くるくると画面が回転するVAIO Z(VJZ13A)のBIOSに入る方法は以下。
- F3キー または F4キー を押しながら、電源を入れる。
- レスキューモードが立ち上がるので、「BIOSの設定を起動」を選択する。
- BIOS画面が立ち上がる
※VAIO ZでもZ2などはF2キーなので注意。
VAIO株式会社になってからのモデルが違うのかも?
くるくると画面が回転するVAIO Z(VJZ13A)のBIOSに入る方法は以下。
※VAIO ZでもZ2などはF2キーなので注意。
VAIO株式会社になってからのモデルが違うのかも?
iOS9.1にiPhone6 plusをアップデートしたところ、Bluetooth接続のAppleキーボードで英数への切り替えができなくなった。
リブートも試してみたが、効果なし。
調べたところ、iOS9.1では、入力モードの変更をCtrl + Spaceキーで出来ることがわかった。
試してみたところ、無事にCtrl + Spaceキーで入力を切り替えることができた。
Ctrl + Spaceキーで入力モードの切り替えを行っていたところ、何がトリガーになったのかは不明だがApple キーボードの英数キーでも、英数入力のモードに切り替えられるようになっていた。
まったく不可解だが、今は解決している。
回避手段もわかったので、再発しても対して苦労はしないだろう。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2などでは、初期状態ではTelnetクライアントが機能としてインストールされていないため、Telnetを使ったメール送信テストが使用できない。
Windows 7 や Windows Server 2008 R2 などでは、標準でインストールされている Powershellにメール送信コマンドがあり、それを使うことで代用できる。 難点としては、エラー時のコードがわかりにくいこと、ポート番号を変えられないこと。
Powershellでメールを送信するには、Powershellを立ち上げて、 [[Send-MailMessage]] コマンド(コマンドレット)を実行する
Send-MailMessage -To 宛先のメールアドレス -From 送信元のメールアドレス -SmtpServer SMTPサーバ(FQDNやIPアドレス) -Subject "件名をダブルクォーテーションの中に書く" -Body "本文をダブルクォーテーションの中に書く"
認証の無しでよい場合は、以下のようになる
Send-MailMessage -To hogehoge@xenos.jp -From hoge@xenos.jp -SmtpServer smtpserver.xenos.jp -Subject "TEST MAIL from Powershell" -Body "This is test mail."
また認証とSSLでのアクセスが必要な場合は下記のオプションを付ける。
-Credential ユーザ名 -UseSsl
Telnetを使ってメールを送るのに比べたら、Powershellを使ってメールを送る方が簡単かも。 これでSMTPサーバに接続用の穴をあけたとか、FWに穴をあけたとか、 そういうことの確認が簡単にできる。
■参考
めも。
JP1/NNM (Network Node Manager)で管理されている(登録されている)ノード の数を調べる方法。
GUIのコンソールでは、調べることができないようなので、コマンドプロンプトで 以下のコマンドを実行する。
ovtopodump -l
このコマンドは、NNMの管理コンソールがインストールされたコンピュータで行う。
コマンドの結果で表示された「管理ノード数」が現在の管理数。
ライセンスとして使用できるノード数は「ライセンス・ノード数」をみる。
なんでGUIで簡単に調べられないのかな。。。
HPサーバの保守サポート期限を調べるには、以下のサイトで検索する。
http://h50146.www5.hp.com/services/ps/carepack/fixed/serve_purchase/service/pwp/check.html
検索は、製品名でも、製品番号でも、どちらでも可能。
製品名の場合には、検索にコツがいるので要注意。
例えば、ProLiant? DL380 G5であれば、“DL380G5”で検索する。
ジェネレーションを表す記号との間にスペースあるものとないものがある。
わかるのであれば、製品番号で検索を行った方が間違えなくてよい。
備考は、ちゃんと読んだ方がよい。
※ EOSLは、End Of Service Life の略。
ifgxext.exe(説明: igfxext module) がCPU負荷をかける。CPUのうち、1コアをほぼ使い切っていた。
ifgxext.exeは、intelの共通ユーザインターフェース系のプログラムのようだ。ウィルスや悪いものでもなさそうなので、放置。
本当に故障がないかとか、予防保守交換できないか、を聞いた方がよい。保守に入っていれば、LEFTOVERになったHDDは予防保守交換を頼めば良い。保守員さんが交換してくれて、スペアディスク設定してくれる。
■HPのサポートページ
