カテゴリー: 食事

  • ランチ:肉塊UNO(2025/12/9)

    ローストビーフとユッケが半々で乗せられたご飯

    久しぶりに肉塊UNOに、ローストビーフのランチプレートを食べに行ったら、ローストビーフ・ユッケ重というご飯のランチがあった。この誘惑に勝てず、ローストビーフ・ユッケ重を食べてきた。

    ローストビーフ側と、ユッケ側で別れていて、味付けはユッケ風。ご飯の層は薄いので、量は多くない。味はしっかりとしていて、バクバクと食べられる感じ。とても美味しかった。ローストビーフとユッケを混ぜつつ食べないと、ローストビーフ側の味が薄いので、ちょっともの足りなくなる感じがした。

  • ランチ:カツ丼(2025/12/5)

    ランチに、とんかつ水野にいってきた。とんかつ、ヒレカツは食べたので、今回はカツ丼にした。カツ丼も美味しかった。水野のカツ丼は、たぶん10年以上食べていなかったはず。いつもロースカツか、ヒレカツにしてしまうので。

  • ランチ:しゃぶしゃぶ武蔵(2025/12/2)

    しゃぶしゃぶの写真
    薄切りのしゃぶしゃぶの豚肉

    今日のランチは、しゃぶしゃぶ武蔵で、もち豚しゃぶしゃぶを食べてきた。

    とても美味しかった。だし汁で食べるキャベツが美味しい。キャベツを追加してもよかったかも。混んでる時間帯だったので、ささっと食べて出てきたしまった。ここは、コスパも良くて最高。

  • 市川ブラックラーメン

    黒いスープの醤油ラーメン

    釣りの帰りに、気になっていた市川ブラックラーメンを食べきた。美味しかった。

    濃い醤油味で、竹岡式っぽい感じの醤油ラーメン。チャーシューがとても、しょっぱくて、インパクト大。しょっぱいのが好きな人や醤油(醤油味のラーメンというわけではなく、醤油そのものが好き)が好きな人にはいい。自分は醤油好きなので、よかった。

  • ランチ:とんかつ赤坂水野(2025/11/12)

    とんかつ赤坂水野が年内で閉店するというので、確かめにいってきた。

    ロースカツを食べてきた。とても美味しかった。水野は、上げ具合といい、やっぱり美味しい。今度は、ヒレカツにする。

    そして、閉店の話は本当だった。中の入口に張り紙があった。今年の12月26日のランチで終わりとのこと。この店がなくなってしまうのは悲しい。

  • 熟成焼肉 肉源 赤坂店は、和牛焼肉 NIKUGEN 赤坂店に変わり・・・

    熟成焼肉 肉源 赤坂店が改装工事して、再オープンしたら和牛焼肉 NIKUGEN 赤坂店に店名が変わった。

    再オープン後は、ランチがなくなった(ランチメニューの看板が出ていないので怪しいと思って調べた)。あのコスパの良かったランチメニューがなくなり、ランチ営業もない。和牛焼肉の名前にかわっていることから、おしゃれ系のカジュアル焼肉の店になった。夜のコースは、リーズナブルなものもあるので悪くはないけれど、行く機会はあまりないかもしれない。

  • ランチ:堂間の漬け本まぐろ丼(2025/10/23)

    ちょっと贅沢なランチで、堂間にいってきた。すこし悩んで、漬け本まぐろ丼を食べてきた。

    やっぱり、堂間の漬けマグロ丼はおいしい。ちょうどいい漬け具合がいい。酢飯との相性もいい。満足。

  • ランチ:ヌルンジのユッケジャン(2025/10/22)

    今日は、雨で寒かったのでヌルンジで温かいユッケジャンスープを食べてきた。熱くて、辛くて、体も温まった。

  • ランチ:名代富士そば(2025/10/6)

    名代富士そば

    お手軽にランチは名代富士そばで、ミニカツ丼のセット。美味しくて、お手軽だけど、安くはない。赤坂の中では、やすいのだけど、やっぱり値上がりが気になる。

  • 読了:やさしいがつづかない

    おもしろく読めた。「やさしいがつづかない」のではなく、「やさしいはつづかない」という。常にやさしい状態は無理があって、やさしくない状態もやってくると考えるのがポイント。自分に余裕がない状態だと「やさしくはできない」というベースがある。やさしい行為というのは、自分のコントロールを手放すということ。自分でコントロールできなくなる状態なので、自分に余裕がないときは「やさしく」はできないということ。言われてみると、自分でやりたいこと(自分でコントロールしたいこと)は、譲りたくはない。なにかを任せてほしいと言われたとしても、それをリカバリーできない状態(コントロールできない状態)だと、きびしい。ちょっとした親切は、その時間のコントール権を他人にゆだねている状態だという。

    開き直るわけではないけれど、やさしくできないのは、当たり前かもと思ってしまえばいい、というのは、わかりやすい発見だった。やさしくできないときというのは自分に余裕がない、意識していても意識していなくても行動には出るわけで、そういうときは余裕がないと思えばいい。やさしくない人は余裕がない、もしくはその部分は余裕がないものである、と思えばいいわけだ。客観的に判断できるというは、自分にも余裕をつくり出せるのでいい。

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