

アカサカサカスのイルミネーション。細い通りの上から下にイルミネーションがたくさん。今時らしく時間によって音と光が連動して動くので、タイミングがよいと綺麗。クリスマスが終わっても、ここのイルミネーションは残るので、当分は見れそうだ。(まぁ、そっちまで行かずに赤坂駅に入ってしまうけれど)


アカサカサカスのイルミネーション。細い通りの上から下にイルミネーションがたくさん。今時らしく時間によって音と光が連動して動くので、タイミングがよいと綺麗。クリスマスが終わっても、ここのイルミネーションは残るので、当分は見れそうだ。(まぁ、そっちまで行かずに赤坂駅に入ってしまうけれど)
“G Suite”にPINコードを利用したドキュメント共有が導入へ ~ベータ版でテスト
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1159100.html
ワンタイムのコラボレーションは、とてもうれしいが、操作ミスで事故にならないかどうかが心配。使えるようになってみないとわからないが、組織縛りで外部共有を禁止していたら、使えないだろう。仮に使えるとしたら、それはそれでセキュリティの抜け穴になるので、怖い。どちらにしても、技術的な部分は良いけれど、使う人に高度なリテラシーが求められそうだ。操作が簡単だとしても、セキュリティの意識が低ければ、抜け穴になる。
さて、実際に実装されたとして、どう検証するか。セキュリティを保ちつつの落としどころを考えるのが、大変そうだ。試してみないとわからないな。
“使い捨て”のアプリ実験環境「Windows Sandbox」を追加 ~「Windows 10 19H1」Build 18305
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1159349.html
これは便利そう。機能として追加しないといけないので、ひと手間はかかるが、VHDもいらないというのはよい。怪しいファイルを起動させるだけではなく、他にもインストールの動作をみたりするのにも使えるかもしれない。なにより、サンドボックスを落としたらきれいさっぱりするのがよい。これを使えば、いろいろな実験や検証ができそうな予感。これはうれしい機能追加。正式採用される日を待ち望む。
Evernoteのノートをエクスポートすると、「ファイル”content.enml”は存在しないため、開けませんでした。」と表示され、エクスポートが失敗している。3回、エクスポートを試したが全て失敗。該当のコンテンツだけでなく、エクスポート全体が失敗していた。
環境はMac OS X 10.14.1、ノート数は2,800強。調べてみると、同じ問題でエクスポートできていない事例が多数。Evernoteのフォーラムをみると、解決策としてエクスポート先に「デスクトップ」を指定して実行とある。
試してみたところ、同じエラーで失敗。Evernote上のゴミ箱を空にして試してみたが、これも失敗。打つ手なし。
Notice: Google Fusion Tables Turndown
https://support.google.com/fusiontables/answer/9185417?hl=en
Googleより、「Fusion Tables」を廃止するとメール通知があった。「Fusion Tables」の廃止日は、2019年12月3日とのこと。2019年8月より、MAP APIでは警告が表示される。データダウンロードのためのGoogle Takeoutは2019年3月から提供されるとのこと。
現実的な移行先は、Googleスプレッドシートか、Google Cloud SQL。Cloud SQLは、利用料金がかかってしまうので、無料というわけにはいかない。かつ、使い勝手が大きく変わるので、辛いかも。データの可視化は、GoogleデータポータルからCloud SQLにつなげてやるのがよさそう。
WordPress5.0にアップデートしたけれど、新しいエディタが使いにくい。前みたいに、直接HTMLタグも書きにくくなっている(Blockの所為か?)。あとは、書いているときのフォントが明朝体なのが嫌。

平日に休みを取ったので、機動戦士ガンダムナラティブを見に映画館に行ってきた。
映画館に行ったのは、数年ぶり。久しぶりにいくと、やっぱり大画面と音響の迫力はよいもの。ナラティブも、元になった「不死鳥狩り」は読んでいたもののストーリーラインが変わっているので、楽しめた。時間的には、短いのでいろいろと詰め込まれた感はあるけれど、面白いかった。ネタバレになりそうな部分は、おいておいて、もうちょっと袖付きMSの戦闘シーンやジェガン、リゼルの動くところを見たかったかな。ディジェの活躍だけでも嬉しいが。
久しぶりのガンダムの映画は楽しめた。Blu-rayディスクを買うのだろうけど、見に行ってよかったと思う。
正式にマイクロソフトが発表した。
Windows 10に搭載されているEdgeはいままで独自の処理エンジンだったが、この先の開発で、Edgeの処理エンジンがChromiumに変更になるとのこと。
ブラウザのChrome対応すれば、Edge(=Windows 10)でも使用できるということになる。
(Edgeで、Gmailがちゃんと使えるようになる、他の機能、たとえばHangouts MEETも使えるようになるはず)
これは、WWWとしてはかなり歴史的な転換点になると思われる。マイクロソフトが、Windows10標準ブラウザを、Chromiumベースにすることによって、OSベースでは、Windows10、Android4.4以降で、同じ処理になるため、共通のウェブアプリケーションを使用できるようになる。かつ、ChromeはLinuxでも動作するので、ブラウザを使うプラットフォームすべて同じものが使えるようなるはずだ。ちなみに、MacやiPhoneは、Safariですが、これの処理エンジンはWeb-Kitで、Chromiumの元になっており、動作が近い。
今までは、ブラウザの個別依存が激しすぎて、Chrome対応、IE対応、FireFox対応と、、、個別のCSSやJavaScriptを用意してい。テストも、とても時間ががかっていた。今度は、Chrome対応すると、ほとんどのプラットフォーム(OS)、ほとんどのブラウザで使えるようになり、効率化が図られます。ウェブアプリを新規でつくるときも、最初から対応範囲(対応ブラウザ)が広がるので、参入障壁が低くなる。
では、EdgeがChromiumベースになって困ることは?というと、Windows10に向けて、Edge対応のシステムを作っているところです。今がんばって開発しても、近い将来に使えなくなると。そのため、いまからChrome対応も併せて必要になってくるという投資が発生する。これから、対応を考えているところにとっては、Chrome対応を考えればよいだけなので、シンプルだ。
多様性がなくなるという意見もあるが、Chromiumはオープンソースになっているので、そこまで多様性は失われないはずだ。Web-KitのSafariもスマートフォン、タブレットの領域では、多数使われている。そのことを考えても、そう悲観することはないと思う。むしろ、企業向けの対応を考えるとEdgeのChromium採用は喜ばしい。
今日は12月とは思えないほど、暖かい陽気だったので、お昼に散歩。赤坂氷川神社の大銀杏の紅葉を見にいってきた。
この大銀杏は、葉のつきは悪くなっているが、とても大きくて幹が太く立派だ。圧倒される大きさ。この神社は、ちょっと外れにあるので綺麗な紅葉シーズンでも人はほぼいない。なので荒らされていない風景がなんともいえない趣だ。
神社の御社と紅葉。青い空に、紅い葉と緑の葉が混じり風情がある。
最後は、稲荷神社の鳥居と紅葉。銀杏や紅葉が鳥居の静かさとマッチしてよい。
お昼休みで見られるくらいの小さな秋だが、人もほぼおらずのんびりとした空間を味わえるので、氷川神社の紅葉はとても好きだ。東京都心の紅葉も楽しい。