

秋の彼岸花のシーズンになったようで、真間川のまわりに彼岸花が咲き始めた。群生しているところもあるけれど、これは遊歩道側の一株。
追記。
この彼岸花を見に行ったところ、花はすべて持ち去られており、切られた茎のみが残っていた。道端に咲いているから、美しいし、和むだが。残念だ。


秋の彼岸花のシーズンになったようで、真間川のまわりに彼岸花が咲き始めた。群生しているところもあるけれど、これは遊歩道側の一株。
追記。
この彼岸花を見に行ったところ、花はすべて持ち去られており、切られた茎のみが残っていた。道端に咲いているから、美しいし、和むだが。残念だ。

テイクアウトで買ってきたパッパパスタ(市川店)のマンゴーレアチーズケーキがおいしかった。
マンゴーの甘さとレアチーズの酸味が合わさり、濃厚なんだけどさっぱりな味。夏向きのケーキでした。テイクアウトじゃなくて、パッパパスタでのんびりと食事が楽しめるようになるといいのだけど。家のほうがなんだかんでのんびりできるのと、コスパもいい(美味しいコーヒーを自分で淹れる想定)。
夏のケーキはさっぱりしていていい。ただ、そろそろ秋のケーキに変わってしまうので、ちょっとなごり惜しい。
真間川に雷魚がいた。写真は取れなかったが、目視で確認した。
場所は、真間川と派系大柏川の合流ポイントだ。ミシシッピーアカミミガメが川の境界で甲羅干しをしているの見ていた。亀が真間川方向に泳いでいる後ろから魚も泳いできており、鯉かと思えば、雷魚だった。干潮のタイミングもあり、水深がなく、はっきりと見えた。江戸川かどこかからか侵入してきたのだろうか。
真間川はよく見ているが、雷魚は初めてだ。


今年もシーズンになったので、地元(市川市)の梨 幸水を食べた。
梨農家の直売所で家庭用を買ってきた。今年の梨も甘みが強く、瑞々しくて美味しかった。今年は、人気なのか、なかなか直売所で梨を見かけない。あと、ちょっと高い。でも、美味しいから満足。旬のものは、旬の季節に食べられるというのは幸せ。

道の駅いちかわに寄ったところ、ピーターパンのパンが出品されていた。なので、久しぶりに元気印のメロンパンを買ってみた。近くにあるので、前はピーターパンによく通っていた。ただ、人が増えすぎて、まともにパンを選べなくなって、かつ会計に時間が時間がかかるようになってからは、すっかり行かなくなってしまった。近くにかもベーカリーがあるというのも影響しているけれど。
そんなわけで、数年ぶりにメロンパンを買った。

京成八幡駅の下にあったスンドゥブチゲの店がなくなっていた。ずっと休業していて、再開するのだろうかと思っていたら、店自体がなくなっていた。看板というか外メニューがなくて、張り紙も無いような感じ。サイレント閉店。
結局、行かないまま、閉店した。

本八幡駅北口の銀だこ酒場が改装されて、持ち帰り型の銀だこに変わってしまった。たこ焼き以外にも、唐揚げやとり弁当、たこめし弁当があるテイクアウトタイプの店に。一応、店内に少数あるが、食べるというよりも待つための席という感じだ。
低価格で軽く飲み食いできる銀だこ酒場は良かったのだが、この酒提供店への圧力の多さを考えると、この変更が最適か。まぁ、仕事帰りにたこ焼きが買える店が残っただけラッキーと思うしかない。

市川市のカモベーカリーの数量限定のクロワッサンアイスがあったので、食べてみた。
さくさくのクロワッサンとバニラアイスの冷たさがいい。特に、端の部分がクロワッサンのカリッとしたところがアイスの柔らかさと合わさりいい。バニラアイスの濃厚な味に、クロワッサンの味がまけていないのもよい。その分、高カロリーなんだろうけれど。アイスが挟まっているので、持ち運びには適していない。早く食べられる環境で買うことが前提。
また、クロワッサンアイスがあったら、買おう。

節分なので、ランチはいつもどおり(毎年通り)に太巻きを食べた。
あっちこっちに買いに行くわけにもいかないので、近くのスーパーのマルエツで売っている海鮮太巻だ。鮮魚に入っている魚悦の太巻きだけど、かなり美味しい。値段も、そこそこしたけれど、美味しかった。普通のねぎとろ巻、本マグロ入ねぎとろ巻、サーモンといくら、穴子入太巻だ。あまりいい感じのものはないイメージけれど、ここは実はアタリだったのかもしれない。試してみるものだ。
一年、健康で今年も恵方巻を食べられたのだから、それは良いこと。今年も一年無病息災で有りたい。



ここのところ、暖かったためか、真間川の河津桜が咲き始めた。
咲き始めたといっても、まだ、2,3の花が咲いた程度。ほとんどの枝は、蕾がふくらみ、紅く色づきはじめた程度だ。今週が暖かければ、次の週末には手元の枝の桜も咲くかもしれない。今年も遠くは行けそうもないけれど、近くで小さな春は感じられる。それはささやかだけど、この時世ではありがたいことかもしれない。