今年もサイゼリヤのアサリの塩味ボンゴレを食べてきた。安いのに、大量のアサリが入っていて、いい味が出ていた。いつでも食べれればとは思うけれど、このボンゴレは季節もの。スープ系パスタだから、寒い季節にはちょうどいい。毎年、思うのだが、アサリが多い。好きだから嬉しいけれど、こんなにアサリを入れていて大丈夫なんだろうか。
今年もサイゼリヤのアサリの塩味ボンゴレを食べてきた。安いのに、大量のアサリが入っていて、いい味が出ていた。いつでも食べれればとは思うけれど、このボンゴレは季節もの。スープ系パスタだから、寒い季節にはちょうどいい。毎年、思うのだが、アサリが多い。好きだから嬉しいけれど、こんなにアサリを入れていて大丈夫なんだろうか。
今日は、刺激を求めて東京麻婆に行って見た。
午後の仕事を考えて、辛さ控えめにしてみた。辛さ控えめでも、普通のところの中辛よりかは辛い。そして熱い。辛さを控えめにしたので、今日は麻婆豆腐の味をのんびり楽しめたけれど、ちょっと豆腐とマッチしていない感じがした。辛さでごまかせるといえば、そうなのかもしれないけれど、豆腐に味が馴染んでいない。ちょっと、何かが違う感じだ。もしかしたら、味が落ちたのかも。
赤坂というか、ため池山王のコマツビルの地下にある「喫茶&レストラン シーザー」でランチを食べて来た。とても懐かしい昭和な感じのレトロな喫茶店。
入り口からしてレトロな感じがいい。ちょっと入りにくい雰囲気だけども。
ランチで頼んだのは、照り焼きハンバーグ。ワンプレートで、ご飯は懐かしいラグビーボールのような形だ。もちろん、目玉焼きつき。
照り焼きハンバーグはとにかく分厚い。ちょっと固くてまるっこいハンバーグだ。上にはカボチャがのっていて、ボリュームあり。ご飯もしっかりと詰まっているので、量が多くて食べ応えあった。食後には、コーヒーつき。そういうところまで、昭和な喫茶店。赤坂のおしゃれ系な店もいいけれど、昔懐かしいレトロなところも、たまにはいいね。
1年から2年ぶりくらいに、赤坂の「赤べこ」でランチを食べた。
かなり久しぶりだったけれど、前と変わらないメニューと安さ。食後の移動してのセルフコーヒーもついていて満足した。赤坂の店は、よく入れ替わるけれど、昔ながらの定食を安くだしてくれる店が残っているのは、うれしいことだ。
2017年は、出だしから波乱万丈な仕事で大小様々なイベントごとがあった。
昨年末から正月、ゴールデンウィーク、7月の3連休、お盆。そして、何もないと思われていた年末作業。暇よりも忙しいほうがよいのだが、本当にいろいろとあった。その分、知識もついたし、成長もした。そう思えば、悪くない1年だったと言える。ただ、自分で作業をやりにくくなったのが残念。なんだかんだで、自分で手を動かしていく方が好きなのだ。
今年最後の仕事は、データセンターでのメンテナンス作業で締めくくり。データベースのメンテナンス(と言っても然程大した作業ではないけど)は、不測の事態も考慮して、ちょっと長い休みじゃないとね。その分、のびのびと作業できてよかった。最後の作業も、想定通りの結果で終わり一安心。いい仕事納めになりました。
仕事終わりに、めちゃくちゃ辛い麻婆豆腐を食べてきた。地獄谷麻婆豆腐(池尻大橋の橙という店)というだけあり、辛いのではなく、もう痛いだけ。完全に辛さに味が負けている。見た目通りの唐辛子が入って、油に辛さが移っているので冷めても痛い。いやー、痛かった。
来年もがんばろう。
房総半島のドライブで、保田にある道の駅 保田小学校によってみた。
校庭(=駐車場)から続く道には、丸いブロックが埋め込まれていて、丸を渡りながら、里山食堂にいける。
里山食堂では、給食みたいなランチは売り切れていたので、かわりに穴子丼を注文した。穴子丼でも、小鉢が2つ選べて、ポテトサラダと温泉卵を選択。穴子丼は、蒲焼のようなタイプではなく、ほぼ穴子のバラ寿司みたいだ。酢飯に、きゅうりに、厚焼き卵。それにゴマがついていた。おいしい穴子丼でした。
