長崎の帰りは、ANAのスターウォーズジェット。C3POモデル。スターウォーズの世界感でよかった。なんというか、気分はディズニーランドのスターツアーズ。アナウンスで、C3POの声はするし、楽しいフライトだった。
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中華街、唐人町(長崎その4)
長崎新地中華街の門。門は立派だが、道は狭く、中も大したことない。店も何だが微妙だし、中華街だけど、なんかショボい。
中華街で出会った猫。遊んでくれず、素通りされた。工事現場の囲いが鏡のようで、猫が写っているのがよい。
中華街の広場。太極拳やらなんやらができるくらい大きい。四阿もあり、そこは将棋をやっている人々がいた。
唐人屋敷跡の門。普通の街の道に門があるだけなので、不思議な感じ。
趣きのあるところをまとめてみた。街の一画をみると、昔の街並みが垣間見えてよい。観光地というよりも、本当に普通の街の中にあるので、どうなんだろう。歓迎という感じもしないし、寂れている感じだし。そういう寂れている感じがいいと言えばいいのだが。
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お台場のユニコーンガンダム立像みてきた
お台場のダイバーシティーでユニコーンガンダム立像を見てきた。
映像での演出は、ユニコーンガンダムだけで2パターンあったので、2パターンとも制覇。
まずはデストロイモード(赤)。暗闇にサイコフレームの赤い発光は、禍々しくある。力強い見た目だ。
デストロイモードの背面から。バックパックのアポジモーターも展開されていてパワフルな見た目だ。マーキングも細かく行われていてよい。
ダイバーシティーの壁面に映し出された映像に合わせて、ユニコーンガンダムが最終戦の緑のサイコフレーム発光に。白のボデイに緑の発光なので、今度はやさしい雰囲気が出されている。
今度はユニコーンモード。デストロイモードからの完全変身ではなく、一部のみの変形であることがわかる。足回りの変形や高さの可変は、やっぱり厳しいようだ。再現してくれていたら、素晴らしかったのだけど。あと、フェイスの変形方法もプラモやアニメと異なる。とはいえ、ツノが割れないと雰囲気はかなり変わる。
ユニコーンガンダムの演出は、2パターンみたけれど、どっちもよい。個人的には、Cageバージョンの演出がいい感じ。好みの問題なんだろうけれど。
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高圓寺の藤棚が見頃(2018)
桜も見頃がいつもよりも早かったが、藤の花もいつもよりも見頃が早い。市川市宮久保の高圓寺の藤棚の藤もゴールデンウィーク前に見頃になっていた。むしろ、見頃が終わろうとしているところだ。
今年は、花の見頃が他の年よりも早いので、不思議な感じだ。
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ツツジとシャクナゲ
桜の季節が終わり、いまはツツジたちの花盛り。
小ぶりだけど、濃い赤のツツジが葉を覆い隠すように咲いていた。
ツツジがボール状に咲いていると思ったら、これはシャクナゲ。似ているのは、同じツツジ科だから。
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真間川の桜(川床から)
今日は、真間川の桜祭りでした。散り始めていたので、心配していたけれど、なんとか桜の花も残った。今日は限定の川床がオープンしており、真間川の川面近くから桜を眺めることができた。上から見る桜もいいけれど、川面近くから見る真間川の桜もよかった。
葉桜になっている桜もあり、春の清々しさ出ていた。ちょっと気が早い気もするれど、葉桜も好きだ。
ソメイヨシノだけでなく、しだれ桜も見頃でした。ピンクが濃いのと、ちょっとしわっぽい感じが好きだ。桜の季節の散歩は楽しくていい。
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雨の夜桜
桜が咲いてきたら、寒の戻りと雨。桜のまわりには、提灯もつき、ほのかなライトアップ中。雨の帰り道に夜桜をとってみた。撮影で使ったのは、Xperia XZ。ナイトモードで、思っていたよりも、綺麗に撮れた。夜桜の雰囲気が出ていていい。Xperiaもいい処理するようになった。

























