
スプラトゥーン3のビッグランイベントを満喫した。マテガイ放水路の段差に追い込まれて、結構やられる。なれるまでの間に、かなりスコアとランクが下がった。後半は、持ち直して、クリアできる回数も増えた。オカシラシャケとも何回かは戦えたので満足。
普段はあまりプレイせず、大きなイベントメインの参加としては、まずまずかな。ほどよくエンジョイプレイがちょうどいい。

スプラトゥーン3のビッグランイベントを満喫した。マテガイ放水路の段差に追い込まれて、結構やられる。なれるまでの間に、かなりスコアとランクが下がった。後半は、持ち直して、クリアできる回数も増えた。オカシラシャケとも何回かは戦えたので満足。
普段はあまりプレイせず、大きなイベントメインの参加としては、まずまずかな。ほどよくエンジョイプレイがちょうどいい。
Windows10のPowerShell ISEで、ps1ファイル(PowerShellのスクリプトファイル)を開くと、文字化けする。日本語のコメント部分が文字化けするので使いにくい。対処方法を調べてみたのだが。
PowerShell ISEの読み込み時のデフォルトの文字コードは、ShiftJISである。この読み込み時のデフォルトの文字コードを変更することはできない。OSの文字コードではなくて、PowerShell ISEのデフォルト設定であるため。
ps1ファイルに、BOM付でUTF-8指定されている場合には、開いても文字化けせず、UTF-8としてファイルを開いてくれる。
Windows10は、現在はメモ帳などで作成したファイルにBOMを付けていない。デフォルトはUTF-8で、BOMなしはUTF-8解釈されるし、それで保存される。
PowerShellのスクリプトファイルを作成するときは、保存するときに拡張子を .ps1 で保存するだけではなく、オプションとして、BOMで文字コードをUTF-8指定で保存する必要がある。もし、.ps1ファイルをPowerShell ISEで開くときに文字化けする場合は、一度、メモ帳などで開き、BOM付で保存しなおす必要がある。
なんと厄介な。Powershell ISE は標準でインストールされているので実行時したりするときに便利だったのだけど。


今年(2023年)も、鉢植えの紫陽花が咲いた。
昨年の秋に、植え替えをやらなかったというか枯れかったので、今年は咲かないかと思ったけれど、ギリギリな感じで咲いた。栄養の偏りからか、きれいに咲いたとは言い難い。今年は、忘れずに植え替えを行って、根をリフレッシュさせないと、来年は危なそうだ。
ニュース記事をみていたら、マハゼの養殖用の稚魚を捕まえるという記事があった。漁業として、なりたつほどは、もう採れないから養殖して、食べるということらしい。
「中海七珍」のひとつ「マハゼ」復活へ 高校生が養殖用の稚魚を捕獲(鳥取・境港市)https://www.fnn.jp/articles/-/539388
マハゼが繁殖して、たくさん採れる海の環境がないということなんだろうけれど。秋釣りの対象魚でもあるマハゼが減っているというのは悲しいこと。東京湾というか江戸川のハゼも少なくなってきているので、マハゼの天ぷらとか唐揚げも庶民の食文化から高級になってしまうのだろうな。まぁ、その前に家で魚を調理する文化の存続のほうが怪しいのかもしれないが。
WWDC23で発表された15インチのMacBook Airは魅力的。MacBook Proほどのスペックはいらないけれど、大きい画面サイズで作業はやりやすそう。そんな感じで魅力的。だけど、高い。結局、手が出せない。
それから、ついにApple SiliconeのMac Proも発表された。これのスペックはすごい。いろいろな意味で雲の上で、買える気もしないし、使いこなすような作業もいまのところは無し。(かなしい)
高くても気になるのは、ARの端末かな。高いけれど、いろいろと使えそうな気がする。コンテンツ次第(ソフトウェア次第)ではあるのだけど、とても気になっている。

今日のランチは、赤坂見附まで歩いて行き、東京油組総本店のあぶらそばを食べた。
よく行っているつもりだったけれど、実際には久しぶりだった。
読了、面白かった。
水族館って、飼育展示以外にも、もっと学術的な研究を行っていると思っていたけれど、そうでもなかった、というのが衝撃的だった。美ら海水族館には、研究部門(や研究推奨)があるけれど、他の水族館だと、そういうものがそもそもない、という。言われてみれば、商業目的のところのほうが多いのかもしれない。それに研究発表の論文も書いている余裕がないというのも、そうかも、といろいろと考えさせられる。博物館と水族館の違いがこんなにもお大きかったとは。知らなかった。
役に立つ研究かどうかは、わからないけれど、サメの生態はたのしい。超音波エコーでサメを調べるとか、なかなか思いつかないわけで、発想のブレイクスルーが面白い。道具の使い道は、いろいろとあるということ。それにしても、面白い研究をやっているなぁ、と思う。だからこその美ら海水族館の生物展示になっているのだろう。研究との両立ができていることがすごい。