




昨日、岩本町駅の本八幡行きが3番線の発着になっていた。通常は4番線の利用。この日は急行運転も中止されていた。ちょうど、秋葉原に用事があったので、ホームをみてみた。
4番線ホームには、クレーンつきの作業車がとまっていた。その後ろは高所作業用車両とケーブルも。配線トラブルか架線トラブルか、何かしらがあったのだろう。作業者の近くは、近寄れないようになっていたが、作業車を近くでみれたのでよかった。





昨日、岩本町駅の本八幡行きが3番線の発着になっていた。通常は4番線の利用。この日は急行運転も中止されていた。ちょうど、秋葉原に用事があったので、ホームをみてみた。
4番線ホームには、クレーンつきの作業車がとまっていた。その後ろは高所作業用車両とケーブルも。配線トラブルか架線トラブルか、何かしらがあったのだろう。作業者の近くは、近寄れないようになっていたが、作業車を近くでみれたのでよかった。
最近、週刊少年ジャンプよりも、少年ジャンプ+の方が面白い作品が多い。最近と言っても、ここ1年くらいで逆転している感じだろうか。楽しみに待っている作品も、ジャンプ+の方が多い。コミックもなんだかんだで、ジャンプ+の連載の方を買っている。
週刊のほうは、惰性で買っている感じ。アプリの方が、販売数とか関係なさそうなので、純粋に面白かったり、骨のある作品が残るのだろうか。「いいジャン」の件数は、作品の長生き度には影響していそうだが。ストーリー重視で終わっている感じも、ジャンプ+はするので、好感度高い。

この前、日本科学未来館で行われているマンモス展に行ってきた。平日(月曜日)に行ったので、ちょっとチケットを買うときに混雑していたものの中は人が少なくて見やすかった。
展示には、毛付きのマンモスの鼻やミイラのようなもの、氷漬けのマンモスや牛や雷鳥などが展示されていた。マンモスの毛は、実際に触ることもでき、外側の毛と内側の毛の感触を自分で確かめることができた。他にもマンモスの骨格標本(化石)や牛やサイなどの骨など、いろいろと展示されており、楽しい。マンモスというと、雪の中を歩いているイメージがつよいが、いろいろな動物がおり、冬はともかくとして、夏季はいろいろな植物が生えていたことがうかがえる。
あと、個人的に驚いたのは、マンモスの大きさを比較したパネルだ。マンモスというと、とても大きいイメージがあったのだが、パネルでみると、アフリカゾウよりも小さい。牙は、アフリカゾウよりもマンモスの方が長いが、体格はアフリカゾウの方が大きいのが意外だった。そして、過去最大のゾウ(トロゴンテリーゾウ)と比べても、アフリカゾウはそんな大きさとして変わらない。
それから、これもイメージが変わったのだが、永久凍土のある地域も夏は暑い。普通に20度は超えるし、草も生えている。ただ、永久凍土のある森で、地面を掘りすすめていくと、その土は凍っていて、いろいろな化石や凍ったマンモスなどが発掘されていくということ。発掘は、夏の間に行い、発掘したものは冬に運び出すということ。シベリアも夏は普通にあるのだな、と。
イメージと実際は、異なる。そんな感想をもったマンモス展だった。そんなに大きくはない展示だったけれど、結構濃厚だった。終了までに、もう一度、見にいきたい。







気がつけば、もう2週間も前になるが、東名高速をドライブしてきた。

新東名の駿河湾沼津PAで、わさびソフト。ソフトクリームに本わさびのおろしが添えられている。本わさびの甘さがあり、ソフトクリームにあう。

これも駿河湾沼津PA。フードコードの店ではなく、売店の中にあるマグロの販売所のネギトロ丼。フードコートにも海鮮の店はあるが高いので、リーズナブルにマグロが食べられるマグロ販売所のネギトロ丼。

新清水JCTから、東名高速にぬけて由比PAへ。この日はとても天気がよく富士山がはっきりと見えた。この東名の由比のあたりは、景色がよくドライブに最適。まぁ、すぐに走りきってしまうのだけど。
この後は、足柄PAでのんびりとした後に帰った。混んでいないと新東名と東名はいいドライブコースだ。

GEORGIA ジャパンクラフトマン微糖。悪くないけど、ミルク感が少ないので、どっちつかずな感じ。甘さやカロリー的には、控えめでよいのだけど。個人的には、カフェオレのもっと甘くないものをつくってくれるのがうれしいな。まぁ、微糖もブラックな気分じゃないときにはよい。微糖としては、BOSSのやつよりかはGEORGIAの方がよいかな。

いつの間にかUSB Type-Cケーブルの数が増えてきた。今度は、Type-CからMicroUSBに変換するアダプタを購入した。購入したのは、セリア(100均)の変換アダプタだ。コネクタを使ってみたけれど、ちゃんと充電できた。コネクタは小さいので、持ち歩きにはいい。これで何本もケーブルを持ち歩かなくていいのは便利だ。




