投稿者: zen

  • ランチ:鳥酎のよだれどり(2026/7/24)

    今日のランチは、鳥酎でよだれ鶏の定食。冷たくて、さっぱりで、辛くて美味しかった。ここのよだれ鶏が美味しい。

  • ファイナルファンタジーXの発売から25年

    25年も前なのか、ファイナルファンタジーXの発売日は。今、プレイしてもいい話だし、面白い。Nitendo switch版があるから、またプレイしようかな。その前にFF7(古い方)の再プレイだが・・・。

    ついこの前の発売と思ってしまうのは、FFのナンバリングがあまり進んでいないためだろうか。

  • アオのハコの最終回を読んだ

    結局、紙の週刊少年ジャンプは買えなかった。集英社の救済措置もろくでもない。よりによって、「アオのハコ」の最終回に、へんなおまけをつけなくてもよかっただろうに。それで、諦めてKOBOで電子版のジャンプを買ってよんだ。

    「アオのハコ」の最終回は、読めてよかった。ハコとは、どっちだろうと思っていたけれど、そっちだったか。キレイに終わった。終わってみれば、あのときの進行は、やっぱりそういうことだったのか、と納得もできた。連載開始のときから、読んでいて、面白かった。

  • 読了:クリティカル・ワード デザイン理論 問題解決と未来構想の先へ

    デザインと名のつくことがとても多い。見た目だったり、システム的なものだったり、もっと広義の何かだったり。広がりがすごいデザインの理論的なものを解説している本だった。知っているものもあれば、知らないものもある。というか、これもデザイン理論の一部なのかと思うようなものまであった。

    「8つの論点と8つの分野、64のキーワード」と帯に書かれている。何がどう絡み、関係しているのかの図が面白い。面白いが、わかったわけではない。途中から辞書的な読み方になってしまった。読み終えたあとに、「はじめに」を読み返してみると、なんかわかった気がする。なんとも難しい。

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  • iCloud+が値上げされた。

    iPhoneの値上げという記事は見ていたが、iCloud+も値上げされるとは。iCloudのサイトでも、50GBの請求が月額150円から180円に変わっていた。50GBだと微々たるものではあるけれど、2TBだと、月額1500円から1800円になっているので、それなりにきつい感じ。

  • NotebookLMの名前がGemini Notebookに変わった。

    Googleのブランド再編により、NotebookLMの名前がGemini Notebookにかわった。機能については、いままで通り。アイコンは変わる。

    https://blog.google/innovation-and-ai/products/gemini-notebook/notebooklm-gemini-notebook

    このあと、Geminiの各種機能との連携を図るための布石の模様。Googleは、Geminiを使ったAI検索に力を入れているので、パーソナライズ検索の、その検索の中に、Notebookのデータも取り込むようだ。これで便利になるのかどうかはわからない。Googleなので、いろいろと実験に付き合わされる感じになるのだろう。

  • トイカメラを持って房総半島へ行ってきた

    Kodakのトイカメラを持って房総半島へいってきた。

    道の駅保田小と道の駅とみうら、東京湾沿いをドライブして、木更津のアウトレットへと行ってきた。カメラから吸い出してみないとよくわからないドキドキ感とチープな写りが楽しい。ファイルサイズも小さいので、加工せずにアップロードできるのも楽でいい。

    ハイビスカスの赤のチープさがなんとも言えない良さ。

  • ランチ:珉珉 東京ワールドゲート赤坂店(2026/7/15)

    ランチで、東京ワールドゲートの珉珉(みんみん)にいってみた。近いのだけど、ビルの2階ということもあり、すっかり忘れていたので、今回はビルの偵察も兼ねて行ってみた。

    なんというか普通。いや、珉珉は普通だからいいのだけど。ビルは静かな感じだけど、店の中だけガヤガヤしている感じ。客の回転も早いのか、空いていた。東京ワールドゲートという場所を考えると、安い方ではあるけれど、人がいないのだろうか。

    あと、青山一丁目側にある赤坂珉珉とは別の珉珉。あっちは完全独自。個人的には、赤坂珉珉の方が好き。まぁ、珉珉(東京ワールドゲート赤坂店)も、ある意味、それと勘違いして行ったわけだが、折角なのでランチしてきた。

  • 「目の前の神様」の連載が終わってしまった。

    少年ジャンプ+で、毎回楽しみにしていた「目の前の神様」の連載が終了した。盤面は、とりあえず置いとくとして、心情とか駆け引き(ネガティブ方向)とか面白かった。長く続くというか、もうちょっといろいろな人との対局(盤面ではない)は見てみたかった。最後の方は、結構、さくさくと進んでいた感じなので、もう少し泥臭い感じのところを読み続けたかった。面白かったんだけどな。

    でも、他の媒体でも将棋漫画が増えているので、人気が分散したとかあるのだろうか。コミック買わずに連載の読み返しとかしていたので売上貢献していなかったも良くなかったのかも。うーむ。

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  • Windows 11 Proのライセンスには「仮想環境利用権」は含まれていない

    Hyper-Vを使ってWindows 11 Proの仮想マシンを作成する際、ふと疑問に思ったので調べてみた。それは、「Windows 11 Proを持っているので、物理PCと仮想PCを1台ずつ使えるのでは?」ということ。

    調べてみてわかったのは、Windows 11 Proのライセンスには、Windows Serverのような「仮想化利用権(Virtualization Rights)」は含まれていない、ということ。Windows Server Standardには、ライセンスの中に仮想環境でWindows Serverを実行する権利が含まれている。一方で、Windows 11 ProはクライアントOSであり、

    • Windows 11 Pro
    • Windows 11 Pro for Workstations

    のいずれも、仮想マシンを追加で利用する権利は付与されていない。Hyper-Vは使えるが、ライセンスは別問題ということ。Windows 11のワークステーション環境で、もう1つワークステーション環境を動かそうとすると、Windows 11のライセンスを購入しないといけない。

    普段、Windows Serverを使っていると、コンシューマ向けのWindows 11も仮想環境を1つ持てるような感覚になるけれど、別途ライセンスが必要なので注意。短期間であれば、マイクロソフトのサイトから、Windows 11 Enterpriseなどの体験版イメージを使って検証することはできるけれど。

    https://www.microsoft.com/ja-jp/evalcenter