Microsoft Bingで、DALL-Eを使えるので、画像生成を試してみた。
Bing Image CreatorのURL
https://bing.com/create
チャットからは生成できないのが、ひと手間。まぁ、確実に分かれていた方が、目的別で使いやすいか。
「沼で決闘するザリガニとカエル」というお題目で生成させてみた。なんか、ザリガニではなく、ザリガニとカエルの合成生物になってしまった。これはコツをつかむまでは大変そうだ。



でも、なんで、こうなったんだろうか?なやむ。
Microsoft Bingで、DALL-Eを使えるので、画像生成を試してみた。
Bing Image CreatorのURL
https://bing.com/create
チャットからは生成できないのが、ひと手間。まぁ、確実に分かれていた方が、目的別で使いやすいか。
「沼で決闘するザリガニとカエル」というお題目で生成させてみた。なんか、ザリガニではなく、ザリガニとカエルの合成生物になってしまった。これはコツをつかむまでは大変そうだ。



でも、なんで、こうなったんだろうか?なやむ。
ガセネタかと思ったら、意外とまじめにレーザー光線でドローンを撃墜するようだ。レーザー光線ならミサイルよりかは一発の単価安いか。
まるでSF、レーザーでドローン撃墜を三菱重工と川崎重工が競演https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01537/00738/
遠距離のドローンにレーザー光線を当てて、レーザーの熱量で溶かして、迎撃のようだ。小雨程度なら、迎撃に問題はないとのこと。霧などは、これから確認というステータスのようだ。
広角カメラで飛行中の物体を捉え、その画像をAI(人工知能)で解析してドローンを識別する。そしてレーザーと同軸に配置された望遠カメラでドローンを追尾してロックオンし、レーザーを発射する。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01537/00738/
字面で見ると、地味なんだけど、遠距離のものを識別してロックオンって、なかなか大変。レーザーは直進なので、途中で障害物があったら、中断しそう。低空から侵入して、障害物を盾にして、目標に近づくになるんだろうな。迎撃のときは、シン・ゴジラのヤシオリ作戦のような感じになるんだろうか。
急に.NET6(.NET 3.1~7も)のNpgsqlからAzure Database for PostgreSQLへの接続ができなくなった。
アプリケーション側からみると、Azure側のPostgreSQLに強制切断されているようにみえるログが出ている。
---> Npgsql.NpgsqlException (0x80004005): Exception while writing to stream
---> System.IO.IOException: Unable to write data to the transport connection: 既存の接続はリモート ホストに強制的に切断されました。.
---> System.Net.Sockets.SocketException (10054): 既存の接続はリモート ホストに強制的に切断されました。
at System.Net.Sockets.NetworkStream.Write(Byte[] buffer, Int32 offset, Int32 count)
こうなると、通常考えるのは、AzureのPostgreSQLで、コネクション数があふれているとか、高負荷状態とか、DBaaSの制約(PostgreSQL設定の外側)が原因じゃないかということ。これを1つ1つ調べていくと、異常なし。Azure側には問題が見当たらず。DBのログをAzureの管理ページがダウンロードして確認してみると、下記のログがあり。
could not receive data from client: An existing connection was forcibly closed by the remote host.
AzureのPostgreSQLからみると、クライアント側が切断しているとのこと。
調べてみると、「Azure Database for PostgreSQL Single server」は、ルート証明書が変更されていることがわかった。.NETで、Ngpsqlを使っている場合は、「Baltimore CyberTrust Root」と「DigiCert Global Root G2」が使うWindows(Windows Server含む)にインストールされている必要があるとのこと。ルート証明書の確認をすると、「DigiCert Global Root G2」が存在していなかった。これが原因なので、下記のマイクロソフトの内容に従い、確認して作業した。
Understanding the changes in the Root CA change for Azure Database for PostgreSQL Single server
https://learn.microsoft.com/en-us/azure/postgresql/single-server/concepts-certificate-rotation#what-do-i-need-to-do-to-maintain-connectivity
今回足りていなかったのは、「DigiCert Global Root G2」なので、Digicertのサイトからルート証明書をダウンロードした。
https://www.digicert.com/kb/digicert-root-certificates.htm#roots
(「Download DER/CRT」をクリックして、CRTファイルをダウンロード)
CRTファイルを、ルート証明書が足りていないサーバに持っていき、ダブルクリックして、ウィザードからルート証明書をインストールした。配置場所は自動選択させることでルートのところにインストールされた。
なお、ルート証明書のインストール後のOS再起動はしなくても、ルート証明書を使い始めた。
今日から、PCのマウスを、MX MASTERからMX MASTER 3Sに替えた。前回が、2020年7月に替えているので、3年弱での切り替えだ。
MX MASTERは、当分の間はChromebook専用として使い続ける予定。特に不満があったわけではないけれど、ラバーの部分がツルツル・ボロボロになってきたので使う時間が長いPCは替えた、というわけだ。
1日、MX MASTER 3Sを使ってみた感想は、MXシリーズなのでもったときの感触は違和感なく乗り換えられた。3Sなのでクリック音が静かだ(これは好みがあるだろうけど、もうちょっとうるさい方が好き)。進む・戻るボタンになれない。充電が、USB Type-Cになったのはとてもうれしい。マイクロUSBのケーブルがなくてもよくなるので。
デメリットの部分をあげるとすると、クリックする部分がすぐにツルツル(テカテカ)になりそう。親指部分のラバーが平らになりそう。そんな感じだろうか。
新しいからセンサーの読み取りもよくキビキビと反応してくれる。新しいマウスはうれしい。
長年使っていたCANONのインクジェットプリンタが壊れた。予兆はほぼなく、使おうとしたら電源が入らず。なんとか電源は入ったけれど、エラーでまともな状態では起動せず。壊れた。長いこと使っていたので、寿命といえば寿命なんだろう。おつかれさまでした。
新しいプリンタを買おうと思っていろいろと調べてみると、ほしいスペックのものは高い。LAN接続、インクは多色分離型、CDラベルプリント、スキャナ、コピー機能、これだけを満たすようなCANONのプリンタを探すと、3万〜4万円。1万円くらいの安い複合機だと、インクのカートリッジが別れていなくて、CDラベルプリントがない。それを諦めるかどうか。そこが悩みどころ。