カテゴリー: Diary

  • DASH海岸スペシャルが面白かった

    今日の鉄腕DASHのDASH海岸スペシャルが面白かった。多様性のでた海岸の生態調査に、古の東京湾の海岸の調査。みんな好きで調査しているので、楽しそうでよい。見ている方も楽しくなるし、いろいろと見つかるのはすごい。この企画は、この先も続いていってほしい。

  • 雪が降っていた

    今日、赤坂は雪が降っていた。結構、大きな雪で降っていた。

    だが、雪や雨が降る前にオフィスに入り、帰るころには両方やんでいた。オフィスの開かない窓から、外の視界が悪くなるのをみて、雪が舞っているのをみただけ。窓ガラスが曇ったので写真も取れず。なんだか実感なし。

  • バーチャロン フォース のヤガランデを使ったら強かった。

    PS4で、電脳戦機バーチャロンマスターピースのフォースをやってみた。いつもは、オラトリオタングラムでゆるっとプレイしてるのだが、せっかくあるので、フォースもプレイした。

    それで、ヤガランデを使ってみたら強い。とても強かった。フォースのプレイ用ヤガランデは強いのね。知らなかった。遅いし、使いにくいが、ある程度硬くて攻撃力が高いから、ヘボがCPU相手に使っても強い。なんかストレス解消にちょうどよかった。たまにはフォースもよかった。

    セガ、マスターピースだしてくれてありがとう。

    あと、ツインスティックを買っておけばよかった。

  • 『「三井住友カード」などを名乗る不審なメール』が届いた。

    『「三井住友カード」などを名乗る不審なメール』が届いた。Gmailの迷惑メールに届いたので、1週間以上も気がついていなかったのだが。これが、ぱっと見よくできていた。URLをよく見れば、違うことはわかるのだが、空目しそうな(タイプミスしそうな)感じで入れ替わっている。SPF判定などで、このメールが変であることはわかるのだが、Gmailのサポートなしでは見抜くは至難かもしれない。Gmailに感謝。

    メールのソースを見てみたのだが、まず送信のメーラーが「Microsoft Outlook Express 6.00.2900.5512」という骨董品だ。Windows XPのまでのメーラーですね。とても久しぶりにみた気がする。これは、たぶん送信元のメールアドレスを偽装するのに楽だから、だと思われる。それから、送信に使われてるメールサーバのIPアドレスは北京のプロバイダの管理範囲内だった。SPFコードはないし、中国に割当たっているIPアドレスだし、完全に詐欺メールだ。

    でも、よくできているので、機械的なサポートがないと、見抜くは本当に困難じゃないかと思う。メール周りのセキュリティは、本当に気をつけないと危ない。良くも悪くも、GmailやMicrosoft365のExchangeとかに頼るのがセキュリティ確保への近道だと思う。(ちょっと自分でできないのは、悲しいが、日々進化する詐欺メールなどに対応している余裕などはないし)

    おまけ。

    他にもみてみたら、「三菱UFJニコス銀行」をかたる詐欺メールもきていた。これも、Outlook Express 6からで、IPアドレスも同じプロバイダなので、同じ組織と思われる。使ってもいないところなので、リストが漏れているとかではなく、メールアドレスに対して、詐欺メールを送りまくっているのだろう。

  • 河津桜の蕾はまだ小さい

    河津桜の蕾

    真間川の河津桜の蕾。まだまだ、小さくて、やっと膨らみ始めたくらいだった。この調子だと、2月の初めくらいまでは、花は咲きそうもないだろう。

    河津桜が咲くのが楽しみだ。本家のところは、今年もいける感じはしないので、すぐそばの細やかな木が楽しみだ。

  • MOTTERUのLightningケーブル


    楽天でセールしていたので、買ってみた。ちょうど、安物のLightningケーブル(3coinsのやつ)が認識がしなくなっていたので、タイミングがよかった。

    端子の付近はかなりしっかりとしていて、それでいてケーブルは柔らかくて、取り回しがやりやすかった。へなへなの柔らかさじゃなくて、しなやかなほうのやわらかさだ。これなら、断線するよりも先に端子の腐食の方が先にダメになるかな。

    いつも買った時期(日時)を忘れるので、メモがわりに。

  • リモート会議の間のとり方が難しい

    リモート会議にも、大分なれた。なれたことによる害も出てきているので、書いてみる。

    難しいのは、会議中の会話の間のとり方だ。大人数で、ネットワークの負荷を下げるために音声のみになると、間が難しい。映像があっても、難しいことに変わりはないけれど。音声だけだと表情もわからないので、余計に難しい。

