Chromiun版のEdge(開発版)を使っているのだが、Edge単体でのバージョンアップ機能がついている。GoogleのChromeと同じように単体でブラウザのアップデートを行って、ブラウザの再起動でアップデートされる。
アップデート自体はよかったが、このアップデートを当ててから、やたらとChromiun版のEdgeが落ちるようになった。
Chromiun版のEdge(開発版)を使っているのだが、Edge単体でのバージョンアップ機能がついている。GoogleのChromeと同じように単体でブラウザのアップデートを行って、ブラウザの再起動でアップデートされる。
アップデート自体はよかったが、このアップデートを当ててから、やたらとChromiun版のEdgeが落ちるようになった。
大量のアラートメールが発生したので、Office 365のExchange Onlineのメール受信制限を確認。 1時間あたり、ユーザ、グループ、パブリックフォルダで、3,600件の受信をした際に受信制限がかかる。 受信制限がかかると通知され、1時間後に制限が解除される。 制限中は、Exchange Online内からも、インターネットからもメールが受信できなくなるので、注意が必要。
急にOracle Databaseとの接続時にTNS-12638のエラーが発生するようになった。
TNS-12638: 資格証明の取出しに失敗しました。
いろいろと調べてみると、何かをトリガーにして急に発生することがあるらしい。 トリガーとなった原因を調べていくと、ログの出力時間が異なっていることを発見。 DBサーバ側の時間が数時間ずれている(タイムゾーンではなく、時間がずれている)ことが判明。 DBサーバの時間を修正したところ、TNS-12638が解消。
設定云々の前に、時間がずれていても認証エラーは発生することがわかった。いろいろとあるものだ。
Edgeでアドレスバーに入力したときに検索する検索エンジンをBing以外に設定する方法。
これでデフォルトの検索エンジンが変更されたかを確認し、変わっていればOK。
ただし、Edgeを開いたときに、画面の中央に出てくる検索ボックスは、Bing固定で変わらないので、そこに入力してしまうと、Bingで検索されるので注意が必要。
WindowsのPCをリプレイスしたので、VS Code(Visual Studio Code)の設定以降について書く。 OSは、Windows 10から、Windows 10へ。
VS Codeのプラグインなどは、 C:\Users\ユーザ名\.vscode に保存されているので、これを持っていく。
表示言語を日本にするプラグインは、有効になっていたが、自動的には日本語表示に切り替わらなかった。再度、Alt + X から `configure Display Language` を指定し、「ja」を指定することで、日本語表示化も簡単にできた。
米Microsoftは4月5日(現地時間)、スクリプティング環境「PowerShell」のロードマップを発表した。次期バージョンは「PowerShell Core 6.3」ではなく、「PowerShell 7」になるという。プレビューリリースは今年5月、正式リリースは「.NET Core 3.0」の正式公開(年内を予定)後になるという。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1178786.html
次のPowershellは、PowerShell 7なのね。Windows10だと5.1から7になると。(6は、PowerShell Coreで別途インストールが必要だから、すっ飛ばされると) コマンドレットのオプションが増えるだろうから、また古いOSで使えないものが増えるんだろうな。
そういえば、手元にある「Windows Powershell ポケットリファレンス」は、3.0までの対応。PowerShell Coreのコマンドレットもないので、PowerShell7のときは改訂版がでないだろうか。
Lets Note SV7には、カメラが2台ついている。 1台目は、ビデオチャットやウェブ会議で使うための通常のカメラ。 2台目は、Windows10のログイン機能で使用するための顔認証対応カメラ。
Windows10のデバイスマネージャーで見た場合、
の2つを認識している。
このうち、ウェブ会議などで使用できるカメラは、「USB HD Webcam」のみ。 Hangouts Meetなどを使用するときは、この「USB HD Webcam」を選ぶ必要あり。 これ以外を選択した場合は、エラーになり、映像は撮れないので注意する。
ほぼ、Markdownでドキュメントを作るとき、VS Code(Visual Studio Code)を使うようになった。 Markdownで書いたり、プレビューする分には、VS Codeで問題なし。だったが、プレビューで表示されるようなドキュメントをPDFにしたいのだが、標準ではPDF出力できなかった。
いろいろと調べたところ、拡張機能で「Markdown PDF」を入れる変換が楽そうなので、これを入れてみた。
拡張機能「Markdown PDF」をインストールしたら、F1キー(もしくはAlt+x)を押して、「Markdown-pdf: export(pdf)」と入力して、「Enter」を押す。途中まで入力した時点で、コマンドが補完されるので、選択してもよい。
なお、ファイルを保存していない状態では、「Markdown-pdf: 」を入力しても、使用できない。(ファイル名がついていないので、エラーになるため)
Windows版のBitnami Redmineをアップデートした後に、Apacheのポート番号などを変えていたら、Redmineが使えなくなった。 Bitnami Redmineの状態を調べてみると、ApacheとMySQLは起動していたが、下記のThin_redmineがStopedになっていた。
手動で起動してみたが、起動を10秒くらいでStopedに代わってしまう。 Apacheを設定変更前にしてみたが、変わらずStopedになってしまう。
エラーを見ると、rubygemまわりのエラーのようだったので、bundle installを実施。
bundle install
追加でいろいろとインストールされた。いろいろとインストールされたので、念のため、OSを再起動。その後、Thin_redmineが起動するようになった。
Windows版のBitnami Redmineのバージョンアップを行ったので、その手順のメモ。バージョンは「3.3.3-1」から「3.4.6-4」へのバージョンアップ。
mysqldump -u bitnami --password=password --all-databases --default-character-set=binary --port=3306 > dump20190115.sql(passwordの部分は、\htdocs\config\database.ymlに記録されているので、そこから抜く)
mysql -u bitnami --password=password --port=3307 < dump20190115.sql(passwordの部分は、\htdocs\config\database.ymlに記録されているので、そこから抜く)
"C:\Bitnami\redmine-X.X.X-X\apps\redmine\htdocs\" に移動するbundle exec rake db:migrate RAILS_ENV=production
If this is a development machine, remove the C:/Bitnami/redmine-3.4.6-4/apps/redmine/htdocs/Gemfile freeze by running `bundle install --no-deployment`.
bundle install --no-deployment