http://h20565.www2.hp.com/hpsc/doc/public/display?sp4ts.oid=3687117&docId=mmr_kc-0114488&docLocale=en_US
ちなみに、leftoverは、残りものという意味の単語。
ちょっと前に、FreeBSD9.3にMongoDBをインストールしたので、
今度は、Node.jsとExpressをインストール。
これでMEANスタック環境に必要なものは揃う。
■Node.jsのインストール
portsから、Node.jsをインストール。
root@viola:~ # cd /usr/ports/www/node root@viola:/usr/ports/www/node # ls Makefile files pkg-message distinfo pkg-descr pkg-plist root@viola:/usr/ports/www/node # root@viola:/usr/ports/www/node # make install
■npmのインストール
npmもportsからインストールしようとしたのだが、developerツールのインストールでこける。
仕方がないので、パッケージからインストール。
root@viola:/usr/ports/www/npm # pkg install npm
Updating FreeBSD repository catalogue...
FreeBSD repository is up-to-date.
All repositories are up-to-date.
Updating database digests format: 100%
The following 1 packages will be affected (of 0 checked):
New packages to be INSTALLED:
npm: 2.1.16
The process will require 7 MB more space.
1 MB to be downloaded.
Proceed with this action? [y/N]: y
Fetching npm-2.1.16.txz: 100% 1 MB 481.7k/s 00:03
Checking integrity... done (0 conflicting)
[1/1] Installing npm-2.1.16...
[1/1] Extracting npm-2.1.16: 100%
root@viola:/usr/ports/www/npm #
■Expressのインストール
npmを使って、JavaScriptのフレームワークExpressをインストール。
かなり簡単にインストールできた。
root@viola:~ # npm install express express@4.10.6 node_modules/express tqq utils-merge@1.0.0 tqq merge-descriptors@0.0.2 tqq fresh@0.2.4 tqq cookie@0.1.2 tqq escape-html@1.0.1 tqq range-parser@1.0.2 tqq cookie-signature@1.0.5 tqq finalhandler@0.3.2 tqq vary@1.0.0 tqq media-typer@0.3.0 tqq parseurl@1.3.0 tqq methods@1.1.0 tqq serve-static@1.7.2 tqq content-disposition@0.5.0 tqq path-to-regexp@0.1.3 tqq depd@1.0.0 tqq qs@2.3.3 tqq etag@1.5.1 (crc@3.2.1) tqq debug@2.1.1 (ms@0.6.2) tqq on-finished@2.1.1 (ee-first@1.1.0) tqq proxy-addr@1.0.4 (forwarded@0.1.0, ipaddr.js@0.1.5) tqq send@0.10.1 (destroy@1.0.3, ms@0.6.2, mime@1.2.11) tqq accepts@1.1.4 (negotiator@0.4.9, mime-types@2.0.7) mqq type-is@1.5.5 (mime-types@2.0.7) root@viola:~ #
FreeBSDでも簡単にMEAN環境は作れるな。
Windows 2000 Server の起動した時間を調べるには、
イベントビューアを開いて、システムのログから、
イベントが開始された日時を調べる。
(Windows 2000 には、systeminfoコマンドがないので。)
今時・・・Windows 2000 とは思うが、
あっちこっちに残っているから忘れないように。
早くなくなるといいな。
MongoDBの薄い本(The Little MongoDB Book)
http://www.cuspy.org/diary/2012-04-17
勉強に必要な一通りのことが書かれており、薄い本というだけあって薄く勉強しやすい。PDFとEPUBで配布されている。ページ数も少ないので、iPhone6 plusで読むのにちょうどよい。