    何が難しいかというと、話に割って入るタイミングだ。まともな議論ならば別に問題はない。大変なのは、ミスリードが続くような話や視点がずれている会話だ。

    リモート会議になれないうちは、「ちょっといいですか」で話に割り込めていた。というか、周りの話を聞くということができていた。リモート会議に慣れてくると、割り込みを無視して話続ける人がでてきた。自分の意見を通す人がいる。話が一通り終わってから、話をすると、話が巻き戻り、それはそれでもっと早く言えと言われる。なんともくだらない。

    話に割り込もうとすると、そこそこ強い言葉で割り込まないと流される。強い言葉だと、あっちこっちを刺すことになる。本当は、もっとやんわりと行きたいのだが。対面会議のときは、場の雰囲気を読みやすく、割り込みやすい。それに比べると、各々が主張しやすいリモート会議だと、読みにくく大変だ。ファシリテートしてくれる人がいて、それぞれのときに、意見を聞くようにするなどの仕切りがあれば、また変わるのだが。ちゃんとファシリテートする人がいないような会議だと、いろいろと大変である。

  • 夜9時過ぎの赤坂(2021/1/19)

    夜9時過ぎの赤坂(2021/1/19) 人がほぼいない

    昨日は、久しぶりに赤坂に行った。いろいろとやっていたら、夜の9時を過ぎていた。そんなわけで、帰り道の赤坂の街を撮ってみた。

    平日の夜9時だというのに、終電後かと思うほど人がいない。ビルについている店の看板は明るくても、ほとんど店が閉まっている。飲食店は、夜8時で閉めているところが多いようだ。緊急事態宣言にしたがって、不要不急の外出もないようだ。こんなに、夜の街に人がいないのだから、こういうことを報道してもよいと思う。(また、お店が潰れていくんだろうな)

    それから、昼のワイドショーなどは、出歩いている人をターゲットにしているが、こんなに夜に人が少ないのだから、もっと東京の人と、東京に働きにくる人を褒めてもいいと思う。ダメだというばかりではなく、ちゃんとできているところも報道してもいいと思う。

    久しぶりの赤坂だったわけだが、昼も人が少なかったし、夜も人が少ない。春のときみたいだ。やっぱり、頑張っている人はいっぱいいるのだと実感した。

  • ストレスチェックをしたら・・・

    ストレスチェックの項目を答えていったら、当然というか、かなり高度のストレス状態だった。

    外出自粛で、遊びに出かけることもできない状況なので、ストレスは蓄積される一方だ。先行きは不透明だし、コミュニケーションにも気を使う。やれることは少なく、やらねばならないことは多い。万事が順調というわけにもいくまい。そのような状況であるから、ストレスは高い。我慢のときではあるが、このストレスはいつまで続くのであろうか。

  • コンテンツモデレーションとモデレーションフリーとはなにか

    AppleやGoogleがモデレーションフリーのSNSのアプリを排除しはじめた。AWSは、AWS上に構築されたシステムを停止するという。言葉ばかり先行するので、モデレーションフリーについて調べてみた。

    コンテンツモデレーションは、ネット上の書き込みをモニタリングする投稿監視を指す。モデレーションは、節度や適度のことなので、節度ある投稿(コンテンツ)なのかを監視する対応。FacebookなどのSNSでは、コンテンツモデレーションにより、デマやヘイトの投稿を拡散しないようにしている。

    モデレーションフリーのSNSでは、デマやヘイトの内容であっても、抑制されることはない。モデレーションフリーなので、そもそも投稿が程度かどうかなどのチェックをしないため。そのため、デマやヘイトの内容が拡散されやすく、注目されることにより、さらに広まりやすくなる。発信者にとって都合のよい内容を拡散できるメリットがあり、悪用することで間違った方向への扇動もできるため、危険視される。しかし、内容をチェックされないということは、運営側にとって不都合な内容であっても、拡散ができるということだ。

    コンテンツモデレーションとモデレーションフリーで難しいのは、コンテンツをチェックするということは、検閲にあたる可能性があるということ。情報や発言は自由であるべきだが、他人を不快にさせる投稿などは抑止されるべきという矛盾にも近い状況だ。モデレーションフリーであれば、言論統制されることもない、でも悪意あるコンテンツも広まる、なんとも難しい線引きだともいえる。

    ちなみに数年前のFacebookのコンテンツモデレーションの現場は、悲惨なようだ。

    暴かれるブラックな実態–Facebook「コンテンツモデレーション」現場の凄まじさ – CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35138993/