廃校になった小学校を改装して使っているので、どこかなつかしい感じ。駐車場になっていない校庭部分もあるので、こどもが走り回れるのもいいところ。
そして、小学校といえば、二宮金次郎。ちょっと田舎の小学校だと、まだこういう像が立っていたんだね。その二宮金次郎も、クリスマスに合わせてサンタクロースの衣装になっていた。なんか無駄にヒゲがよく似合う。そして袖を通せていないサンタ服が見た目として柄がわるい。ちょっとアウトレイジな感じだった。
ミシュランガイド2018に掲載されるということなので、池尻大橋の八雲に雲呑麺を食べに行って来た。
八雲にいくのは、今回で2回目。今回は、特製雲呑麺(白醤油)を食べてみた。白醤油なので、スープの色は薄めで透き通っている。スープの味は柔らかめで、いろいろな出汁が出ていて、さっぱりなんだけど、しっかりと味がある。個人的に、あっさりスープが好きなので、とてもよい。
特製雲呑麺の雲呑は、エビが3つ、肉が3つ。エビは、すり身だけど、ちょっとごろっとしたエビの身もあり、味が濃いめ。とても、エビ!という感じ。肉雲呑も大きくて、中の肉餡がしっかりとしている。固さもしっかりしていて、かみごたえがある雲呑だ。食べながらいろいろと考えたけれど、感じとしては、雲呑の餡が「つくね」みたいな感じだ。肉の味もしっかりしており、エビ雲呑にもまけない。雲呑の味が濃いけれど、白醤油のスープのさっぱりとした風味とあい、美味しい。
れんげに、エビ雲呑をのせたところ。1つの雲呑が大きく、しっかりとしている。餡の部分も大きく食べ応えがある。
前回のときは、肉だけの雲呑麺の黒醤油を注文した。そのときは、醤油に対して、スープの味がしっかりとしていないなぁ、って思った。今回の白醤油は、ちょっと甘めなスープだけど、味もバランスもよくて美味しかった。白と黒の合わせもできるようだが、それはまだ食べていない。黒醤油だと、どこでもありそうな雲呑麺だけど、白醤油の方はとても美味しい。個人の好みにも寄るのだろうけど、八雲の雲呑麺は白醤油がいいね。
赤坂見附にある「そば 俺のだし」に行ってみた。
ランチの時間にいったので、「肉そば」や「鶏そば」、「もりそば」のメニューでした。肉そばも、俺のだしとはあるが、つけ麺で、ラー油がたっぷりの辛いつけ汁につけて食べるタイプ。そばは粗挽きでとても固いそば。よく見かけるタイプのつけそばでした。それ系のそばにもれず、めちゃくちゃ量が多かった。普通もりでも、かなりの多さ。そして、そばが固いので、顎がとても疲れる。
生卵がサービスでつくので、味の変化と辛い時にマイルドにするためにもっていく。そばの上に、肉と大量のごま、そして刻み海苔。
ななめから見るとその量の多さというか、山の高さがわかる。普通でこの量なので、大盛りだと食べきるのが大変。ちょっと多めがいい人でも、普通盛りで十分な量だった。
それで、店の名前にもなっている「俺のだし」だが、つけ汁に「だし」ということらしいが、辛いのと味が濃いので、だしの風味がわからない。店名からして、暖かいそばで、いいだしのツユがすすれると思ったのだが、そういうメニューがなくて残念でした。肉そばは、もっと安くてコスパのいいところが赤坂にはあるので、わざわざ、俺のだし、まで行かなくてよい感じだ。
赤坂のすぱじろうで食べた「たらこスパ」。ほぼ、サイゼリヤの「たらこのシシリー風」と同じ味だった。まぁ、違うのは、パスタの硬さと太さくらいかな。これで、サイゼリヤの2倍の値段。微妙なところだ。コストパフォーマンスを考えると、美味しくない。



仙台 国分町にある旨味 太助の牛タン定食。味太助じゃなく、旨味のほう。1500円の牛タン定食で満足。ここは、トロロがなかったので、そこだけ足りなかった。
あとは、店の雰囲気として効率重視なので、気持ちいい感じではない。網にぽいぽいと牛タンをなげていくところとかね。そういうがダメな人には向かない。でも、牛タン定食はとても美味しかった。