大きな地震のときに、Xの反応が悪い。というか落ちている。Twitterのころに比べると弱くなったものだ。どうせ使えないのであれば、くじらが捕獲されるアレが見れるほうがいいのだけど。
災害に強いサービスだった気がするだが、いつの間にか、ちょっとした災害にも弱いサービスになったものだ。これも買収された影響だろうか。何年も経って、影響がでるものだ。
大きな地震のときに、Xの反応が悪い。というか落ちている。Twitterのころに比べると弱くなったものだ。どうせ使えないのであれば、くじらが捕獲されるアレが見れるほうがいいのだけど。
災害に強いサービスだった気がするだが、いつの間にか、ちょっとした災害にも弱いサービスになったものだ。これも買収された影響だろうか。何年も経って、影響がでるものだ。
Apple製品の値上げ幅が大きすぎた。半導体不足なのはわかっていたけれど、買い替え時期を延ばしていたら、めちゃくちゃ値上げされていた。もう少しストレージ容量が大きいMacbook NEOが出たら、そっちに乗り換えと思っていたのが悪かった。とりあえず、Mac miniでストレージサイズを増やしたモデルを買っておけばよかった。
Macだけでなく、Windows PCの値上げも激しい。これ、これからコンピュータを買うのが、かなり厳しくなるんじゃないかと。実際、もう、厳しいのだけど。
追記。
中古のMacとか新品Macとかを見ていたのだが、中古価格も値上がりしているので、5年落ちでも、なかなか高い。ほぼiPhoneの同期用になっているので、そこまでコストかけられない。結局、妥協できそうなのはMacbook Neoのところ。とにかく、SSDが高騰しているので、今は、買い時ではなさそう。新型のMac miniがでるか、Macbook Neoのストレージとメモリが増えるまで待つかな。淡い期待だが。


雨だけど、なんか美味しいものを食べたい気分だった。ランチタイムも少し外れていたので、しゃぶしゃぶ武蔵にいってきた。
雨かつ時間が外れていた、かつ初夏ということもあり、待ち時間なしで席につくことができた。いつも通りのもち豚しゃぶしゃぶを食べてきた。出汁でたべるしゃぶしゃぶは、ほっこりして、ゆったりして、よかった。美味しかった。もち豚は1000円だけど、結局のところ、野菜を追加して、ご飯もおかわりして、食べ過ぎな感じになった。それでも、今の赤坂のランチとしては、リーズナブルだ。
おいしかった、満足。


なぜか覚えている限りでは一回もフォルクスにいったことがなかった。そんなニッケコルトンプラザのフォルクスに初めてランチで行ってみた。
ハンバーグもリーズナブルでよかったが、折角きたのでステーキを選択。ミスジカットステーキランチに、ガーリックライスをたべてみた。サラダバーとスープバーもついてきた。ちょっとランチでは高いな、と思ったけれど、ミスジのステーキは赤身で肉の味がしっかりとしていて美味しかった。サラダバーもよくて、ボリュームがたっぷりだった。なんというかシェーキーズっぽいというかアメリカンダイナーっぽさがあった。サラダバーにフルーツもコーヒーゼリーもあるので、ある意味デザートいらず。スープバーに濃いコーンポタージュもあり満足。高いと思ったけれど、実はコスパがいいのかもしれない。ハンバーグを選ぶと、2000円を切るので、いい。
美味しかった。サラダバーの充実ぶりもふくめて、満足した。
昔、「エイジ オブ エンパイア II」は、ハマっていたので、たっぷりプレイした。あのゲームで、別の何かをつくるという発想はなかった。マインクラフトもそうだけど、ゲームの中で、科学的な何かを作ろうという発想になるのがすごい。
『エイジ オブ エンパイア II』のヤギでニューラルネットワークの基本を構築、その目的とは?
https://gigazine.net/news/20260622-age-of-empire-ii-goat-llm
「これらの回路はヤギが知性を持つことを示しているのではなく、ニューラルネットワークの流れを通常のコンピューターとは異なるゲーム内の表現でも作れることを示したもの」が問題定義であり、研究のアウトプットなんだろう。回答結果が、それっぽく見えるからといって、そのアウトプットを出してみるものが、知性があるものとは限らない、というのはそうなんだろう。
なんで、「エイジ オブ エンパイア II」を、使おうと思ったのだろうか。まったくもって理解できない(褒めてる)。ヤギを使いたかったから?使い慣れていたゲームだからなのだろうか。
「+1(800)368-2244」の番号から電話がかかってきて、日本語で中国大使館を名乗る自動音声がながれてきた。
「+1」から始まる番号はアメリカのようなので、詐欺だろうから、というか某大使館には用はないので、即切りした。この情報が誰かの役に立つといいのだが。

今年も無事にカブトムシが成虫になった。一気に4匹が出てきたけれど、全部オス。角も大きく、体格もいいので、育てるのは成功したようだ。幼虫の数からすると、これからどんどんと羽化して出てくるはずだ。
Veeam Backup & ReplicationでProxmox VEのバックアップするときはライセンスに注意が必要。Proxmox VEは、Veeam Backup & Replicationのホストライセンスに対応していないためだ。
Veeam Backup & ReplicationでVMware ESXiのバックアップを取得しているときは、ホストライセンスを使っていると、仮想サーバのバックアップを台数に関係なく取得できる。この状態から、VMware のESXiライセンスが高いからとProxmox VEに仮想基盤を変えると、Veeam Backup & ReplicationはProxmox VE用のホストライセンスに対応していないので、個別のバックアップライセンスに買い替える必要がある。そうすると、バックアップ費用が高額になるため、注意したほうがよい。


IT系の展示会ではなくて、バックオフィス系の展示会にいってきた。バックオフィスも当然IT系のSaaSなどのサービスを使うので、同じような製品だったり、同じ会社が出店していた。でも、雰囲気やブースの作りが違う。会場だけでなく、客層も雰囲気も違うので面白い。
全体を考えてみると、通路が広い。意図的に広くしているというよりも、ブースの数が少ないからゆったり感があるのかもしれない。ブースにしても、ゆったりというか開けた感じのブースが多い。簡易セミナーみたいなものをやっているところも、あまりない。呼び込みの人がしつこいところが多い。通る人に、とりあえず何かを渡そうとする圧がすごい。人がいないというわけでもないのだけど、むりやり獲得しようとするブースが多かった。防災系のところは、試食で人をあつめていた。ブースも小さめで、賑やか感がでていた。小さいから見にくいのだけど、流行ってる感は出ていたので目をひきやすい。それから、QRコードのスキャンだけで終わらず、名刺交換したがる人多い。ブースによっては態度が悪い営業の人がいたり。
あと客層は、スーツの人が多く、女性も多い。年齢層も高めな感じだった。単独の人よりも、連れ立って来ているグループが多かった。バックオフィスなので、そういう客層になるのだろう。そういう客層向けの接客が微妙に感じるのはバックグランドの違いからだろうか。