。

    とりあえず、バトルはランク4にだけした。そうしないと、何もできないので。今は、ナワバリバトルよりも、ヒーローモード中。深海メトロっぽいような感じがするヒーローモードで、ストーリーを楽しんでいる。もう少し経てば、きっと通信状況も落ち着いてきて、快適にバトルもできるはず。

    ヒーローモードだけど、すっかり、初期の装備の弱さを忘れていた。Splatoon2だと、ヒーローモードをクリアしちゃっているので、強化済みの状態。すっかり装備が弱かったときの状態を忘れていた。そういうところも含めて、新鮮さを味わっている。当分は、家に引きこもりで、いろいろと節約になりそうな予感。

    そういえば、ヨドバシで予約していたので、予約特典のスプラのトートバッグがついていた。まだ開けていないので、大きさは不明。

  • 今年、ほぼ最後のアブラゼミかな

    散歩中にみつけたアブラゼミ。そろそろ、アブラゼミの「ジジジジー」という鳴き声も聞こえてこなくなる季節だ。このアブラゼミが今年最後にみるアブラゼミになるかも。

  • 読了:御社のシステム発注は なぜ ベンダー選び で失敗するのか

    読み物として、楽しかった。どっちかというと、ベンダー選定に対する共感という方がしっくりとくる内容だった。こういうことある、というのがあっちこっちにある。まぁ、選定時にやっていることもそんなに違わない。正解かどうかは別にして、そういうことがよくあるというのが多い。

    あまり気にしたことはなかったのだが、56ページにあった「楽してとれた案件は、そこそこの戦力を割り当てたり、下請けの協力会社に丸投げしたりします。「顧客は厳しくない」「失敗しても許してくれる」というイメージを、最初に与えてしまったからです。ベンダーの緊張感がゆるむのです。」というのは衝撃的だった。これは、考えたことがなかった。楽をさせると舐められるのか、と思うと切ない。まぁ、同じページにある「RFP(提案依頼書)で要求レベルが高いと、ベンダー側が提案する「体制」が変わります。相応に「レベルの高い人材」を組んできます。これが非常に大きいのです。」の方をやっているから、楽な状況がないからかもしれない。ただ、継続的なところだと、いきなり質の悪い担当が割当てられたりする。それも気の緩みなんだろうか。

    ベンダー選定の過程は、しっかりと書かれているので、どういうことをやるのか、どういうことを気をつければよいか、見るポイントはどこか、などなど、そういうところは参考になると思う。ちゃんとベンダー選定をしていると普通のことが書かれてある。そういうことが地味に大事だったりする。

  • 「Security Days Fall 2022」はオンライン開催なしなので行けない

    COVID-19も慣れてきて、「Withコロナ」な社会になりつつあるようだ。「Security Days Fall 2022」が10月初あるのだけど、リアルでの開催のみ。オンライン開催なしなので行けそうもない。物理的な参加のみだと、時間の制約だったり、移動の制約だったり、といろいろと厳しいわけで、オンライン併用型になって「いい感じ」だったのだけど。

    しかし、オンラインでのセミナーイベントは増えすぎて、案内だけに辟易するものも多い。申し込んでも、リマインドが無かったり、会場トラブルがあったりと、質の低いオンラインセミナーも多い。リアル開催だからと行って、質がいいともかぎらないが。オンラインセミナーも、ネガティブな部分はあるが、会場のハコ(人数)の制約は緩いのはいいこと。参加する側も気が付いたら埋まっていたということはないし。まわりが見えないから盛況かどうかもわからないのもいい。移動するのに、時間がかからないのも、つまらなければ抜けやすいのも利点だ。

    いろいろと考えてみると、参加者にはメリットが大きいけれど、主催側にとっては、人数を増やせる以外のメリットはあまりないのかもしれない。会場に足を運んでもらうことにより、ブースの展示を見てもらう、というのができない。それがないと、名刺交換や説明などの見込み客の見極めもできない。そう考えれば、リアルでの開催だけがいいという判断にもなるか。イベントの目的が企業としてのアピールであれば、オンラインだけの方が集客ができるし、登録者数の数でもアピールできるので、RAKUTEN OPTIMISUMのようなイベントはオンラインの方が適しているとも言える。結局は、イベントの性質に応じたケースバイケースか。COVID-19前と違うのは、よほどプレミアムなイベントでないと、リアルだけのセミナーは行く気が削がれるということだろう。

  • ちょっと高くて買えない

    新しくiPhone14 ProやApple Watchが発表されたけれど、どれも高くて、躊躇する。価格帯が高すぎて、今、買い替えを検討できない。今使っているものが壊れて、必要性が出たら別だけど。

    高機能化で値上がりしているところに、円安の影響が大きい。早く世の中が落ち着いてほしい。

  • ランチ:月見バーガー(2022/9/8)

    今年も月見バーガーの季節になった。今日のランチは、マクドナルドの月見バーガーセットと、月見パイ。

    安定した月見バーガーの味。今年も月見の季節になったと実感。秋ですね。