iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
Apple製品の値上げ幅が大きすぎた。半導体不足なのはわかっていたけれど、買い替え時期を延ばしていたら、めちゃくちゃ値上げされていた。もう少しストレージ容量が大きいMacbook NEOが出たら、そっちに乗り換えと思っていたのが悪かった。とりあえず、Mac miniでストレージサイズを増やしたモデルを買っておけばよかった。
Macだけでなく、Windows PCの値上げも激しい。これ、これからコンピュータを買うのが、かなり厳しくなるんじゃないかと。実際、もう、厳しいのだけど。
追記。
中古のMacとか新品Macとかを見ていたのだが、中古価格も値上がりしているので、5年落ちでも、なかなか高い。ほぼiPhoneの同期用になっているので、そこまでコストかけられない。結局、妥協できそうなのはMacbook Neoのところ。とにかく、SSDが高騰しているので、今は、買い時ではなさそう。新型のMac miniがでるか、Macbook Neoのストレージとメモリが増えるまで待つかな。淡い期待だが。
安価なMacBookがついに出た。円安だから、日本円だとそこまで安くは見えないけれど、限定スペックで安くていい。がっつり開発とかしないライトユーズだったら十分じゃないかと思う。メモリは16GBほしかったけれど、8GBでもMacのOSならなんとかなるか。
安いMacが出るという噂の話。Gizmodoに安いMacがでるかもしれないという記事が載っていた。
10万円を切る? 次にでるMacBookはバジェットモデルのうわさ
https://www.gizmodo.jp/2025/08/ets-face-it-the-next-macbook-needs-to-be-cheap-jpn.html
CPUは、そんなに早くなくてもいいので、そこそこのメモリで、大量のディスクを詰めるモデルだったら、うれしい。秋くらいに買い替えをしようと思っていたけれど、本当にでるのであれば待ちたいところ。白いiBook風のチープな筐体にしてくれたら、なおよいのだけど。
WWDC23で発表された15インチのMacBook Airは魅力的。MacBook Proほどのスペックはいらないけれど、大きい画面サイズで作業はやりやすそう。そんな感じで魅力的。だけど、高い。結局、手が出せない。
それから、ついにApple SiliconeのMac Proも発表された。これのスペックはすごい。いろいろな意味で雲の上で、買える気もしないし、使いこなすような作業もいまのところは無し。(かなしい)
高くても気になるのは、ARの端末かな。高いけれど、いろいろと使えそうな気がする。コンテンツ次第(ソフトウェア次第)ではあるのだけど、とても気になっている。
勝手にMac上のキーチェインの項目が統合されて、同じドメインのサイトのいくつかのパスワードが統合されてロストした。結局、キーチェインのアプリを開いてチェックしていくが、データは残っておらず、復元できず。調べたり再発行したりして、再入力。なんたる迷惑な。。。
今まで数か月に1回、MacでDisk権限の修復を行っていた。
El Capitanにしたので、同じように定期メンテナンスと思い、
ディスクユーティリティを立ち上げて実行しようとしたら、項目がない。
調べてみると、El Capitanは権限の修復は自動化されていた。
ちなみに、First Aid は残っているので、ボリュームエラーチェックと
その修復をすることは可能。
一般的なユーザには便利になったんだろうな。
今まで使っているMacのホスト名(コンピュータ名)を変えようと思ったことはなかった。
せいぜい設定時に変えていた程度。
初期化しても、バックアップから戻せばホスト名も変わっていたので、
本当に気にしていなかった。
今回、乗り換えでホスト名を変える必要があり、変え方に戸惑ったのでメモ。
コマンドのhostname でも書き換えはできるが、再起動すると元に戻る。
コマンドはあるが、有効なものではないのだろう。
GUIで操作するのがよさそうだ。
HTML5(Javascript?)を勉強していて気になったので探してみた。
Macなので、予想通りの場所にあった。
わかりやすい構造って大事だね。
(windowsはどうなんだろ・・・)
保存場所は ユーザホームの下のLibraryのSafariの中にあるLocalStorage?という場所。
zen$ pwd /Users/zen/Library/Safari/LocalStorage zen$ ls StorageTracker.db file__0.localstorage
この中に、ドメイン毎のファイルとして、LocalStorageに保存した内容が保存されている。
中身は普通のテキストファイルなので、開けば中をみることことができる。
実際にみてみればわかるのだが、いろいろなサイトのデータが保存されている。
例えば、twitterなど。
気がつかないうちにLocalStorageは使用されているようだ。
zen$ cat file__0.localstorage ?????z!11?tableItemTableItemTableCREATE TABLE ItemTable (key TEXT UNIQUE ON CONFLICT REPLACE, value TEXT NOT NULL ON CONFLICT FAIL)[!??!count1lite_autoindex_ItemTable_1ItemTable ??!count
試しに中身をのぞいてみると、上のようなデータが保存されている。
保存したデータは、ムック本のサンプルプログラムで、countというキーに対して、
数字を保存するだけのシンプルなものだ。
テーブル構造とキーとデータが書かれているだけのシンプルなものだった。