PowerPoint(Office 365)に目次のスライドをつくる必要があったので、作り方を調べた。いろいろと調べたが、結論としては、手動でつくるしかない。
昔は、PowerPointにも自動で目次を生成する機能があったような気がしていたのだけど、今はない。
マイクロソフトのサポートページにも、「PowerPointで手動で目次を作成する」とあるくらいなので、自動での生成はできない。手作業の力技しかないということ。
PowerPoint(Office 365)に目次のスライドをつくる必要があったので、作り方を調べた。いろいろと調べたが、結論としては、手動でつくるしかない。
昔は、PowerPointにも自動で目次を生成する機能があったような気がしていたのだけど、今はない。
マイクロソフトのサポートページにも、「PowerPointで手動で目次を作成する」とあるくらいなので、自動での生成はできない。手作業の力技しかないということ。
iPhoneで4K動画を20分強撮影して、Macの写真アプリに取り込もうとしたところ、いつまでも経っても終わらずフリーズした。何度も試して見たが取り込めない。いろいろと試したので、記録を残す。
これだけやって、取り込みが成功したのは、最後のHDで書き出したものだけ。サイズが大きいのか4Kの動画は取り込みができなかった。4K動画も全部が取り込めないのではなく、短いものから10分くらいのものは取り込めている。なので、長い4K動画が良くないようだ。
前々から、VB(Visual Basic)は終息傾向にあったのはわかっていたけれど、今回、明確に「.NET 5」への対応と、VBでの新規機能の開発はやらないという発表された。過去との互換性重視になるのとのこと。なので、新機能の追加はなく、ゆっくりとした終息になっていく。長く使えたんじゃないだろうか。あとは、OfficeのVBSがどうなるのか。Office上でもJavaScripts(Office Scriptsという)が使えるようになるので、VBSからOffice Scriptsへ移行が促されていくのだろう。
https://devblogs.microsoft.com/vbteam/visual-basic-support-planned-for-net-5-0/
VMwareから、vSphere 7が発表された。従来通りの使い方もできるけれど、一番の注目は、Kubernetesをネイティブサポートしていて、同じプラットフォーム上で、コンテナも仮想マシンも実行できるということ。コンテナの管理を考えると、ちょっと使いにくかった部分があるけれど、vSphere7として管理できるのであれば、いい感じで使えるかもしれないと、ちょっと期待。
あとは、vCenter ServerのHTML5コンソールで対応していなかった部分(CLIオンリー)だったところが対応されていてくれるとよい。詳細はこれから出てくるので楽しみだ。一通り情報が出揃ってからかな、vSphere 7へアップグレードするかどうかは。新機能が多いので、調べること、検証したり覚えたりすることは、とても多そうだ。
Windows Serverの挙動がおかしくなったので、調べたところ、Cドライブの空き容量が0になっていた。急にファイルを置いたりすることはないので、調べてみると・・・下記のフォルダで大量に容量を使っていた。
C:¥Windows¥Logs¥CBS¥
この「Logs」の「CBS」フォルダに、Windows Updateの履歴やアップデートに失敗したときのファイルが大量にあり、これが原因だった。
常にWindows Updateが当たっていれば、数十メガ程度なので、何回も自動アップデートで失敗して、そのときのログやファイルが蓄積されて、Cドライブの空き容量を食いつぶしていた。
この「CBS」フォルダの中は、ログもしくは、アップデート時のゴミファイルなので、別の領域に移動させて対応完了。消しても問題はないが、必要なファイルが混じっていると困るので、移動で様子見して、問題がなければ、削除するのがよい。
IE11で、iLO5にアクセスするとログインできない。
iLO5のサポートされるブラウザーには、IE11は含まれている。ログイン画面は表示されるが、ログインのボタンをクリックしても、反応しない。iLO5では、クライアント側(IE11側)のJavascriptを多用しているとのこと。
IE11でiLO5を使うには、アクティブスクリプトを有効にする必要がある。
参考。
https://h50146.www5.hpe.com/lib/products/servers/proliant/manuals/880740-191_ja.pdf
何がトリガーになっているのか不明だが、Windows10で勝手にネットワークドライブのオフラインファイルが有効になる事象が発生している。設定変更を意図的に行っているわけでもなく、気が付いたら、エクスプローラーでネットワークドライブにアクセスすると、ウィンドウの左下に「オンライン」表示がされているケースだ。
オフラインファイルを有効にしたままでもよいかもしれないが、ネットワークドライブにアクセス時に同期の確認を行っていると、エクスプローラーがフリーズしたような動作になってしまうことがある。こういう場合には、オフラインファイルを無効にする。

SVNからGitに移行中なので、便利に使うためのツールであるTortoiseGitとTortoiseSVNが同じPCにインストールできるか試してみた。
競合せず、TortoiseGitとTortoiseSVNは両方ともインストールできる。Explorerで右クリックすると、縦にGitとSVNが並んで表示される。ぱっと見、区別がつきにくいがちゃんと見れば問題なし。

Windows7のPCを触っていたところ、サポート終了を知らせるメッセージが全画面で表示された。マイクロソフトも、サポート終了とその影響の周知が大変なようだ。
Windows Server 2019のIISで、HTTP/2の通信をする方法について。IISで、SSLの設定をすると、デフォルトの通信がHTTP/2になる。HTTP/2は、SSLでの通信が前提になるので、SSLの設定をしない場合とSSLで通信をしない場合は、HTTP/2で通信は行われない点が注意するポイント。
そのため、HTTP/2で通信をしたくないときは、IISのマネージャーで「サイト バインドの編集」を開き、「HTTP/2 を無効にする」にチェックを入れる必要がある。