
昨日のPokemon GOのイベントで、無事に色違いナマケロに遭遇。たっぷりとナマケロをゲットし、ケッキングまで進化させた。
色違いは、ナマケロが一番特徴的だった。ヤルキモノ、ケッキングと進化させたけれど、ぱっと見のインパクトが薄い。微妙な違いがよいと言われると、なんとも言えないが、個人的にははっきりとしたカラーのほうが好きかな。色的には進化させなかったほうがよかったかも。




昨日のPokemon GOのイベントで、無事に色違いナマケロに遭遇。たっぷりとナマケロをゲットし、ケッキングまで進化させた。
色違いは、ナマケロが一番特徴的だった。ヤルキモノ、ケッキングと進化させたけれど、ぱっと見のインパクトが薄い。微妙な違いがよいと言われると、なんとも言えないが、個人的にははっきりとしたカラーのほうが好きかな。色的には進化させなかったほうがよかったかも。



楽天モバイルがNECと協業、5G対応無線機を国内製造へ
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1188426.html
楽天モバイルとNECで、基地局装置の無線機をつくるとのこと。これで「完全仮想化クラウドネイティブネットワークに対応する5GオープンvRAN(仮想化RAN)の構築」とのこと。仮想化するので、かなりの部分がソフトウェア制御になるだろうし、コンフィグも楽しそう。これができたら、どんな感じで集中管理するのだろう。2020年のサービス開始に間に合うのだろうか。
あとは、コンフィグをミスると、かなりの規模で障害が発生するというドキドキ感もあるだろう。セーフティーな仕組み作りどうするのだろうか。いろいろと楽しそうだ。
Galaxy S10の検品したのだが、本体の充電はUSB Type-Cなのに、なぜかMicroUSBケーブルがついている。付属品には、MicroUSBで接続するものはない。付属のイヤホンは、有線なので関係なし。
本体付属のマニュアル類を見ていったところ謎が判明。付属のType-CからType-Aに変換するアダプタ(これも謎だった)と、MicroUSBケーブルを接続し、古いGalaxyにMicroUSBを差し、S10側にType-Cを差すことで、データ移行ができる。これのために、MicroUSBのケーブルがついていた。まさかケーブルで新旧の端末をつないでデータ移行するとは思わなかった。
そうそう一般向けは、Bluetoothイヤホンのプレゼントキャンペーンを行っているが、付属品として、AKGの有線イヤホンも入っている。ついでに本体のクリアケースもついている。Type-Cケーブルはついていないのに、他は至れり尽くせり。変な感じ。

家のまわりにいるのは見かけていたが、なにかの拍子に家の中に紛れ込んでいたカマキリのあかちゃん。
最初は動かなかったのでゴミかと思ったが、よく見るとカマキリだった。死んでいるのかと思うくらいに動かなかったので、たぶん擬態しているつもりだったのだろう。家の外に放したところ、少しして動きだしたので、生きていることは確認できた。夏くらいに大きくなって帰ってくると楽しいのだけど、どうだろうか。
Googleはモバイルファーストインデックスを新ドメインすべての標準に
https://jp.techcrunch.com/2019/05/29/2019-05-28-google-makes-mobile-first-indexing-the-default-for-all-new-domains/
Googleが、新規ドメインはクローリングの際にデフォルトでモバイルファーストでインデックスを作ると明言した。つまり、モバイル用に最適化されていないと、検索順位に影響があるということ。いろいろな検索がスマートフォンなどのモバイルデバイスで行われていることを考えると、これは必然的な流れであり、否応なしに、モバイル対応が求められるということ。個人のブログは、ツールにもよるが、スマホ対応のデザインのテーマに切り替えればよい。レスポンシブデザインのテーマが多いので、問題にはならないはず。あとは、個人のやる気だけ。ただ、企業のウェブサイトも、モバイル対応となると、なかなか進まないだろう。今、モバイル対応していないところは、この先のモバイル対応も難しい気がする。
さて、スマホでウェブサイトが見にくいから、という理由で人気のない企業が出るのだろうか。スマホに対応していない(=検索順位が低い)から認知されないという時期になりそうな気がする。
10数年後はどうだろうか。スマートグラスなどのデバイスに対応していないウェブサイトが追いやられるという未来がくるような気がする。(昔からの議論のコンテンツと見た目の分離がさらに求められるのだろう)
「天然マグロ」の品質、AIが判定 職人の目利きと約85%一致
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/30/news124.html
もう中途半端な目利きじゃ生き残れないと。。。85%の確度のようなので、残りの15%を判別できる目利きのみが生き残るか。この状態が続くとして、、、新しい目利きって、育つのだろうか。育てるよりも、AIを使ったほうがコストが低いだろうし。
そして、まだ、このAIは学習中とのことなので、これから精度の向上は見込めるはず。そうなると、トップのプロに目利きの精度が追いつくかも。気になるのは、目利き職がAIに奪われたとして、そのAIが対処できないような事態が起きた時に、新しく学習させる手本は作れる人(=目利きのプロ)が残っているのだろうか。そうなると、失われた技術になるような気がする。
PowerCLIは、WindowsのPowershellを使って、ESXiなどのvSphereを管理するツール。これのバージョン情報は、「Get-PowerCLIVersion」で表示できる。
PowerCLI C:\> Get-PowerCLIVersion PowerCLI Version ---------------- VMware PowerCLI 6.5 Release 1 build 4624819 --------------- Component Versions --------------- VMware Cis Core PowerCLI Component 6.5 build 4624453 VMware VimAutomation Core PowerCLI Component 6.5 build 4624450 VMWare ImageBuilder PowerCLI Component 6.5 build 4561891 VMWare AutoDeploy PowerCLI Component 6.5 build 4561891 VMware Vds PowerCLI Component 6.5 build 4624695 VMware Cloud PowerCLI Component 6.5 build 4624821 VMware HA PowerCLI Component 6.0 build 4525225 VMware HorizonView PowerCLI Component 7.0.2 build 4596620 VMware Licensing PowerCLI Component 6.5 build 4624822 VMware PCloud PowerCLI Component 6.5 build 4624825 VMware Storage PowerCLI Component 6.5 build 4624820 VMware vROps PowerCLI Component 6.5 build 4624824 VMware vSphere Update Manager PowerCLI 6.5 build 4540462
Windows10に新しく追加されたWindows Sandbox(Windowsサンドボックス)を試してみた。そのメモ。
Windows 10の May 2019 Update(バージョン 1903)から、サンドボックス機能が追加された。このサンドボックス機能を使用する方法。
終了させるときは、サンドボックス環境上でシャットダウンするか、×ボタンで閉じる。すると、環境が初期化される(データもインストールしたアプリも消える)。

今日のランチは、波留乃屋の肉そば。ラー油入りの辛いつけ汁に生卵を落として食べるタイプのそば。たまにしか行かないので、毎回忘れるが太めの田舎蕎麦なので、堅い。すするというよりも、噛むという感じで、かみごたえがある。むしろ歯の間に詰まるくらいだ。この歯ごたえがあるので、ランチセットのときは並盛りで十分なはずだが、忘れて中盛を注文してしまう。そうすると、量が多いのと、顎が疲れるのと、二重に大変。好き嫌いの分かれるタイプのそばではあるが、初夏には熱くなくてよい。

セットの唐揚げ丼。セットなので、小さいが唐揚げ3つものっているので、結構くる。丼は甘辛のタレがかかっていて、美味しい。そばの量を少なくしておけばよかった。