タイミングというか縁というか、そういうものがあったので、日米対抗ソフトボールの試合を見てきた。
普段野球も見ないので、もちろんソフトボールの試合を観戦するのも、初めて。ルールもよく知らない(野球みたいな感じとしか知らない)状態で観戦。人もそんなに入っていないだろうと思ったら、東京ドームの一階席はかなり人が入っていてびっくり。のんびりと見るため、一番遠い場所で見ていたのだが、そのあたりも人がそこそこ入ってきてびっくり。ソフトボールでも、日米戦だと人が入るものだなぁ、と感心した。
それで、ソフトボールの感想は、というと。内野が狭い。投球に時間制限があるので、さくさくと投げていき、試合展開が早い。個人的には飽きっぽいので、テンポの良い試合運びは歓迎。7回までしかない、そこで決着がつかないと、タイブレークシステムで進む。タイブレークになると、最初から2塁にランナーがいるので、バントで3塁に送ろうとするので、ハラハラする。こうなると、さくっと勝負が決まる、なんというか高校野球的な点のとりかた。生でみると距離があるので、豆粒みたい(まぁ、サッカーでもおなじか)。臨場感はそれなりにあるし、展開が早いので面白い。あと、日米で見た目が結構違う。それは国のカラーなのかもしれないと思う。
初めてだったけれど、楽しめた。


東京駅への乗り換えで、久しぶりに行幸通りの地下ギャラリーを通った。
ギャラリーには、若手アーティストの作品が並んでいた。たぶん、現代アート系の作品たち。観るのは、好きだけど、系統や分類などはさっぱりわからない(調べていないから)。自分の好きな感覚の作品もあれば、なにがいいのかさっぱりわからないものまで、いろいろと。いろいろな人の作品があるということは、それはそれで楽しい。
気に入ったのは、色鮮やかな色彩の作品。ランダムなのか計算なのかわからないけれど、色のグラデーションや混じり方がいい。人の拡張なのかアート化なのか、ホワイトバックに映える構図というか。全体ではなく、一部分の切り出しとか。単純にきれい、ひかれる。
あとはなんだろう。ふと、AppleのCMのようなシンプルさと色の複雑さにひかれたのかも。iPhoneのデザインコンセプトが好きだし、CMもすきだ(数年前の感じのほうが好き)。たぶん、そういう系統が好きなのだろう。
行幸通りのMARCHEがあったので、気になり、ゆっくりと見れなかったので、時間をつくってよってみたい。こういうふとした空間は大事。
SanDiskが「1TBのmicroSD」を日本で8月に発売、約10万円
https://japanese.engadget.com/2019/06/14/sandisk-1tb-microsd-8/
小指の爪くらいのサイズのMicroSDのサイズが1TBになり、日本でも発売するという。そんなに小さいサイズで1TB。もう、なんでも保存し放題な感じだ。小さすぎて、持ち出されても、落としても、気がつかないのではないか。最初は、10万円くらいするようだけど、1年、2年とたてばお手頃な価格まで落ちそうだし、いろいろと保存して持ち歩けそうだ。
MicroSDがここまで保存容量が増えると、どこかに同期して保存するではなく、どんどん大きなMicroSDカードに乗り換えていく方が現実的な世界になるのかも。仕事でバリバリ資料をつくる、みたいなことがなければ、タブレットでも十分なわけで、タブレットの容量をMicroSDで拡張できれば、十分かも(iPadだと辛いけど)。
本の読み方、情報の取得の仕方の議論をした。そして、思いっきりジェネレーションギャップを叩きつけられた。
ほしい情報は、ググるではなく、SNSの中で検索する(調べる)という。議論をしたのは、今年の新卒だ。つまり、数ヵ月前までは大学生。その世代は、ウェブに情報があるのではなく、SNSという閉じた世界の中に情報があると認識している。FacebookやTwitter、Instagramで調べるという。このメディアに情報がよるということは、このメディアの検索の仕方や検索バイアスによって、簡単に情報操作されてしまう。WWWの世界は、オープンと思っていたけれど、実は今、クローズな世界なのではないかと思える。Googleなどが、SNSの中をクローリングして、インデックス化したいわけだ。
本でも雑誌でもなく、SNSが最初の情報源。もちろん、TVやラジオも見ない聞かない。時代の変遷というやつだろう。出版社やテレビ局が苦戦するわけだ。
ちょっと前は、自前のブログという話もチラホラ聞いたが、今は聞かない。SNS上で、ストックではなく、フローで情報が流れていくし、そもそもアウトプットする人が少ないわけで、情報の溜まり場や流通が代わりつつあるのだろうと思う。
それから、話は変わるが、今じゃWikipediaの情報も参照されることが多くなった。大学の中はわからないが、ビジネスの世界だと、平然とWikipediaによると・・・みたいな会話がある。いろいろと突っ込みたい気持ちはあるが、概ねWikipediaの情報は正しいわけで、そんなに目くじらをたてても仕方ないかと思うようにしている。とても、違和感はあるのだけど。