タグ: 市川市

  • 「から揚げの天才」の唐揚げ弁当を試してみた。

    新しく本八幡に「から揚げの天才」という店ができたので、試してみた。

    買ってみたのは、唐揚げ4個と卵焼き2個のお弁当。から揚げは、いろいろな種類から選ぶことができる。から揚げの種類によって弁当の値段が変わるというものだ。選んだのは、この店の基本の白と黒の唐揚げだ。白から揚げは塩麹味、黒から揚げは醤油だ。どちらのから揚げも、なかなか大きくて食べごたえがあった。衣はカリとしていた。ふつうの美味しいから揚げという印象だ。こだわりの卵焼きは、甘塩っぱい感じの懐かしい感じで、弁当に合う味だった。東京下町っぽい感じの卵焼きだ。

    弁当屋さんのから揚げ弁当と値段もそんなに変わらないし、ありだと思う。

  • ランチ:丼丸のヅケマグロとネギトロ丼(2021/12/7)

    格安海鮮丼の丼丸でヅケマグロネギトロ丼を買ってみた。ずっと菅野のところを通ると気になっていた店だ。テイクアウトなので、ご飯足りないといけないので、シャリ大盛りにしてみた。

    大盛りにして600円で、量を考えるとコスパは、結構いい。無難にヅケマグロにしてみたが、悪く無い。和食ファミレスと同じくらい美味しいので、コスパがいいと思う。

  • 葛飾八幡の大銀杏のライトアップ(iPhoneバージョン)

    ライトアップされた葛飾八幡宮の大銀杏をiPhone8で撮影した。iPhoneの方が設定なしのお手軽で綺麗に撮れている。ややぶれているところもあるけれど、とても綺麗だ。

    くやしい。

  • 葛飾八幡宮の大銀杏ライトアップを見てきた(2021年)

    葛飾八幡宮の大銀杏が夜間ライトアップされているので、見に行ってきた。

    カメラは暗いところが苦手なGR Digitalをもっていった。当然、夜で光量が足りないので、シャッタースピードが遅くなるので、ブレが激しい。夜の撮影なので、三脚を持ってきている人も多く、境内は混雑していた。ぎゅうぎゅうになることはないけれど、カメラ撮影のいいポジションは人がいっぱいで結構大変。紅葉のシーズンの二日間だけなので、人も集中してしまう。夜の大銀杏は久しぶりに見にいったような気がする。

    いつみても、この銀杏の木は大きいと思う。シンボル的なので、落雷や台風で倒れないことを願うばかり。

  • 雷神餃子の無人販売所で買ってみた。

    無人の餃子販売所の雷神餃子を買ってみた。販売所の場所は、市川の北国分のマクドナルドの前(西松屋のとなり)になる。住所的には松戸市の端っこなので、市川じゃないが。

    販売所はガラス張りで、中には冷凍庫がおいてある。そこから、商品を取り出して、ボックスにお金を入れるだけなので、かなり簡単なシステムだ。お釣りは無いので、千円札をもって、36個入りを買うのがキリがよくて楽だ。36個なので6人前、餃子の1つ1つが大きいので、7人前かもしれないが。餃子以外にも、雷神の油そばも売っている。外には有名店の冷凍ラーメンの自動販売機もある。1000円するが、いつでも買えるというのは気兼ねなくていいのかもしれない。

    餃子をやいてたべてみると、餃子には味がついているので、タレがなくても食べられる。餃子の作り方の紙にも、最初はタレなしで、と書いてある。おつまみ系であれば、タレがなくてもいい感じだ。ご飯のおかずならば、タレが好きな人はつけても美味しい。肉餃子系なので、肉汁も多めだ。美味しい餃子だ。

    無人の店舗や自販機でいろいろ買える時代になったなぁ。

  • ブランチ:カモベーカリーのビーフシチュー(2021/11/6)

    今日は、パンがきれていたので、本八幡のカモベーカリーの開店ダッシュでパンを買ってきた。10時のオープン前についたのに、すでに長蛇の列で30分くらいは並んだだろうか。

    食パンとサンドイッチ、カヌレなどを取って、レジにいくとビーフシチューとお供のパンが置いてあった。少し悩んだが、ビーフシチューとお供のパンも買ってきた。ビーフシチューが500円、お供のパンが120円だった。このビーフシチュー、鎌ヶ谷の焼肉慶山のビーフシチューとのこと、かつ、第1土曜日限定のメニューとのこと。第1土曜日限定だとすると、何回か行っているが、初めて出会うメニューなわけだ。平日の午後にいくことが多いので、まずエンカウントしないメニューなわけだ。

    買って帰ってきたころには、ブランチの時間だった。ビーフシチューは味がしっかりとしていて、甘めで、パンによく合う味付けのいいビーフシチューだった。美味しくて、お供のパンだけだと足りなくて、トーストしたパンもつけて食べた。基本的にシチューは好き好んで食べないのだけど、これは買ってよかった。あたりだった。

    ビーフシチューは、次は2月の第1土曜日とのこと。そのころには、きっと忘れているはず。たまたま出会えたらよいのだが。

  • 秋の彼岸花

    赤い彼岸花
    赤い彼岸花

    秋の彼岸花のシーズンになったようで、真間川のまわりに彼岸花が咲き始めた。群生しているところもあるけれど、これは遊歩道側の一株。

    追記。

    この彼岸花を見に行ったところ、花はすべて持ち去られており、切られた茎のみが残っていた。道端に咲いているから、美しいし、和むだが。残念だ。

  • パッパパスタのマンゴーレアチーズケーキ

    テイクアウトで買ってきたパッパパスタ(市川店)のマンゴーレアチーズケーキがおいしかった。

    マンゴーの甘さとレアチーズの酸味が合わさり、濃厚なんだけどさっぱりな味。夏向きのケーキでした。テイクアウトじゃなくて、パッパパスタでのんびりと食事が楽しめるようになるといいのだけど。家のほうがなんだかんでのんびりできるのと、コスパもいい(美味しいコーヒーを自分で淹れる想定)。

    夏のケーキはさっぱりしていていい。ただ、そろそろ秋のケーキに変わってしまうので、ちょっとなごり惜しい。

  • 真間川に雷魚がいた。

    真間川に雷魚がいた。写真は取れなかったが、目視で確認した。

    場所は、真間川と派系大柏川の合流ポイントだ。ミシシッピーアカミミガメが川の境界で甲羅干しをしているの見ていた。亀が真間川方向に泳いでいる後ろから魚も泳いできており、鯉かと思えば、雷魚だった。干潮のタイミングもあり、水深がなく、はっきりと見えた。江戸川かどこかからか侵入してきたのだろうか。

    真間川はよく見ているが、雷魚は初めてだ。

  • 今年(2021年)の幸水

    今年もシーズンになったので、地元(市川市)の梨 幸水を食べた。

    梨農家の直売所で家庭用を買ってきた。今年の梨も甘みが強く、瑞々しくて美味しかった。今年は、人気なのか、なかなか直売所で梨を見かけない。あと、ちょっと高い。でも、美味しいから満足。旬のものは、旬の季節に食べられるというのは幸せ。